2025年12月11日
【GF01】「Prologo NAGO R PAS 3DMSS TIROX3回目ライドは『乗れていない』&重点取組落第。根因はポジショニングの前後移動不足?」20251211荒サイ修行結果
走行時間:2時間14分(+3)
走行距離:51.63km
平均心拍数:106bpm(-3)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.0km/h(-0.6)
最高心拍数:148bpm(-5)
最高ケイデンス:120rpm(+13)
最高速度:45.5km/h(+0.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回目の中途覚醒後、(いつもなら起床する)5時時分にファイナライズでなく1時間しかと再睡眠できたのは嬉しい反面、睡眠負債が蓄積されている顕れである(ので、手放しで喜べない)。
とはいえ、トータルとしては量的にも質的にも良好な睡眠である。
寝覚めもリカバリも良好(※無不満)である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて3回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
しつこく物理的に残存していた股擦れの後遺症はこれ以上は小さくならない感。
最高気温は14度である。
湿度が低いのか、数字以上に寒い。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
重点取組の具現は落第である。
「ギクシャク」とまではいかないし、ポジショニング&ペダリングも安定を極端に欠いている訳ではないが、ひと言「乗れていない」。
(だからだろう)会陰部の痛みはなく、また、持病のうち手のしびれもないが、残る股擦れは(後遺症残存部の)左内股に発症一向聴である。(汗)
前回は好結果のオンパレードだったが、今回は真逆である。
原因のうち外部要因は寒さの可能性大だが、残る(自らの)内部要因はNAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さを初回の前々回、また、二回目の前回ほど努めて確認&具現しなかった(できなかった?)覚えがあり、次回「要」経過観察である。
欠伸はさすがに(?・笑) 0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の54分、アゲインストの復路がマイナス1分の59分、トータルが2時間14分である。
アゲインストの復路、辛うじて目標を切り、格好がついた感。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、(前日とは真逆の意味で)なんと5時間弱の睡眠である。(涙)
量的に落第必至の睡眠は、2回目の中途覚醒後「ほぼ」再入眠できなかった(※基本ウトウト)ためである。
質的には悪くないものの、量的に明らかに過少の睡眠である。
しかし、寝覚めは悪くない。
低回転脳もない。
リカバリも修行翌日相応内。
起床早々、不思議に思うと共にツケを案じるばかり。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリは低位終日化。
低回転脳&寝落ちは皆無、である。
改めて不思議に思うと共にツケを案じるばかりだが、先ずはしかと食べ、極力早寝するしかない。
走行距離:51.63km
平均心拍数:106bpm(-3)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.0km/h(-0.6)
最高心拍数:148bpm(-5)
最高ケイデンス:120rpm(+13)
最高速度:45.5km/h(+0.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回目の中途覚醒後、(いつもなら起床する)5時時分にファイナライズでなく1時間しかと再睡眠できたのは嬉しい反面、睡眠負債が蓄積されている顕れである(ので、手放しで喜べない)。
とはいえ、トータルとしては量的にも質的にも良好な睡眠である。
寝覚めもリカバリも良好(※無不満)である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて3回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
しつこく物理的に残存していた股擦れの後遺症はこれ以上は小さくならない感。
最高気温は14度である。
湿度が低いのか、数字以上に寒い。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
重点取組の具現は落第である。
「ギクシャク」とまではいかないし、ポジショニング&ペダリングも安定を極端に欠いている訳ではないが、ひと言「乗れていない」。
(だからだろう)会陰部の痛みはなく、また、持病のうち手のしびれもないが、残る股擦れは(後遺症残存部の)左内股に発症一向聴である。(汗)
前回は好結果のオンパレードだったが、今回は真逆である。
原因のうち外部要因は寒さの可能性大だが、残る(自らの)内部要因はNAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さを初回の前々回、また、二回目の前回ほど努めて確認&具現しなかった(できなかった?)覚えがあり、次回「要」経過観察である。
欠伸はさすがに(?・笑) 0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス2分の54分、アゲインストの復路がマイナス1分の59分、トータルが2時間14分である。
アゲインストの復路、辛うじて目標を切り、格好がついた感。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、(前日とは真逆の意味で)なんと5時間弱の睡眠である。(涙)
量的に落第必至の睡眠は、2回目の中途覚醒後「ほぼ」再入眠できなかった(※基本ウトウト)ためである。
質的には悪くないものの、量的に明らかに過少の睡眠である。
しかし、寝覚めは悪くない。
低回転脳もない。
リカバリも修行翌日相応内。
起床早々、不思議に思うと共にツケを案じるばかり。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリは低位終日化。
低回転脳&寝落ちは皆無、である。
改めて不思議に思うと共にツケを案じるばかりだが、先ずはしかと食べ、極力早寝するしかない。