2025年07月24日
【GF01】「Prologo Nago(※穴ナシ)初回テストライドは『乗れている』。穴ナシNagoは早くも『ほしい物リスト』入り?」20250724荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間12分(-1)
走行距離:51.83km
平均心拍数:120bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(+0.4)
最高心拍数:151bpm(-)
最高ケイデンス:109rpm (-12)
最高速度:45.3km/h(+0.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
ファイナライズも叶い、質量共にマズマズである。
寝覚めはよい。
リカバリは無不安である。
無懸念、かつ、予定通りの修行である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴ナシ)の初回テストライド兼務である。
初回で緊張したが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は前回比マイナス1度の33度である。
風は前回同様「南」で強め(※レベル4中)である。
前回は身の危険を覚えたが、マイナス1度効果か(笑)、そこまでではない(が、十分酷暑)。
重点取組の具現は良好である。
サドルのテストライドは今回で3回目だが、交換直後の初回から(重点取組の具現が)良好、かつ、「乗れている」のは初めてである(が、うれしい)。
(前乗り志向の)ポジショニングとペダリングはあたかも長年の相棒の如く安定的である。
何より、各々の肝のシッティングが安定的である。
「穴ナシ」 Nagoが私の尻と股にジャストフィット(し、かつ、無不快→股擦れの兆し皆無)なことが根因と思われる。
(股擦れ以外の持病の)手のしびれも皆無である。
蛇行は少ない。
出力はマズマズ出ている感がある。
既に「ほしい物リスト」入りの感があるが、テストライダーが弱者の私だけに「タマタマ」や「一時の気の迷い」の可能性が高い。(笑)
次回「第二回」を心機一転取り組む一手である。
欠伸は往路の前半に2回、トイレ休憩に1回、復路前半に1回、の計4回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の62分、トータルが2時間12分である。
スコアは必ずしもよくないが、ロードバイク乗り歴オーバー10年にして初めて自分の尻と股にジャストフィットする(と思しき)サドルに出会え、お腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は重めである。
根因は身の危険こそ覚えなかったものの酷暑(に因る被ダメージ倍加)だろう。
恒例の腰下ジンワリは股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、ファイナライズを経、6時間の睡眠である。
2回目の中途覚醒の後、再入眠に小一時間難儀したが、ファイナライズも叶い、結果的には質量共々ギリ合格である。
寝覚めは悪くないが、些少頭痛&低回転脳である。
リカバリは修行翌日にしてはよい方である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
頭痛は和いだが、低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリはふくらはぎが終日化である。
次回テストライドで「一時の気の迷い」を回避するには十分なリカバリが欠かせない。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.83km
平均心拍数:120bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(+0.4)
最高心拍数:151bpm(-)
最高ケイデンス:109rpm (-12)
最高速度:45.3km/h(+0.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
ファイナライズも叶い、質量共にマズマズである。
寝覚めはよい。
リカバリは無不安である。
無懸念、かつ、予定通りの修行である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴ナシ)の初回テストライド兼務である。
初回で緊張したが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は前回比マイナス1度の33度である。
風は前回同様「南」で強め(※レベル4中)である。
前回は身の危険を覚えたが、マイナス1度効果か(笑)、そこまでではない(が、十分酷暑)。
重点取組の具現は良好である。
サドルのテストライドは今回で3回目だが、交換直後の初回から(重点取組の具現が)良好、かつ、「乗れている」のは初めてである(が、うれしい)。
(前乗り志向の)ポジショニングとペダリングはあたかも長年の相棒の如く安定的である。
何より、各々の肝のシッティングが安定的である。
「穴ナシ」 Nagoが私の尻と股にジャストフィット(し、かつ、無不快→股擦れの兆し皆無)なことが根因と思われる。
(股擦れ以外の持病の)手のしびれも皆無である。
蛇行は少ない。
出力はマズマズ出ている感がある。
既に「ほしい物リスト」入りの感があるが、テストライダーが弱者の私だけに「タマタマ」や「一時の気の迷い」の可能性が高い。(笑)
次回「第二回」を心機一転取り組む一手である。
欠伸は往路の前半に2回、トイレ休憩に1回、復路前半に1回、の計4回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の62分、トータルが2時間12分である。
スコアは必ずしもよくないが、ロードバイク乗り歴オーバー10年にして初めて自分の尻と股にジャストフィットする(と思しき)サドルに出会え、お腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は重めである。
根因は身の危険こそ覚えなかったものの酷暑(に因る被ダメージ倍加)だろう。
恒例の腰下ジンワリは股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、ファイナライズを経、6時間の睡眠である。
2回目の中途覚醒の後、再入眠に小一時間難儀したが、ファイナライズも叶い、結果的には質量共々ギリ合格である。
寝覚めは悪くないが、些少頭痛&低回転脳である。
リカバリは修行翌日にしてはよい方である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
頭痛は和いだが、低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリはふくらはぎが終日化である。
次回テストライドで「一時の気の迷い」を回避するには十分なリカバリが欠かせない。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。