2025年08月31日
【GF01】「Selle Italia FLITE BOOST最終回テストライドも『[セミ]乗れている』感&→『ほしい物リスト』入り」20250831荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間12分(-5)
走行距離:51.61km
平均心拍数:121bpm(+15)
平均ケイデンス:88rpm(+1)
平均速度:23.3km/h(+0.8)
最高心拍数:163bpm(+14)
最高ケイデンス:183rpm(?)
最高速度:44.4km/h(+0.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも量的にも上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない(※「無」不満&不安)。
37度の猛暑予報に躊躇がなかったと言ったら嘘になるが、修行はスケジュールファーストに則り実行の一手。
GF01での出走である。
Selle Italia FLITE BOOSTの最終回(第四回)テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は35度である。
予報の37度には届かない(※結果論)が、数値以上に空気自体がヤバい。
(熱)風は「やや」強め(※レベル4弱)である。
今夏二度目の「限界感」しきりの修行環境である。
重点取組の具現は相変わらず悪くない。
前回の気づきをもとに着座位置を積極、かつ、意識的に前後移動してみてのこと(だが、これが思いのほか容易でなく、「要」習慣化&経過観察)である。
所感も前回以上に悪くない。
各種痛覚も些少(笑)減った感がある(が、復路またしても左膝に「やや」痛覚)。
(それも手伝い)ペダリングも前回以上にパワフルかつ持続的にできた感がある(ので、前回比+0.8km/hの平均時速はマンザラ偶然でないと思われる。笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち、手のしびれは無発症(であり、かつ、上ハン時の左二の腕の痛覚も無発症)。
残る股擦れもアラートに従い無発症、である。
以上、Selle Italia FLITE BOOSTは無論&堂々「ほしい物リスト」入りである。
しかして(現状)、既に「ほしい物リスト」入りしている穴アリのPrologo Nago(147ミリ)の二択である。
いずれかを選択すべきか、(はたまた、未テストの)穴アリかつ「137ミリ」のPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストライドすべきか、FLITE BOOSTの返却時、信頼するS氏に助言を仰ぐ一手である。
欠伸はトイレ休憩時に2回、復路の前半に2回の計4回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路もプラマイゼロの60分、トータルは2時間12分である。
限界感しきりの環境ではマズマズではないか。(自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感はエネルギー切れ寸前である。
コースの走行はあと5分が限度だったろう。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、左膝表裏、および、ふくらはぎが如実。
21時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質的にも量的にも悪くないが、限界感しきりの環境での被ダメージには役不足だった模様。
寝覚めはそう悪くないが、リカバリは明らかに悪い(※腰下を核に全身倦怠感)。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
低回転脳は免れたが、寝落ちは兆しが2、3回。
全身倦怠感は膝上の大腿四頭筋以下、腰下が終日化である。
数日後、S氏のいかなる助言にも御意可能(?・笑)なよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.61km
平均心拍数:121bpm(+15)
平均ケイデンス:88rpm(+1)
平均速度:23.3km/h(+0.8)
最高心拍数:163bpm(+14)
最高ケイデンス:183rpm(?)
最高速度:44.4km/h(+0.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも量的にも上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない(※「無」不満&不安)。
37度の猛暑予報に躊躇がなかったと言ったら嘘になるが、修行はスケジュールファーストに則り実行の一手。
GF01での出走である。
Selle Italia FLITE BOOSTの最終回(第四回)テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は35度である。
予報の37度には届かない(※結果論)が、数値以上に空気自体がヤバい。
(熱)風は「やや」強め(※レベル4弱)である。
今夏二度目の「限界感」しきりの修行環境である。
重点取組の具現は相変わらず悪くない。
前回の気づきをもとに着座位置を積極、かつ、意識的に前後移動してみてのこと(だが、これが思いのほか容易でなく、「要」習慣化&経過観察)である。
所感も前回以上に悪くない。
各種痛覚も些少(笑)減った感がある(が、復路またしても左膝に「やや」痛覚)。
(それも手伝い)ペダリングも前回以上にパワフルかつ持続的にできた感がある(ので、前回比+0.8km/hの平均時速はマンザラ偶然でないと思われる。笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち、手のしびれは無発症(であり、かつ、上ハン時の左二の腕の痛覚も無発症)。
残る股擦れもアラートに従い無発症、である。
以上、Selle Italia FLITE BOOSTは無論&堂々「ほしい物リスト」入りである。
しかして(現状)、既に「ほしい物リスト」入りしている穴アリのPrologo Nago(147ミリ)の二択である。
いずれかを選択すべきか、(はたまた、未テストの)穴アリかつ「137ミリ」のPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストライドすべきか、FLITE BOOSTの返却時、信頼するS氏に助言を仰ぐ一手である。
欠伸はトイレ休憩時に2回、復路の前半に2回の計4回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路もプラマイゼロの60分、トータルは2時間12分である。
限界感しきりの環境ではマズマズではないか。(自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感はエネルギー切れ寸前である。
コースの走行はあと5分が限度だったろう。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、左膝表裏、および、ふくらはぎが如実。
21時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質的にも量的にも悪くないが、限界感しきりの環境での被ダメージには役不足だった模様。
寝覚めはそう悪くないが、リカバリは明らかに悪い(※腰下を核に全身倦怠感)。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
低回転脳は免れたが、寝落ちは兆しが2、3回。
全身倦怠感は膝上の大腿四頭筋以下、腰下が終日化である。
数日後、S氏のいかなる助言にも御意可能(?・笑)なよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。
