2025年08月28日
【GF01】「Selle Italia FLITE BOOST第三回テストライドは相変わらず『[セミ]乗れている』感&気づき降臨」20250828荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間17分(+7)
走行距離:51.67km
平均心拍数:106bpm(-19)
平均ケイデンス:87rpm(-3)
平均速度:22.5km/h(-1.2)
最高心拍数:149bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(+10)
最高速度:44.1km/h(+0.9)
中3日(とはいえ、実際中1日)のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
中途覚醒が2回を超えるのは久しぶりたが、質量共に特段不満はない。
寝覚めもリカバリも不満はない。
(修行は)スケジュール通り実行の一手である。
GF01での出走である。
Selle Italia FLITE BOOSTの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
現状、実際中1日のインターバルは支障ナシ。
最高気温は32度である。
やはり、暑熱順化が36度まで進捗したのか、はたまた、久しぶりに曇天で日射しが弱いからか、かなりラクである(が、無論快適ではない)。
風は久しぶりに強い(※レベル4中)。
熱風&灼熱地獄から久しぶりに解放れた修行環境である。
重点取組の具現は相変わらず、悪くない。
所感も(ほぼ)前回同様、悪くない。
蛇行は少ない。
持病のうち、手のしびれは無発症である(が、往路上ハン時、左二の腕に痛覚)。
残る股擦れは例により(笑)アラートに従い無発症、である。
前々初体験の「(両足)つま先の激痛」は無発症である(が、単に強風で体重をかけてペダリングできなかっただけかも。笑)。
三回目のテストライドで(誤解の可能性大だが。笑)気づいたのは、Selle Italia FLITE BOOST、というか、この類の座面がフラットで、細い(※着座面積が小さい)サドルは積極かつ意識的な(ポジショニングの)前後移動が必要、ということである。
というのも、前後移動で「座るな!」圧を適宜散らし、また、脚や膝の一点集中酷使を回避せねば、やがて痛覚が生じ、パワフルかつ持続的にペダリング(?・笑)できなくなるからである。
実際今回、復路終盤には左膝に、帰宅直後にハムストリングスに痛覚が生じた。
サドルに限らないが、何事も効用があれば不効用、挙句、「要」注意(対策)事項があるものである。
次回は最終回のテストライドである。
真に心機一転、真摯に取り組みたい。
欠伸は復路の前半に3回。
前々回、前回に続き、最近恒例行事化しつつある睡魔降臨は免除。(兆しはあったものの救われた。安堵)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、基本アゲインストの復路はプラス3分の63分、トータルは2時間17分である。
気づきを得ただけでお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、「非」地獄(笑)の環境は被ダメージを低減させるのだろう。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋&ハムストリングス、左膝表裏、および、(両足)向こう脛&ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
質量共に体感では無不満だが、被ダメージが思いのほか大きかった模様。(汗)
しかして、寝覚めも無不満だが、あと小一時間眠りたかったのが本音で、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに不満で、全身倦怠感アリ。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共々皆無だが、「やや」低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリは殊、膝下ジンワリが終日化である。
次回、最終回のテストライドに向け(?・笑)、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.67km
平均心拍数:106bpm(-19)
平均ケイデンス:87rpm(-3)
平均速度:22.5km/h(-1.2)
最高心拍数:149bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(+10)
最高速度:44.1km/h(+0.9)
中3日(とはいえ、実際中1日)のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
中途覚醒が2回を超えるのは久しぶりたが、質量共に特段不満はない。
寝覚めもリカバリも不満はない。
(修行は)スケジュール通り実行の一手である。
GF01での出走である。
Selle Italia FLITE BOOSTの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
現状、実際中1日のインターバルは支障ナシ。
最高気温は32度である。
やはり、暑熱順化が36度まで進捗したのか、はたまた、久しぶりに曇天で日射しが弱いからか、かなりラクである(が、無論快適ではない)。
風は久しぶりに強い(※レベル4中)。
熱風&灼熱地獄から久しぶりに解放れた修行環境である。
重点取組の具現は相変わらず、悪くない。
所感も(ほぼ)前回同様、悪くない。
蛇行は少ない。
持病のうち、手のしびれは無発症である(が、往路上ハン時、左二の腕に痛覚)。
残る股擦れは例により(笑)アラートに従い無発症、である。
前々初体験の「(両足)つま先の激痛」は無発症である(が、単に強風で体重をかけてペダリングできなかっただけかも。笑)。
三回目のテストライドで(誤解の可能性大だが。笑)気づいたのは、Selle Italia FLITE BOOST、というか、この類の座面がフラットで、細い(※着座面積が小さい)サドルは積極かつ意識的な(ポジショニングの)前後移動が必要、ということである。
というのも、前後移動で「座るな!」圧を適宜散らし、また、脚や膝の一点集中酷使を回避せねば、やがて痛覚が生じ、パワフルかつ持続的にペダリング(?・笑)できなくなるからである。
実際今回、復路終盤には左膝に、帰宅直後にハムストリングスに痛覚が生じた。
サドルに限らないが、何事も効用があれば不効用、挙句、「要」注意(対策)事項があるものである。
次回は最終回のテストライドである。
真に心機一転、真摯に取り組みたい。
欠伸は復路の前半に3回。
前々回、前回に続き、最近恒例行事化しつつある睡魔降臨は免除。(兆しはあったものの救われた。安堵)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、基本アゲインストの復路はプラス3分の63分、トータルは2時間17分である。
気づきを得ただけでお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、「非」地獄(笑)の環境は被ダメージを低減させるのだろう。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋&ハムストリングス、左膝表裏、および、(両足)向こう脛&ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
質量共に体感では無不満だが、被ダメージが思いのほか大きかった模様。(汗)
しかして、寝覚めも無不満だが、あと小一時間眠りたかったのが本音で、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに不満で、全身倦怠感アリ。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共々皆無だが、「やや」低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリは殊、膝下ジンワリが終日化である。
次回、最終回のテストライドに向け(?・笑)、しかと食べ、極力早寝する一手である。