2025年11月10日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第四回テストライドは直近最高リカバリ&最弱風下重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず」20251110荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間7分(-9)
走行距離:51.56km
平均心拍数:115bpm(-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:24.2km/h(-)
最高心拍数:149bpm(+3)
最高ケイデンス:111rpm(+4)
最高速度:57.1km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
数日來復活の(涙)「このパターン」踏襲だが、半時間ウトウトした後一時間(!)再入眠(ファイナライズ?)でき、質量共に結果オーライ(合格)である。
(睡眠の質量実感以上に)寝覚め、リカバリ、共に大変よい。
心身無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第四回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(未寛解ゆえの)「股擦れの後遺症」感はノー問題(※気にならない)。
前回些少覚えた「サドルが高い」感は皆無。
(信頼するワイズロードの)S氏から「『サドルが高い』感は心身不調のサイン」と教示いただいたことがあり、リカバリの好進捗を確信。(うれしい&気持ちが上がる。笑)
最高気温は20度である。
空気が相変わらず温かい。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)だが、前回に続き「上は秋冬インナー&ジャージ、下は夏短パン」で正解の修行環境である。(助かる)
重点取組の具現はマズマズである。
直近最弱(とはいえ定量的には強めだが)の風、および、直近最高のリカバリの恩恵だろう、コースインするや否や「『セミ』乗れている」感降臨である。
所感は前々回、前回と真逆で、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
蛇行は少なく、(持病の一つの)手のしびれはなく、出力の出は上々である。
そして、直近最弱の風のお陰で、困難なポジショニングの前後移動が容易化したのだろう。
加えて、股がAeolus AirLoom Eliteに一定慣れたのだろう、課題の(左内)股擦れは未寛解にもかかわらず発症に不到達である。(よかった&うれしい)
翌日、ワイズロードのS氏に(最終手段として)サドルの前後位置を調整いただく予定だったが、この急変状況(笑)を事前報告し、予定変更(延期)の是非を電話相談した。
S氏のいつも通りの(笑)冷静沈着な回答は以下の通りで、信者(笑)の私は得心&御意しきりである。
それと、欠伸は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス5分の53分、トータルが2時間6分である。
心身好調ゆえのスコアである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前々回、前回に続き、3回目の中途覚醒後、最後の小一時間はウトウトなものの、量的にも質的にもギリ合格(と思いたい。苦笑)ところである。
寝覚めは悪くはない(が、些少低回転脳)。
心身好調で頑張り過ぎたか、リカバリは悪い。
腰下ジンワリがしかと残存。
加えて、依然未寛解の左内股擦れと別に、比較的軽症なるも右内股擦れが発覚の有り様。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は引き続き重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は些少のまま終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.56km
平均心拍数:115bpm(-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:24.2km/h(-)
最高心拍数:149bpm(+3)
最高ケイデンス:111rpm(+4)
最高速度:57.1km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
数日來復活の(涙)「このパターン」踏襲だが、半時間ウトウトした後一時間(!)再入眠(ファイナライズ?)でき、質量共に結果オーライ(合格)である。
(睡眠の質量実感以上に)寝覚め、リカバリ、共に大変よい。
心身無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第四回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(未寛解ゆえの)「股擦れの後遺症」感はノー問題(※気にならない)。
前回些少覚えた「サドルが高い」感は皆無。
(信頼するワイズロードの)S氏から「『サドルが高い』感は心身不調のサイン」と教示いただいたことがあり、リカバリの好進捗を確信。(うれしい&気持ちが上がる。笑)
最高気温は20度である。
空気が相変わらず温かい。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)だが、前回に続き「上は秋冬インナー&ジャージ、下は夏短パン」で正解の修行環境である。(助かる)
重点取組の具現はマズマズである。
直近最弱(とはいえ定量的には強めだが)の風、および、直近最高のリカバリの恩恵だろう、コースインするや否や「『セミ』乗れている」感降臨である。
所感は前々回、前回と真逆で、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
蛇行は少なく、(持病の一つの)手のしびれはなく、出力の出は上々である。
そして、直近最弱の風のお陰で、困難なポジショニングの前後移動が容易化したのだろう。
加えて、股がAeolus AirLoom Eliteに一定慣れたのだろう、課題の(左内)股擦れは未寛解にもかかわらず発症に不到達である。(よかった&うれしい)
翌日、ワイズロードのS氏に(最終手段として)サドルの前後位置を調整いただく予定だったが、この急変状況(笑)を事前報告し、予定変更(延期)の是非を電話相談した。
S氏のいつも通りの(笑)冷静沈着な回答は以下の通りで、信者(笑)の私は得心&御意しきりである。
それと、欠伸は0回。
[1]当日(後遺症化している)股擦れが発症に至らなかったのは、詰まる所(当日堀が)心身好調だったためと思われる。サイクリングに限らず、心身(※内部環境)好調な時は何をどう使用、行動しても、結果は上手くいくものである。
[2]しかも、当日は風が直近最弱ということで外部環境も良好で、外部、内部の両方の環境がポジティブであれば、結果が上手くいくのはある意味当然である。
[3]よって、サドルに限らずパーツの真価、および、自己との親和性を確認するなら、本来は無風の室内でローラー台乗車するのがニュートラルで望ましい。
[4]とはいえ、それは堀には無理なので、極力、当日ほどポジティブではない、どちらかと言えばネガティブな外部環境でもう一度走り、そこでも当日、および、それに近い好感触が得られるか確認し、その上で前後調整の必要性、ならびに、「30日満足保証」利用の是非を協議するのが良いと思われる。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス5分の53分、トータルが2時間6分である。
心身好調ゆえのスコアである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前々回、前回に続き、3回目の中途覚醒後、最後の小一時間はウトウトなものの、量的にも質的にもギリ合格(と思いたい。苦笑)ところである。
寝覚めは悪くはない(が、些少低回転脳)。
心身好調で頑張り過ぎたか、リカバリは悪い。
腰下ジンワリがしかと残存。
加えて、依然未寛解の左内股擦れと別に、比較的軽症なるも右内股擦れが発覚の有り様。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は引き続き重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は些少のまま終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝する一手である。