【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第六回テストライドは重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず&会陰部負荷増」20251117荒川サイクリングロード修行結果【GF01】ワイズロードS氏にTREK Aeolus AirLoom Elite(※135mm)のチャレンジ&Selle San Marco Aspide Short Sportのテストライドを提案頂くの巻

2025年11月20日

【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第七回テストライドは重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず&会陰部負荷減→145mmに跨り続けるべきか否か」20251120荒サイ修行結果

走行時間:2時間12分(+2)(※税務署立ち寄り)
走行距離:52.10km
平均心拍数:113bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:150bpm(+3)
最高ケイデンス:107rpm(-2)
最高速度:45.0km/h(+0.4)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き「このパターン」を免れ再入眠はノー難儀。(よかった)
結果、質的にも量的にもよい(※満足)睡眠である。
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
これまた前回に続きノー懸念&スケジュール通りの修行である。

GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第七回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回未寛解だった(内)股擦れの後遺症物理的には残存するも、サドルに跨った感じでは「ほぼ」寛解の模様。(よかった)
前回覚えた「前つんのめり」感は無自覚(で、慣れた模様。笑)。

最高気温は14度(!)である。
昨日來急に冷え込んだ。
今季初めてジャケットを着用したものの、コースイン直後は肌寒い(が、20分程度で解消)。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4弱)である。
冬の到来を痛感する修行環境である(が、前々回、前回に続きS氏お勧めのネガティブではない)。

重点取組の具現はマズマズである。
所感は相変わらずほぼ同じである。
ただ、(サドル形状的に)困難なポジショニングの前後移動が上手くなった(?・笑)のか、前回増した会陰部の負荷はほぼ無自覚である。(よかった)
また、内股は依然左右「当たる/擦れる」感があるが、前回より減った感(挙句、「非」致命的感)がある。
このまま145ミリのAeolus AirLoom Eliteに跨り続けるべきかそれとも一旦「30日満足保証」利用し、135ミリのElite、もしくは、(残る135ミリ選択肢の)RSLにスイッチ&トライしてみるべきか、週末信頼するワイズロードのS氏に助言を仰ごう
欠伸は復路の中盤に1回。

タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がマイナス3分の55分、トータルが2時間12分(※税務署立ち寄り込み)である。
コースイン直後の肌寒さ→低出力を復路、定量的に挽回でき嬉しい。

帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。

22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、実質5時間の睡眠である。
「実質5時間」と量的に最悪なのは「このパターン」にハマったばかりか、2回目以降事実上再入眠でき得なかった(※「ウトウト」オンリー)からである。(涙)
とはいえ、質的にマズマズだったのだろう、寝覚めは最悪でない(から不思議)。
また、リカバリも最悪でない(ばかりか、修行翌日にしてはよい方。けれど左膝に軽度の痛覚)。(汗)

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ち、低回転脳は皆無。
膝下ジンワリはふくらはぎに収斂→終日化。
左膝の痛覚は「非」重症化→終日化である。
「非」重症化はあり難いが、後遺症化しないようせねば。
引き続き、しかと食べ、極力早寝する一手。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

コメントする

名前
 
  絵文字
 
 
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第六回テストライドは重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず&会陰部負荷増」20251117荒川サイクリングロード修行結果【GF01】ワイズロードS氏にTREK Aeolus AirLoom Elite(※135mm)のチャレンジ&Selle San Marco Aspide Short Sportのテストライドを提案頂くの巻