2025年12月05日
【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX初回ライドは病み上がりにしては重点取組マズマズ。幸い3Dもフィットの模様」20251205荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(+5)
走行距離:51.57km
平均心拍数:106bpm(-8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.1km/h(-1.0)
最高心拍数:143bpm(-8)
最高ケイデンス:107rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-1.7)
中3日のインターバルを経ての修行である。
スケジュール的には本来は中2日だが、ランニングのダメージ(苦笑)を案じ、1日大事を取った。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
前回に続き、中途覚醒は3回と多いが、いずれも速やかに再入眠でき、「非」致命的。
量的に加え、質的にも良い睡眠である。
寝覚めも、リカバリもよい。
重症の(右)臀筋痛&歩行困難は寛解(の模様)である。(よかったー)
安堵感しきりの修行である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて初めての出走である。
取り付けてくださったワイズロードのS氏曰く「股下(は堀の基準値の)73センチ&3度前下がり」。
店舗での取り付け直後→帰路は「(同じ3DでもTREK Aeolus AirLoom Eliteより)座面が固め(→会陰部の痛み大丈夫?)&サドル高低め」に感じたが、レーパンを履き完全正装(?・笑)の当日、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(さすがS氏。礼)
ただ、股擦れの後遺症は相変わらず物理的には残存の模様。(しつこい。汗)
最高気温は11度である。
予報曰く「12月末から1月並み」で、今季一番の寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4弱)である。
インナーは重ね着で正解である。(※防風を前面に着用)
ビブも防風にしようか最後まで悩んだものの辞め、結局これまた正解である(が、荒サイでの「非」防風ビブ着用はこれが限界と思われる)。
重点取組の具現はマズマズである。
幸い、幅137ミリの3DプリンタのNAGOは股間にも、修行(走り)にもフィットするようである。(一安心)
ポジショニング&ペダリングは安定的で、サドル交換後の初回ライドにしてはかなりよい。
しかも、NAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さは3Dでも健在である。
出力の出も病み上がり、かつ、抑制的だが悪くない。
ただ、ポジショニングは「非」最善に違いなく、蛇行は前回ほどではないが多めである。
持病のうち手のしびれは完全無発症。
残る股擦れは(サドルが)「擦れる」感はなく、「基本」無発症、である。(よかった)。
「基本」と付したのは、心配した会陰部の(硬さ→高負荷→)痛みは杞憂に終わったものの(これまたよかった)、物理的に残存していた左内股の後遺症が「擦れ」(るようで)、「やや」悪化の始末だからである。
本件は無論次回(以降)経過観察するが、先ずは3DプリンタのNAGOの最善の着座位置、そして、ポジショニングを模索する(と共に、都度S氏に調整いただく)必要がある。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間13分である。
病み上がり、かつ、強風下のサドル交換後初回ライドとしてはマズマズである。
帰宅直後の疲労感は病み上がりにしては「非」重篤(※普通)である。(よかった)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
無論、事後はランニングせず、ストレッチ目的のウォーキングのみ。(苦笑)
就寝は21時(!)である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、ファイナライズを経、「実質」6時間の睡眠である。
「実質」と付したのは、床に就いていたのは8時間だが、6時間を過ぎた以降は(最後にファイナライズできたとはいえ)基本ウトウトだからである。(涙)
結果、量的には及第点ギリ、ウトウト前(2回目の中途覚醒前)は質的に大変よい睡眠である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
というか、むしろ修行翌日にしては相当よく、腰下ジンワリの残存度が「しかと」でなく「やや」である。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は直近最高位に軽い。(これまた吃驚)
腰下「やや」ジンワリは終日化したが、歩行を主に無問題レベルである。
ただ、低回転脳は免れたものの、寝落ちは午前中に兆しが2、3回の有り様。
後遺症の残存感は低位だが、やはり病み上がりでリカバリは「道半ば」だろう。
引き続き、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.57km
平均心拍数:106bpm(-8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.1km/h(-1.0)
最高心拍数:143bpm(-8)
最高ケイデンス:107rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-1.7)
中3日のインターバルを経ての修行である。
スケジュール的には本来は中2日だが、ランニングのダメージ(苦笑)を案じ、1日大事を取った。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
前回に続き、中途覚醒は3回と多いが、いずれも速やかに再入眠でき、「非」致命的。
量的に加え、質的にも良い睡眠である。
寝覚めも、リカバリもよい。
重症の(右)臀筋痛&歩行困難は寛解(の模様)である。(よかったー)
安堵感しきりの修行である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて初めての出走である。
取り付けてくださったワイズロードのS氏曰く「股下(は堀の基準値の)73センチ&3度前下がり」。
店舗での取り付け直後→帰路は「(同じ3DでもTREK Aeolus AirLoom Eliteより)座面が固め(→会陰部の痛み大丈夫?)&サドル高低め」に感じたが、レーパンを履き完全正装(?・笑)の当日、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(さすがS氏。礼)
ただ、股擦れの後遺症は相変わらず物理的には残存の模様。(しつこい。汗)
最高気温は11度である。
予報曰く「12月末から1月並み」で、今季一番の寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4弱)である。
インナーは重ね着で正解である。(※防風を前面に着用)
ビブも防風にしようか最後まで悩んだものの辞め、結局これまた正解である(が、荒サイでの「非」防風ビブ着用はこれが限界と思われる)。
重点取組の具現はマズマズである。
幸い、幅137ミリの3DプリンタのNAGOは股間にも、修行(走り)にもフィットするようである。(一安心)
ポジショニング&ペダリングは安定的で、サドル交換後の初回ライドにしてはかなりよい。
しかも、NAGOならではのポジショニングの積極かつ意識的な前後移動の容易さは3Dでも健在である。
出力の出も病み上がり、かつ、抑制的だが悪くない。
ただ、ポジショニングは「非」最善に違いなく、蛇行は前回ほどではないが多めである。
持病のうち手のしびれは完全無発症。
残る股擦れは(サドルが)「擦れる」感はなく、「基本」無発症、である。(よかった)。
「基本」と付したのは、心配した会陰部の(硬さ→高負荷→)痛みは杞憂に終わったものの(これまたよかった)、物理的に残存していた左内股の後遺症が「擦れ」(るようで)、「やや」悪化の始末だからである。
本件は無論次回(以降)経過観察するが、先ずは3DプリンタのNAGOの最善の着座位置、そして、ポジショニングを模索する(と共に、都度S氏に調整いただく)必要がある。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間13分である。
病み上がり、かつ、強風下のサドル交換後初回ライドとしてはマズマズである。
帰宅直後の疲労感は病み上がりにしては「非」重篤(※普通)である。(よかった)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
無論、事後はランニングせず、ストレッチ目的のウォーキングのみ。(苦笑)
就寝は21時(!)である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、ファイナライズを経、「実質」6時間の睡眠である。
「実質」と付したのは、床に就いていたのは8時間だが、6時間を過ぎた以降は(最後にファイナライズできたとはいえ)基本ウトウトだからである。(涙)
結果、量的には及第点ギリ、ウトウト前(2回目の中途覚醒前)は質的に大変よい睡眠である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
というか、むしろ修行翌日にしては相当よく、腰下ジンワリの残存度が「しかと」でなく「やや」である。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は直近最高位に軽い。(これまた吃驚)
腰下「やや」ジンワリは終日化したが、歩行を主に無問題レベルである。
ただ、低回転脳は免れたものの、寝落ちは午前中に兆しが2、3回の有り様。
後遺症の残存感は低位だが、やはり病み上がりでリカバリは「道半ば」だろう。
引き続き、しかと食べ、極力早寝する一手である。