2025年09月22日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ137mm)第二回テストライドは重点取組マズマズ&早計な結論降臨」20250922荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間15分(+1)
走行距離:51.28km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-2)
平均速度:22.6km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+1)
最高ケイデンス:136rpm(?)
最高速度:47.8km/h(-2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共によい。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
(修行は)スケジュール通り、実行である。
ちなみに、8時間睡眠は増加傾向である。(うれしい)
増加の一因は早寝の励行&増加に思える。
私の体内時計は覚醒に関しては固定的で、何時に就寝しようと凡そ5-6時に作動する。
他方、入眠に関しては寛容的(?・笑)で、何時でも就寝したら(=枕に頭をのせ読書を始めたら。笑)凡そ5分以内に作動する。
要するに、私の睡眠は「アタマ」は決まっていない(※何時でもok)一方、「ケツ」は決まっている(※5-6時)ため、そして、中途覚醒癖で相応削られるのが必至なため、量的充足の肝が早寝に思えるのである。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は26度である。
前回比プラス1度だが、誤差の範囲感(笑)である。
湿度が前回比相当マイナスで、(北)風が強め(※レベル4弱)なことも手伝い、体感的にはかなり涼しい(が、「爽やか」と言った方が適当かもしれない)。
秋の恩恵に心身感謝しきりの修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
コースインするや否やリカバリ不全(※残存筋疲労)を自覚し、出力は低位だが、いつものことである。(笑)
ポジショニング&ペダリングは安定的で(リカバリ不全の)悪影響は限定的である。
ただ、持病のうち股擦れは無発症だが、前回無発症の手のしびれが些少ながら時折発症し、ポジションは前回比で劣化したのかもしれない.
しかし、前回に続き会陰部の痛みはなく、また、蛇行も多くなく、劣化の程は限定的である(と思いたい。笑)。
二回目のテストライドで結論を出すのは早計だが、137ミリ(のNago)は147ミリ比で明らかにペダリンスし易い、結果、ケイデンスを高回転化する、訳ではないように思う。
ペダリングのし易さ、ケイデンスの高回転化を一番に求めるなら(既に「お気に入りリスト」に入っている)Selle Italia FLITE BOOSTの選択が妥当に思う。
では、137ミリの選択は何を上位に求めると妥当か。
「ペダリングのし易さはFLITEほど求めないが、相応求めたい。他方、会陰部の痛みの発症し難さは確実に(かつ少なくともフラット形状所以で比較的発症し易いFLITEより)求めたいが、そのためにパッドが厚くなっている147ミリは、ペダリングのし易さで必ずしも優位でなく躊躇がある」。
現状、かくいいとこ取り(笑)を求めると妥当に思うが、次回第三回(テストライド)、次々回最終回で見極めたい。
欠伸は往路の序盤と終盤に各々1回、復路の終盤に1回の計3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、基本フォローの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間15分である。
2回目のテストライドで、(1回目の)前回と異なり強風撃沈の感もないのに前回とほぼ同スコアで苦笑。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に上々だが、寝覚め直前、被ダメージの回復に不十分な感。(汗)
至急、ファイナライズを試みるも叶わず。(涙)
挙句、寝覚めはそう悪くないが、「やや」低回転脳、かつ、「明らかな」寝不足感。
リカバリは「明らかに」悪く、腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は(久しぶりに)重篤である。
低回転脳は収束したが、寝落ちは兆しが5、6回あり、うち1、2回は現に数秒落ちた感。(汗)
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和したが、うち臀筋はしかと座残存、である。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.28km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-2)
平均速度:22.6km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+1)
最高ケイデンス:136rpm(?)
最高速度:47.8km/h(-2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共によい。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
(修行は)スケジュール通り、実行である。
ちなみに、8時間睡眠は増加傾向である。(うれしい)
増加の一因は早寝の励行&増加に思える。
私の体内時計は覚醒に関しては固定的で、何時に就寝しようと凡そ5-6時に作動する。
他方、入眠に関しては寛容的(?・笑)で、何時でも就寝したら(=枕に頭をのせ読書を始めたら。笑)凡そ5分以内に作動する。
要するに、私の睡眠は「アタマ」は決まっていない(※何時でもok)一方、「ケツ」は決まっている(※5-6時)ため、そして、中途覚醒癖で相応削られるのが必至なため、量的充足の肝が早寝に思えるのである。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は26度である。
前回比プラス1度だが、誤差の範囲感(笑)である。
湿度が前回比相当マイナスで、(北)風が強め(※レベル4弱)なことも手伝い、体感的にはかなり涼しい(が、「爽やか」と言った方が適当かもしれない)。
秋の恩恵に心身感謝しきりの修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
コースインするや否やリカバリ不全(※残存筋疲労)を自覚し、出力は低位だが、いつものことである。(笑)
ポジショニング&ペダリングは安定的で(リカバリ不全の)悪影響は限定的である。
ただ、持病のうち股擦れは無発症だが、前回無発症の手のしびれが些少ながら時折発症し、ポジションは前回比で劣化したのかもしれない.
しかし、前回に続き会陰部の痛みはなく、また、蛇行も多くなく、劣化の程は限定的である(と思いたい。笑)。
二回目のテストライドで結論を出すのは早計だが、137ミリ(のNago)は147ミリ比で明らかにペダリンスし易い、結果、ケイデンスを高回転化する、訳ではないように思う。
ペダリングのし易さ、ケイデンスの高回転化を一番に求めるなら(既に「お気に入りリスト」に入っている)Selle Italia FLITE BOOSTの選択が妥当に思う。
では、137ミリの選択は何を上位に求めると妥当か。
「ペダリングのし易さはFLITEほど求めないが、相応求めたい。他方、会陰部の痛みの発症し難さは確実に(かつ少なくともフラット形状所以で比較的発症し易いFLITEより)求めたいが、そのためにパッドが厚くなっている147ミリは、ペダリングのし易さで必ずしも優位でなく躊躇がある」。
現状、かくいいとこ取り(笑)を求めると妥当に思うが、次回第三回(テストライド)、次々回最終回で見極めたい。
欠伸は往路の序盤と終盤に各々1回、復路の終盤に1回の計3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、基本フォローの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間15分である。
2回目のテストライドで、(1回目の)前回と異なり強風撃沈の感もないのに前回とほぼ同スコアで苦笑。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に上々だが、寝覚め直前、被ダメージの回復に不十分な感。(汗)
至急、ファイナライズを試みるも叶わず。(涙)
挙句、寝覚めはそう悪くないが、「やや」低回転脳、かつ、「明らかな」寝不足感。
リカバリは「明らかに」悪く、腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は(久しぶりに)重篤である。
低回転脳は収束したが、寝落ちは兆しが5、6回あり、うち1、2回は現に数秒落ちた感。(汗)
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和したが、うち臀筋はしかと座残存、である。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。