2025年08月08日
【GF01】「Selle Italia NOVUS BOOST EVO初回テストライドはゲリラ豪雨&低体温症で中止→『要』やり直し」20250808荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間18分(-)
走行距離:48.50km
平均心拍数:102bpm(-)
平均ケイデンス:79rpm(-)
平均速度:21.0km/h(-)
最高心拍数:136bpm(-)
最高ケイデンス:162rpm(?)
最高速度:41.5km/h(-)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
質量共によい。
寝覚めもよい。
リカバリもよい。
ダルさは無自覚で、蓄積疲労が相当解消された感がある。(うれしい)
4日のインターバルはアクシデントに因るもので、必ずしも本意ではないが、リカバリには大変効果的である(旨改めて痛感)。
一週間が8日あれば、毎週一度は中4日にするのだが、そうは問屋がおろさないから人生は難しい。
ともあれ心身良好、修行実行である。
GF01での出走である。
Selle Italia NOVUS BOOST EVOの初回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(ひとまずよかった)
最高気温は33度である。
日射しは相変わらず強烈である。
風は弱め(※レベル3中)である。
前回覚えた「限界感」はないが、(復路終盤までは。苦笑)もはや観念した修行環境である。
重点取組の具現は(復路終盤までは)落第である。
Selle Italia NOVUS BOOST EVOのシッティングが不快とか、落ち着かないという訳ではない。
ポジショニング&ペダリングは不安定ではなく、ギクシャクもしていない。
しかし、「乗れている」感がイマイチないのである。
原因は「(Selle Italia NOVUS BOOST EVOの)不慣れさ」以外着想不能である。
次回「第二回」を心機一転取り組む一手である。
しかし、そうはこれまた問屋がおろさないから人生は難しい。
というのも、心機一転取り組むべきは「初回」(のやり直し)だからである。
往路中盤、雷鳴開始である。
発生地点がコース外(の埼玉方面)であることに楽観し、継続走行の果てラスト7キロの終盤に突入した時のこと、容赦ないゲリラ豪雨&暴風である。(汗)
「ポツリポツリ」が約2分後には「ザーザー」である。
当然、修行&テストライドは中止を相成り、降雨が弱まるまで約一時間雨宿りを強いられた。
降雨が止むまで雨宿りをしなかったのは、余りの暴風&急速な気温低下(33→26度)所以と思しき低体温症の罹患のためである。
先述の通り「もはや観念した修行環境」下、「肌寒い」ではなく「寒い」のである。
しかして少しでも、そして早く体温を上べるべく、降雨が弱まり走行リスクが低位になったと思しきタイミングでリ・スタート(サイクリング)したのである。
ゲリラ豪雨で低体温症に罹患するのは初体験であり、また、つゆも理解、想像していなかった。
私は来年還暦を迎えるにもかかわらず依然無知、「要」学習人である。(情けない)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、復路は(当然)不明、トータルは(一応)2時間18分である。
(当然)コメント不能である。
帰宅直後の疲労感はナシである。
恒例の腰下ジンワリもナシである。
兎に角、寒い。
マンションエントランスのエアコン風が身にしみるばかり。(涙)
片付けるべき所用に追われ、23時半の就寝である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
中途覚醒は両足首ツリ一歩手前に因るものだが、比較的早く再入眠でき、質的にも量的にもギリ合格といったところである(が、本当はあと小一時間眠りたく、ファイナライズを試みるも挫折。涙)。
寝覚めはそう悪くない(が、些少低回転脳)。
リカバリは悪い。
復路最終盤のラストスパートをスキップしたにもかかわらず、ダメージ(→筋疲労)が重篤で意外。
恒例の翌日午前中も重めである。
寝落ちは兆し共々免れたが、低回転脳は終日化である。
膝下ジンワリは殊、膝下が終日化である。
当然、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:48.50km
平均心拍数:102bpm(-)
平均ケイデンス:79rpm(-)
平均速度:21.0km/h(-)
最高心拍数:136bpm(-)
最高ケイデンス:162rpm(?)
最高速度:41.5km/h(-)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
質量共によい。
寝覚めもよい。
リカバリもよい。
ダルさは無自覚で、蓄積疲労が相当解消された感がある。(うれしい)
4日のインターバルはアクシデントに因るもので、必ずしも本意ではないが、リカバリには大変効果的である(旨改めて痛感)。
一週間が8日あれば、毎週一度は中4日にするのだが、そうは問屋がおろさないから人生は難しい。
ともあれ心身良好、修行実行である。
GF01での出走である。
Selle Italia NOVUS BOOST EVOの初回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(ひとまずよかった)
最高気温は33度である。
日射しは相変わらず強烈である。
風は弱め(※レベル3中)である。
前回覚えた「限界感」はないが、(復路終盤までは。苦笑)もはや観念した修行環境である。
重点取組の具現は(復路終盤までは)落第である。
Selle Italia NOVUS BOOST EVOのシッティングが不快とか、落ち着かないという訳ではない。
ポジショニング&ペダリングは不安定ではなく、ギクシャクもしていない。
しかし、「乗れている」感がイマイチないのである。
原因は「(Selle Italia NOVUS BOOST EVOの)不慣れさ」以外着想不能である。
次回「第二回」を心機一転取り組む一手である。
しかし、そうはこれまた問屋がおろさないから人生は難しい。
というのも、心機一転取り組むべきは「初回」(のやり直し)だからである。
往路中盤、雷鳴開始である。
発生地点がコース外(の埼玉方面)であることに楽観し、継続走行の果てラスト7キロの終盤に突入した時のこと、容赦ないゲリラ豪雨&暴風である。(汗)
「ポツリポツリ」が約2分後には「ザーザー」である。
当然、修行&テストライドは中止を相成り、降雨が弱まるまで約一時間雨宿りを強いられた。
降雨が止むまで雨宿りをしなかったのは、余りの暴風&急速な気温低下(33→26度)所以と思しき低体温症の罹患のためである。
先述の通り「もはや観念した修行環境」下、「肌寒い」ではなく「寒い」のである。
しかして少しでも、そして早く体温を上べるべく、降雨が弱まり走行リスクが低位になったと思しきタイミングでリ・スタート(サイクリング)したのである。
ゲリラ豪雨で低体温症に罹患するのは初体験であり、また、つゆも理解、想像していなかった。
私は来年還暦を迎えるにもかかわらず依然無知、「要」学習人である。(情けない)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、復路は(当然)不明、トータルは(一応)2時間18分である。
(当然)コメント不能である。
帰宅直後の疲労感はナシである。
恒例の腰下ジンワリもナシである。
兎に角、寒い。
マンションエントランスのエアコン風が身にしみるばかり。(涙)
片付けるべき所用に追われ、23時半の就寝である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
中途覚醒は両足首ツリ一歩手前に因るものだが、比較的早く再入眠でき、質的にも量的にもギリ合格といったところである(が、本当はあと小一時間眠りたく、ファイナライズを試みるも挫折。涙)。
寝覚めはそう悪くない(が、些少低回転脳)。
リカバリは悪い。
復路最終盤のラストスパートをスキップしたにもかかわらず、ダメージ(→筋疲労)が重篤で意外。
恒例の翌日午前中も重めである。
寝落ちは兆し共々免れたが、低回転脳は終日化である。
膝下ジンワリは殊、膝下が終日化である。
当然、しかと食べ、極力早寝する一手である。