2025年12月08日
【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX2回目ライドは重点取組よい&好結果オンパレード」20251208荒サイ修行結果
走行時間:2時間11分(-2)
走行距離:51.67km
平均心拍数:109bpm(+3)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+0.5)
最高心拍数:153bpm(+10)
最高ケイデンス:103rpm(-4)
最高速度:45.4km/h(+1.9)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
過去8時間眠り、質がよくないことは(記憶に)ない。
2回目の中途覚醒後速やかに再入眠でき、量的には勿論、質的にも大満足の睡眠である。
当然、寝覚めもリカバリもかなりよい。
「やる気モード全開」(?・笑)の修行である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて2回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ただ、股擦れの後遺症は相変わらず物理的に残存。(本当にしつこい。汗)
最高気温は前回比プラス7度の17度(!)である。
予報曰く「11月上旬並み」で、前々回に続き短パンビブの再登板である。
風はこの時期の荒サイ的に普通(に強め/レベル4弱)だが、結果的に正解である。(よかった)
この時期恒例の尿意切迫感から前々回に続き一時解放(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はよい。
ポジショニング&ペダリングは非常に安定的である。
リカバリがかなりよいことに加え、11月上旬の陽気で筋「稼働」&「出力」がポジティブなため、ポジショニングが前回より最善に近いのだろう、3DプリンタのNAGOに初めて跨った前回より、断然「乗れている」。
NAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さが前回以上に確認&具現できたばかりか、そのコツも些少掴めた感がある。
(当然)会陰部の痛みはナシ。
出力はアゲインスト下もマズマズ。
蛇行は前回と打って変わって少ない。
持病のうち手のしびれはナシ。
残る股擦れも前回と打って変わってナシ。
しかも、これまた前回と打って変わって物理的に残存していた左内股の後遺症の悪化もナシ。(よかった)
以上、今回は好結果のオンパレードだが、信頼するワイズロードのS氏曰く「パーツの真価、および、自己との親和性の確認はネガティブな外部&内部環境下でこそ」。
次回も、否、当面「要」経過観察であるのは勿論、先ずポジショニングを「より」最善に近づける必要がある。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、アゲインストの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路がフォローだった前回比プラス1分で、嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
左二の腕もジンワリ。(吃驚)
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
量的には及第点ギリだが、質的には合格(※満足)である。
寝覚めは悪くない。
リカバリは修行翌日相応。
腰下ジンワリの残存は「非」しかと(※低位)だが、左二の腕ジンワリのそれは「ほぼ」消失、である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリは低位終日化。
低回転脳&寝落ちは皆無、である。
好結果&好リカバリ(※比較的)に過剰楽観せず、引き続きしかと食べ、早寝を心がけたい。
走行距離:51.67km
平均心拍数:109bpm(+3)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+0.5)
最高心拍数:153bpm(+10)
最高ケイデンス:103rpm(-4)
最高速度:45.4km/h(+1.9)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
過去8時間眠り、質がよくないことは(記憶に)ない。
2回目の中途覚醒後速やかに再入眠でき、量的には勿論、質的にも大満足の睡眠である。
当然、寝覚めもリカバリもかなりよい。
「やる気モード全開」(?・笑)の修行である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて2回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ただ、股擦れの後遺症は相変わらず物理的に残存。(本当にしつこい。汗)
最高気温は前回比プラス7度の17度(!)である。
予報曰く「11月上旬並み」で、前々回に続き短パンビブの再登板である。
風はこの時期の荒サイ的に普通(に強め/レベル4弱)だが、結果的に正解である。(よかった)
この時期恒例の尿意切迫感から前々回に続き一時解放(?・苦笑)の修行環境である。
重点取組の具現はよい。
ポジショニング&ペダリングは非常に安定的である。
リカバリがかなりよいことに加え、11月上旬の陽気で筋「稼働」&「出力」がポジティブなため、ポジショニングが前回より最善に近いのだろう、3DプリンタのNAGOに初めて跨った前回より、断然「乗れている」。
NAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さが前回以上に確認&具現できたばかりか、そのコツも些少掴めた感がある。
(当然)会陰部の痛みはナシ。
出力はアゲインスト下もマズマズ。
蛇行は前回と打って変わって少ない。
持病のうち手のしびれはナシ。
残る股擦れも前回と打って変わってナシ。
しかも、これまた前回と打って変わって物理的に残存していた左内股の後遺症の悪化もナシ。(よかった)
以上、今回は好結果のオンパレードだが、信頼するワイズロードのS氏曰く「パーツの真価、および、自己との親和性の確認はネガティブな外部&内部環境下でこそ」。
次回も、否、当面「要」経過観察であるのは勿論、先ずポジショニングを「より」最善に近づける必要がある。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、アゲインストの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路がフォローだった前回比プラス1分で、嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
左二の腕もジンワリ。(吃驚)
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
量的には及第点ギリだが、質的には合格(※満足)である。
寝覚めは悪くない。
リカバリは修行翌日相応。
腰下ジンワリの残存は「非」しかと(※低位)だが、左二の腕ジンワリのそれは「ほぼ」消失、である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリは低位終日化。
低回転脳&寝落ちは皆無、である。
好結果&好リカバリ(※比較的)に過剰楽観せず、引き続きしかと食べ、早寝を心がけたい。