2025年12月01日
【GF01】「Selle San Marco Aspide Short Sportの第三回テストライドは股擦れ発症一向聴だが重点取組マズマズ。事後ランニングを着想→リカバリ最悪」20251201荒サイ修行結果
走行時間:2時間8分(-5)
走行距離:51.77km
平均心拍数:114bpm(+7)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.1km/h(+1.0)
最高心拍数:151bpm(+4)
最高ケイデンス:139rpm(?)
最高速度:45.2km/h(-1.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
中途覚醒は3回と多いが、いずれも比較的速やかに再入眠でき、「非」致命的である。
(挙句)トータルで7時間と、量的には勿論、質的にも悪くない睡眠である。
寝覚めも、リカバリも悪くない。
スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れの後遺症は相変わらず、物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープである。
最高気温は19度である。
予報曰く「10月並み」で、たしかに空気は温かい。
ビブを短パンに変更して正解である。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3弱)である。
年内最後の助かる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
前回苛まれたギクシャク感は無縁である(が、弱風以外原因は例によって不明。笑)。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力の出もマズマズである。
しかし、蛇行は多めである。
会陰部の痛みはない。
Selle San Marco Aspide Short Sportは思いのほか私の会陰部には優しい。
他方、これまた思いのほか(左右)内股には厳しい。
過去2回は(股擦れは)発症「二向聴」以下だったが、今回は「一向聴」、否、正確には「リーチ」の感がある。
(私の股間にフィットする)サドルの幅は単純に「130ミリ台なら(殊、アンチ股擦れには)ok」ではないということだろうが、(フィット確率の高いフラット系だが)形状も合わないのかもしれない。
ただ、Selle San Marco Aspide Short Sportはそもそもノーマーク、かつ、参考目的でのテストライドであり、かくもアレコレ考えさせられただけで十分である。
レンタル&提案くださったワイズロードのS氏には改めて感謝である。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、基本フォローの復路がマイナス2分の56分、トータルが2時間8分である。
弱風の恩恵は大きいが、トータルが久しぶりに2時間一桁台で嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
ただ、この後ふと着想し、恒例のストレッチ目的のウォーキングを、往路はランニングに変えてみた。
走り出すや否や、思いのほか膝に衝撃を感じたが、トータルで凡そ10分&1.5キロ走った。
やり過ぎだった。
帰宅後、ダメージが中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首に顕著である。(汗)
(にもかかわらず、所用に追われ)就寝は22時半である。
3回の中途(うち、トイレ&足首ツリ一歩手前2回、トイレのみ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
覚醒後の再入眠はそう難儀せず、質的にも量的にも悪くない。
寝覚めも悪くない。
しかし、リカバリは最悪である。
やはり、ランニングの(追加)ダメージが余程甚大なのだろう、起床直後も足首がツル一歩手前の始末である。
腰下ジンワリが「ジンワリ」で済まず、加えて(右)臀筋痛(挙句、歩行困難化)である。(大汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は当然重症である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが2、3回。
毎年恒例の胃カメラは基本無問題(だが、中等度のカンジタ食道炎→無症状につき経過観察)だが、臀筋痛が殆ど緩和せず、歩行困難は終日化、である。
真にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.77km
平均心拍数:114bpm(+7)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.1km/h(+1.0)
最高心拍数:151bpm(+4)
最高ケイデンス:139rpm(?)
最高速度:45.2km/h(-1.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
中途覚醒は3回と多いが、いずれも比較的速やかに再入眠でき、「非」致命的である。
(挙句)トータルで7時間と、量的には勿論、質的にも悪くない睡眠である。
寝覚めも、リカバリも悪くない。
スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れの後遺症は相変わらず、物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープである。
最高気温は19度である。
予報曰く「10月並み」で、たしかに空気は温かい。
ビブを短パンに変更して正解である。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3弱)である。
年内最後の助かる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
前回苛まれたギクシャク感は無縁である(が、弱風以外原因は例によって不明。笑)。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力の出もマズマズである。
しかし、蛇行は多めである。
会陰部の痛みはない。
Selle San Marco Aspide Short Sportは思いのほか私の会陰部には優しい。
他方、これまた思いのほか(左右)内股には厳しい。
過去2回は(股擦れは)発症「二向聴」以下だったが、今回は「一向聴」、否、正確には「リーチ」の感がある。
(私の股間にフィットする)サドルの幅は単純に「130ミリ台なら(殊、アンチ股擦れには)ok」ではないということだろうが、(フィット確率の高いフラット系だが)形状も合わないのかもしれない。
ただ、Selle San Marco Aspide Short Sportはそもそもノーマーク、かつ、参考目的でのテストライドであり、かくもアレコレ考えさせられただけで十分である。
レンタル&提案くださったワイズロードのS氏には改めて感謝である。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、基本フォローの復路がマイナス2分の56分、トータルが2時間8分である。
弱風の恩恵は大きいが、トータルが久しぶりに2時間一桁台で嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
ただ、この後ふと着想し、恒例のストレッチ目的のウォーキングを、往路はランニングに変えてみた。
走り出すや否や、思いのほか膝に衝撃を感じたが、トータルで凡そ10分&1.5キロ走った。
やり過ぎだった。
帰宅後、ダメージが中央部&膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首に顕著である。(汗)
(にもかかわらず、所用に追われ)就寝は22時半である。
3回の中途(うち、トイレ&足首ツリ一歩手前2回、トイレのみ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
覚醒後の再入眠はそう難儀せず、質的にも量的にも悪くない。
寝覚めも悪くない。
しかし、リカバリは最悪である。
やはり、ランニングの(追加)ダメージが余程甚大なのだろう、起床直後も足首がツル一歩手前の始末である。
腰下ジンワリが「ジンワリ」で済まず、加えて(右)臀筋痛(挙句、歩行困難化)である。(大汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は当然重症である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが2、3回。
毎年恒例の胃カメラは基本無問題(だが、中等度のカンジタ食道炎→無症状につき経過観察)だが、臀筋痛が殆ど緩和せず、歩行困難は終日化、である。
真にしかと食べ、極力早寝する一手である。