2025年11月17日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第六回テストライドは重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず&会陰部負荷増」20251117荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(+2)
走行距離:51.54km
平均心拍数:113bpm(-1)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.6km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(0)
最高ケイデンス:109rpm(-16)
最高速度:44.6km/h(-3.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
「このパターン」を久しぶりに免れ、再入眠はノー難儀である。(よかった)
質量共に直近最高で、寝覚めもリカバリも直近最高である。
ノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第六回テストライド兼務である。
(信頼するワイズロードの)S氏に(サドルを)前後角度調整いただき(※10ミリ後方化/プラス1度の5度前下がり)、思いのほか「前つんのめり(※殊、下ハン時)」だが、ポジショニング&ペダリングに違和感はない。
(内)股擦れの後遺症は依然未寛解だが、ポジショニング&ペダリングに支障はない。
最高気温は21度である。
「季節」外れの温かさである。
風も「この時期の荒サイ」外れの(?・笑)弱さ(※レベル3中)である(が、気まぐれ)。
前回に続き、(S氏お勧めのネガティブと真逆の修行環境である。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
所感は前回とほぼ同じだが、サドルがプラス1度前下がりになった分、下ハン時の踏力、挙句、出力は増した感がある一方、痛覚発症には至らなかったものの会陰部への負荷も増した感がある。
何事も痛し痒しである。(苦笑)
欠伸は0回。
タイムは、気まぐれ風ありの基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、同基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
アゲインストの復路が目標(ギリでなく)完全クリアで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
風はやはり、力は同じでも、向きが気まぐれだと堪える。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
「このパターン」にハマり(涙)、2回目の中途覚醒後、一時間程度ウトウトである。
しかし、量的には落第だが、質的には合格なようで、リカバリはイマイチ(で、殊に膝下ジンワリ)なものの、寝覚めはそう悪くない。
股擦れの後遺症は左右しかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ち、低回転脳はナシ。(よかった)
膝下ジンワリは低緩和&終日化。
しかと食べ、極力早寝せねば。
走行距離:51.54km
平均心拍数:113bpm(-1)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.6km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(0)
最高ケイデンス:109rpm(-16)
最高速度:44.6km/h(-3.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
「このパターン」を久しぶりに免れ、再入眠はノー難儀である。(よかった)
質量共に直近最高で、寝覚めもリカバリも直近最高である。
ノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第六回テストライド兼務である。
(信頼するワイズロードの)S氏に(サドルを)前後角度調整いただき(※10ミリ後方化/プラス1度の5度前下がり)、思いのほか「前つんのめり(※殊、下ハン時)」だが、ポジショニング&ペダリングに違和感はない。
(内)股擦れの後遺症は依然未寛解だが、ポジショニング&ペダリングに支障はない。
最高気温は21度である。
「季節」外れの温かさである。
風も「この時期の荒サイ」外れの(?・笑)弱さ(※レベル3中)である(が、気まぐれ)。
前回に続き、(S氏お勧めのネガティブと真逆の修行環境である。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
所感は前回とほぼ同じだが、サドルがプラス1度前下がりになった分、下ハン時の踏力、挙句、出力は増した感がある一方、痛覚発症には至らなかったものの会陰部への負荷も増した感がある。
何事も痛し痒しである。(苦笑)
欠伸は0回。
タイムは、気まぐれ風ありの基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、同基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
アゲインストの復路が目標(ギリでなく)完全クリアで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
風はやはり、力は同じでも、向きが気まぐれだと堪える。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
「このパターン」にハマり(涙)、2回目の中途覚醒後、一時間程度ウトウトである。
しかし、量的には落第だが、質的には合格なようで、リカバリはイマイチ(で、殊に膝下ジンワリ)なものの、寝覚めはそう悪くない。
股擦れの後遺症は左右しかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ち、低回転脳はナシ。(よかった)
膝下ジンワリは低緩和&終日化。
しかと食べ、極力早寝せねば。