2025年10月31日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第一回テストライドは強風下重点取組取組出来過ぎ」20251031荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間11分(-3)
走行距離:51.81km
平均心拍数:103bpm(-5)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:23.6km/h(+0.6)
最高心拍数:140bpm(-11)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:48.9km/h(+3.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×2)である。
量的に不合格なのは就寝時間が(会食に因り。笑)遅延したからである。
他方、質的には合格で、寝覚めは(さすがに)よくないが、リカバリは(中3日だから当然と言えば当然だが)よい(※無不満)。
無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第一回テストライド兼務である。
跨るや否や「サドルが低い」感を覚えたが、想定通り、かつ、ペダリングがノー違和感なため不問(?・笑)である。
(特に基本着座位置と思しき中央部の)座り心地は柔らめである。
たしかに会陰部の当たりが大変ソフトで、痛くなり難い感があるが、とにかく未経験、かつ、言語化困難な座り心地である(が、悪印象ではない)。
最高気温は17度である。
風は相変わらず秋の荒サイ的にも強め(※レベル4強)だが、昨年購入したTREKのジャージが著効し(?・笑)数字ほど寒くない。
前回に続き、尿意切迫感の心配のない(笑)助かる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
Aeolus AirLoom Eliteに因り、たしかにポジショニングは固定的だが、その分(?)シッティングは非常に安定的である。
(しかして)蛇行も少ない。
また、固定的だからと言って不快感、殊、会陰部の痛みを覚え(そうにな)る訳でもない。(※予想以上)
「サドルが低い」感は気づくと無自覚化し(笑)、懸念の「ペダリングし難い」感は特段ナシ。
(しかして)出力の出も悪くない。
また、チェーン交換(※CN-HG95)が著効しだろうだろう(笑)、ペダリングに加えシフトフィールも悪くない(というか、よい)。
持病の手のしびれは間々右に些少覚えるが、皆無に等しい。
残る、もう一つの懸念の股擦れもナシ。
Aeolus AirLoom Eliteに因る第一回テストライド、および、重点取組の具現は予想外に出来過ぎである。
次回(第二回)の経過観察はマスト、かつ、楽しみだが、出来過ぎな余り怖く(?)もある。
欠伸は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、フォローの復路がマイナス2分の56分、トータルが2時間11分である。
強風下の第一回テストライドにしてはこれまた出来過ぎである(が、悪い気はしない。笑)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、および、(久しぶりに)ファイナライズを経、6時間の睡眠である。
量的には及第点ギリだが、やはり(同じ及第点ギリの6時間でも)ファイナライズを経るのと経らないとでは寝覚めのよさが全然違う。
(しかして)寝覚めはよい。
(しかし)リカバリは思いのほか悪く、腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
(幸い)寝落ちも低回転脳もないが、腰下ジンワリは低収束&終日化である。
第二回テストライドを楽しめるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.81km
平均心拍数:103bpm(-5)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:23.6km/h(+0.6)
最高心拍数:140bpm(-11)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:48.9km/h(+3.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×2)である。
量的に不合格なのは就寝時間が(会食に因り。笑)遅延したからである。
他方、質的には合格で、寝覚めは(さすがに)よくないが、リカバリは(中3日だから当然と言えば当然だが)よい(※無不満)。
無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第一回テストライド兼務である。
跨るや否や「サドルが低い」感を覚えたが、想定通り、かつ、ペダリングがノー違和感なため不問(?・笑)である。
(特に基本着座位置と思しき中央部の)座り心地は柔らめである。
たしかに会陰部の当たりが大変ソフトで、痛くなり難い感があるが、とにかく未経験、かつ、言語化困難な座り心地である(が、悪印象ではない)。
最高気温は17度である。
風は相変わらず秋の荒サイ的にも強め(※レベル4強)だが、昨年購入したTREKのジャージが著効し(?・笑)数字ほど寒くない。
前回に続き、尿意切迫感の心配のない(笑)助かる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
Aeolus AirLoom Eliteに因り、たしかにポジショニングは固定的だが、その分(?)シッティングは非常に安定的である。
(しかして)蛇行も少ない。
また、固定的だからと言って不快感、殊、会陰部の痛みを覚え(そうにな)る訳でもない。(※予想以上)
「サドルが低い」感は気づくと無自覚化し(笑)、懸念の「ペダリングし難い」感は特段ナシ。
(しかして)出力の出も悪くない。
また、チェーン交換(※CN-HG95)が著効しだろうだろう(笑)、ペダリングに加えシフトフィールも悪くない(というか、よい)。
持病の手のしびれは間々右に些少覚えるが、皆無に等しい。
残る、もう一つの懸念の股擦れもナシ。
Aeolus AirLoom Eliteに因る第一回テストライド、および、重点取組の具現は予想外に出来過ぎである。
次回(第二回)の経過観察はマスト、かつ、楽しみだが、出来過ぎな余り怖く(?)もある。
欠伸は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、フォローの復路がマイナス2分の56分、トータルが2時間11分である。
強風下の第一回テストライドにしてはこれまた出来過ぎである(が、悪い気はしない。笑)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、および、(久しぶりに)ファイナライズを経、6時間の睡眠である。
量的には及第点ギリだが、やはり(同じ及第点ギリの6時間でも)ファイナライズを経るのと経らないとでは寝覚めのよさが全然違う。
(しかして)寝覚めはよい。
(しかし)リカバリは思いのほか悪く、腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
(幸い)寝落ちも低回転脳もないが、腰下ジンワリは低収束&終日化である。
第二回テストライドを楽しめるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。