【GF01】「Selle San Marco Aspide Short Sportの第一回テストライドは思いのほか『しっくり』&会陰部低負荷」20251123荒サイ修行結果ワイズロードのタイムセールに出現したPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXを購入するの巻

2025年11月27日

【GF01】「Selle San Marco Aspide Short Sportの第二回テストライドは睡魔降臨&重点取組落第。堪える&気を取り直すしかない」20251127荒サイ修行結果

走行時間:2時間13分(+2)
走行距離:51.69km
平均心拍数:107bpm(-3)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.1km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(-2)
最高ケイデンス:118rpm(-)
最高速度:46.3km/h(-1.4)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は5時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
ここのところずっとハマらずに済んでいた「このパターン」に3日前から思い切りハマり3時覚醒→再入眠不能である。(涙)
原因は例によって(?)不明である。
質的にはそう悪くない感があるが、量的には明らかに悪い睡眠である。
しかし、寝覚めもリカバリも、そう悪くない(から、いよいよ不明)。
寝覚めもリカバリも悪くない以上、(修行は)スケジュール通り実行の一手である。

GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回、サドル高を些少低く感じたが、慣れたのだろう(笑)、無自覚である。
股擦れの後遺症は相変わらず物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープ。(よかった)

最高気温は16度である。
前回比プラス2度だが、湿度が相当低いのか、前回並みの寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)である。
前々回、前回に続き、コースイン直後は肌寒いが、20分程走ると無自覚の環境である。

重点取組の具現は落第である。
往路はギクシャク感が顕著で、ポジショニング&ペダリングはイマイチ安定的でない。
出力はイマイチ出ず(否、出せず)、蛇行は直近最多である。
会陰部の痛みはないが、(持病の一つの)股擦れは左内股が復路終盤、発症二向聴の感。
残る(持病の)手のしびれはナシ。
以上の原因は例によって(?・苦笑)不明だが、「このパターン」に3日来思い切りハマっているからだろう、往路中終盤(久しぶりに)睡魔降臨で、少なからず災いしている感がある。
「このパターン」の具体的な解決策は依然不明である。(涙)
今は先ず堪えるしかない。
そして、引き続き気を取り直し、次回折角の参考テストライドに取り組むしかない。
(睡魔降臨にもかかわらず)欠伸は0回。

タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の56分、基本フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間13分である。
復路(殊、終盤)は「盛り返した」感があったが、スコアに表出され嬉しい。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、足首。ふくらはぎが如実である。

21時半の就寝である。
「このパターン」の対処療法として久しぶりに「お守り(※デエビゴ錠)」を服用した。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
量的にはギリ合格の6時間を確保したものの、「このパターン」は断絶できずじまい。
相変わらず3時覚醒→再入眠不能、である。(涙)
質的にはそう悪くない感があるが、「お守り」の副作用で、寝覚めは悪く、加えて低回転脳である。
リカバリも悪く、これまた少なからず「お守り」が災いしている感がある。
全身倦怠感はそう酷くないが、腰下ジンワリはしかと残存。(汗)

恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するほかない。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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