2025年09月07日
【GF01】「『再セッティング』Selle Italia FLITE BOOST第二回テストライドは基本悪くものの、心拍数低迷&会陰部痛覚」20250907荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間20分(-)
走行距離:51.71km
平均心拍数:107bpm(-14)
平均ケイデンス:84rpm(-3)
平均速度:22.1km/h(-0.9)
最高心拍数:140bpm(-19)
最高ケイデンス:119rpm(+9)
最高速度:42.0km/h(-1.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
(無論)質量共々満足だが、前々々日、前々日と最近恒例化しつつある難儀を経、単に閾値を超えた睡眠負債の自動回復と思えなくもない。
今晩も同じ様に質量共々満足に成れば本物(?・笑)の可能性が高く、願うばかり。
(無論)寝覚めも、リカバリもよい。
前回に続き、不安&躊躇の全くない修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
リカバリが好進捗なのか、ペダリングがいつもより軽い気がする。(うれしい)
最高気温は30度(!)である。
予報比マイナス4度の、直近最低値である。
風は久しぶりに強め(※レベル4中)、かつ、気まぐれ気味である。
空気が質的にに変わった感があり、暑いは暑いがかなりラクである。
気まぐれの強風は厄介だが、秋への移ろいに胸を撫で下ろす(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は前回と基本同様(※悪くない)である。
所感も基本同様(※基本肯定的)である。
ただ、前回比で気温が極端に低下したからか、風が気まぐれで強いからか、はたまた、体調が自覚ほどよくないのか、心拍があまり上がらない。
全区間で前回比マイナス10-15bpmで、出力もあまり上がらない。
また、強風に抗っている時間が長いからか、股擦れこそ無発症だが、会陰部が痛くなり(集中力も途切れ)がちである。(汗)
以上二件は、次回殊「要」経過観察である。
欠伸は往路中盤に2回、終盤に2回、トイレ休憩時に1回、復路の中盤に1回の、過去最高の計6回
前々々日来の睡眠負債が依然残存しているに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の54分、基本アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間19分である。
気まぐれの強風にテストライドで抗った以上、こんなものだろう。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
気温が前回比で極端に低下したからだろう、恒例化していた「エネルギー切れ」感は皆無である。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、(両)足首が如実である。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、8時間の睡眠である。
質量共に大満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(修行翌日にしては)かなりよい。
「全身」、もとい、(せいぜい軽めの)「膝下」倦怠感である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
(それでも)寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は皆無である。
「腰下」倦怠感は午後にはほぼ無意識化である。
依然残存の睡眠負債を最小化すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.71km
平均心拍数:107bpm(-14)
平均ケイデンス:84rpm(-3)
平均速度:22.1km/h(-0.9)
最高心拍数:140bpm(-19)
最高ケイデンス:119rpm(+9)
最高速度:42.0km/h(-1.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
(無論)質量共々満足だが、前々々日、前々日と最近恒例化しつつある難儀を経、単に閾値を超えた睡眠負債の自動回復と思えなくもない。
今晩も同じ様に質量共々満足に成れば本物(?・笑)の可能性が高く、願うばかり。
(無論)寝覚めも、リカバリもよい。
前回に続き、不安&躊躇の全くない修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
リカバリが好進捗なのか、ペダリングがいつもより軽い気がする。(うれしい)
最高気温は30度(!)である。
予報比マイナス4度の、直近最低値である。
風は久しぶりに強め(※レベル4中)、かつ、気まぐれ気味である。
空気が質的にに変わった感があり、暑いは暑いがかなりラクである。
気まぐれの強風は厄介だが、秋への移ろいに胸を撫で下ろす(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は前回と基本同様(※悪くない)である。
所感も基本同様(※基本肯定的)である。
ただ、前回比で気温が極端に低下したからか、風が気まぐれで強いからか、はたまた、体調が自覚ほどよくないのか、心拍があまり上がらない。
全区間で前回比マイナス10-15bpmで、出力もあまり上がらない。
また、強風に抗っている時間が長いからか、股擦れこそ無発症だが、会陰部が痛くなり(集中力も途切れ)がちである。(汗)
以上二件は、次回殊「要」経過観察である。
欠伸は往路中盤に2回、終盤に2回、トイレ休憩時に1回、復路の中盤に1回の、過去最高の計6回
前々々日来の睡眠負債が依然残存しているに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の54分、基本アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間19分である。
気まぐれの強風にテストライドで抗った以上、こんなものだろう。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
気温が前回比で極端に低下したからだろう、恒例化していた「エネルギー切れ」感は皆無である。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、(両)足首が如実である。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、8時間の睡眠である。
質量共に大満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(修行翌日にしては)かなりよい。
「全身」、もとい、(せいぜい軽めの)「膝下」倦怠感である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
(それでも)寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は皆無である。
「腰下」倦怠感は午後にはほぼ無意識化である。
依然残存の睡眠負債を最小化すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。