2025年09月10日
【GF01】「『再セッティング』Selle Italia FLITE BOOST第三回テストライドは『これまで以上』に肯定的な所感」20250910荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間08分(-)
走行距離:48.75km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:22.7km/h(-)
最高心拍数:139bpm(-)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある難儀に因るもので、質量共々「満足」には至らない。
せいぜい「ギリ合格」だが、そもそも量的に6時間では、いかに質的によくても(睡眠は)「満足」に至らない。
とはいえ、寝覚めも、リカバリもそう悪くない(から不思議である)。
スキップの理由のない(笑)修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回に続き、ペダリングが軽い気がする。
最高気温は31度である。
空気そのものはそう暑くないが、湿度がかなり高く、「蒸し暑い!」のひと言。
風は弱め(※レベル3中)である。
直近最高の不快指数の修行環境である。
重点取組の具現はこれまで(※初回&第二回)と基本同様(※悪くない)である。
予報外に早く雨がパラつき、復路はコースの変更&短縮を強いられたが、所感も基本同様(※基本肯定的)である。
否、誤解を恐れずに言えば、「これまで以上」に肯定的である。
というのも、前回憂慮した「心拍&出力の上がりの悪さ」、ならびに、「要」経過観察事項の会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)を筆頭にした各種痛覚が皆無だったからである。
真因は(相変わらず。笑)不明だが、これらの一ソリューションとしての着座位置の積極、かつ、意識的な前後移動が些少板についてきた(?・笑)可能性がある。(だとしたら、うれしい)
Selle Italia FLITE BOOSTのテストライドは次回が最終回である。
「これまで以上」の肯定的所感は殊「要」経過観察である。
欠伸は往路序盤、中盤、トイレ休憩時(2回)、復路の前半の計5回。
「ギリ合格」の睡眠のツケに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、基本アゲインストの復路がコースの変更&短縮により不計測、トータルが2時間8分である。
アゲインスト混じりの往路のギリ目標達成は「これまで以上」の肯定的所感の証左ではないか。(相変わらず自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感は「普通」である。
コースの「短縮」は(僅か)3キロゆえ、「変更」(に因る最終盤の「ラストスパート/最高強度走行」のスキップ)が「普通」の主因と思われる。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
前日に続き「ギリ合格」だが、帰宅直後の疲労感が「普通」とはいえ被ダメージの回復には十分でない。
ファイナライズを試みるも叶わず(涙)、寝覚めもリカバリもよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
幸い、低回転脳はなく、寝落ちも兆しが1回で済んだが、腰下ジンワリはふくらはぎに全集中→終日化である。
次回最終回、しかと「要」経過観察し抜く(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:48.75km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:22.7km/h(-)
最高心拍数:139bpm(-)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある難儀に因るもので、質量共々「満足」には至らない。
せいぜい「ギリ合格」だが、そもそも量的に6時間では、いかに質的によくても(睡眠は)「満足」に至らない。
とはいえ、寝覚めも、リカバリもそう悪くない(から不思議である)。
スキップの理由のない(笑)修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回に続き、ペダリングが軽い気がする。
最高気温は31度である。
空気そのものはそう暑くないが、湿度がかなり高く、「蒸し暑い!」のひと言。
風は弱め(※レベル3中)である。
直近最高の不快指数の修行環境である。
重点取組の具現はこれまで(※初回&第二回)と基本同様(※悪くない)である。
予報外に早く雨がパラつき、復路はコースの変更&短縮を強いられたが、所感も基本同様(※基本肯定的)である。
否、誤解を恐れずに言えば、「これまで以上」に肯定的である。
というのも、前回憂慮した「心拍&出力の上がりの悪さ」、ならびに、「要」経過観察事項の会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)を筆頭にした各種痛覚が皆無だったからである。
真因は(相変わらず。笑)不明だが、これらの一ソリューションとしての着座位置の積極、かつ、意識的な前後移動が些少板についてきた(?・笑)可能性がある。(だとしたら、うれしい)
Selle Italia FLITE BOOSTのテストライドは次回が最終回である。
「これまで以上」の肯定的所感は殊「要」経過観察である。
欠伸は往路序盤、中盤、トイレ休憩時(2回)、復路の前半の計5回。
「ギリ合格」の睡眠のツケに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、基本アゲインストの復路がコースの変更&短縮により不計測、トータルが2時間8分である。
アゲインスト混じりの往路のギリ目標達成は「これまで以上」の肯定的所感の証左ではないか。(相変わらず自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感は「普通」である。
コースの「短縮」は(僅か)3キロゆえ、「変更」(に因る最終盤の「ラストスパート/最高強度走行」のスキップ)が「普通」の主因と思われる。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
前日に続き「ギリ合格」だが、帰宅直後の疲労感が「普通」とはいえ被ダメージの回復には十分でない。
ファイナライズを試みるも叶わず(涙)、寝覚めもリカバリもよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
幸い、低回転脳はなく、寝落ちも兆しが1回で済んだが、腰下ジンワリはふくらはぎに全集中→終日化である。
次回最終回、しかと「要」経過観察し抜く(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。