2025年11月03日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第二回テストライドは暴風木枯らし一号下重点取組落第&後遺症化股擦れ再発」20251103荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間20分(+9)
走行距離:51.49km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:78rpm(-3)
平均速度:22.0km/h(-1.6)
最高心拍数:138bpm(-2)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:60.6km/h(+12.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
量的には「ギリ」合格、質的には合格である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない(※無不満)。
強風予報(※結果的には木枯らし一号)が発令されているが、スケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第二回テストライド兼務である。
「サドルが低い」感は前回(第一回)ほどではないが、その前に「股擦れの後遺症」感である。(汗)
前回股擦れは「ナシ」と記したが、無自覚なだけで潜在していたに違いなく、(信頼するワイズロードの)S氏の懸念的中である。
部位は左内股で、Prologo Nago(※穴アリ147mm)の初回テストライドで発症したのと同じである。
既述の通り、Prologo Nago(※穴アリ147mm)は(テストライドを重ね)「お気に入りリスト」に入っており、股擦れを案じていない。
よって、この股擦れは乗り方を含む「慣れ」の問題かもしれないし、サドルの高さ(※低い)の問題のかもしれないし、やはり、S氏の懸念通り(Aeolus AirLoomのラウンド形状と)私の股間との相性の問題かもしれない。
真因はPrologo Nagoと同様、テストライドを重ね、夫々を切り分けて行くしかないのだろう。
幸い重篤ではなく、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は18度である。
空気は数字以上に温かい。
風は予報以上の強風、否、暴風(※レベル5中)である(が、おかげで寒くはない)。
コースイン早々「完走ファースト」心が芽生える(と同時にDNFが脳裏をよぎる。苦笑)修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
「完走ファースト」心が芽生えた以上当然の帰結だが、 この暴風では完走できれば上等だろう(と思いたい。笑)。
実際「強」、否、「暴」アゲインスト下では13km/hをマークするなど、ペダリングし続けるだけで精一な始末である(が、蛇行は免れずとも、ポジショニング&ペダリングは破綻に至らなかった)。
暴風に抗い只でさえ固定的なポジショニングが一層固定的になったのも災いし(たのだろう)、後遺症化した股擦れが再発である(が、会陰部の痛みは前回に続きナシ)。
残る持病の手のしびれはナシ。
次回(第三回)テストライドは股擦れの経過観察、ならびに、真因の切り分けがマストである。
欠伸は往路終盤に1回、復路中盤に1回の計2回。
タイムは、アゲインストの往路がワースト更新かつ目標プラス5分の60分、フォローの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間20分である。
スコア以前に暴風下、「完走」&「(人生初)オーバー60km/h(怖かった。。。)」上等である。(笑)
帰宅直後の疲労感は(さすがに)重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
最後の小一時間はウトウトだが(勿体ない。涙)、量的にも質的にもマズマズの感。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは悪い。
マズマズの睡眠では暴風の被ダメージに役不足の模様。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低収束&終日化。
しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:51.49km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:78rpm(-3)
平均速度:22.0km/h(-1.6)
最高心拍数:138bpm(-2)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:60.6km/h(+12.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
量的には「ギリ」合格、質的には合格である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない(※無不満)。
強風予報(※結果的には木枯らし一号)が発令されているが、スケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第二回テストライド兼務である。
「サドルが低い」感は前回(第一回)ほどではないが、その前に「股擦れの後遺症」感である。(汗)
前回股擦れは「ナシ」と記したが、無自覚なだけで潜在していたに違いなく、(信頼するワイズロードの)S氏の懸念的中である。
部位は左内股で、Prologo Nago(※穴アリ147mm)の初回テストライドで発症したのと同じである。
既述の通り、Prologo Nago(※穴アリ147mm)は(テストライドを重ね)「お気に入りリスト」に入っており、股擦れを案じていない。
よって、この股擦れは乗り方を含む「慣れ」の問題かもしれないし、サドルの高さ(※低い)の問題のかもしれないし、やはり、S氏の懸念通り(Aeolus AirLoomのラウンド形状と)私の股間との相性の問題かもしれない。
真因はPrologo Nagoと同様、テストライドを重ね、夫々を切り分けて行くしかないのだろう。
幸い重篤ではなく、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は18度である。
空気は数字以上に温かい。
風は予報以上の強風、否、暴風(※レベル5中)である(が、おかげで寒くはない)。
コースイン早々「完走ファースト」心が芽生える(と同時にDNFが脳裏をよぎる。苦笑)修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
「完走ファースト」心が芽生えた以上当然の帰結だが、 この暴風では完走できれば上等だろう(と思いたい。笑)。
実際「強」、否、「暴」アゲインスト下では13km/hをマークするなど、ペダリングし続けるだけで精一な始末である(が、蛇行は免れずとも、ポジショニング&ペダリングは破綻に至らなかった)。
暴風に抗い只でさえ固定的なポジショニングが一層固定的になったのも災いし(たのだろう)、後遺症化した股擦れが再発である(が、会陰部の痛みは前回に続きナシ)。
残る持病の手のしびれはナシ。
次回(第三回)テストライドは股擦れの経過観察、ならびに、真因の切り分けがマストである。
欠伸は往路終盤に1回、復路中盤に1回の計2回。
タイムは、アゲインストの往路がワースト更新かつ目標プラス5分の60分、フォローの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間20分である。
スコア以前に暴風下、「完走」&「(人生初)オーバー60km/h(怖かった。。。)」上等である。(笑)
帰宅直後の疲労感は(さすがに)重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
最後の小一時間はウトウトだが(勿体ない。涙)、量的にも質的にもマズマズの感。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは悪い。
マズマズの睡眠では暴風の被ダメージに役不足の模様。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低収束&終日化。
しかと食べ、極力早寝する一手。