2025年07月20日
【GF01】「FIZIK ALIANTE TEMPO最終回テストライドも『乗れていない』。新城幸也選手の競合優位を肌理解」20250720荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間13分(-5)
走行距離:51.55km
平均心拍数:104bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.1km/h(+0.7)
最高心拍数:135bpm(?)
最高ケイデンス:121rpm (-9)
最高速度:44.4km/h(+1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
熟睡感はもたらさなかったが、質的にも量的も(久々)上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリは及第点ギリといったところ。
(修行)実行の一手である。
GF01での出走である。
FIZIK ALIANTE TEMPO(※サドル)の最終回(「第四回」)テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
湿度が高過ぎるのか、それとも、日差しが強過ぎるのか、はたまた、「暑熱順化完了」と高をくくった罰(?・笑)か、数字以上に暑い。
体感的には34度、ないし、それ以上である。(息苦しい)
久々に身の危険を覚える修行環境である。(汗)
風は「南」で強め(※レベル4中)。
重点取組の具現は落第である。
結果&所感は前回、ならびに、初回来同様である。
要するに、しっくりとこず、「乗れていない」のである。
原因は結局不明だが、(ワイズロードの)S氏は新城幸也選手の競合優位に「(提供)機材に対する自身(フィジカル、および、ポジショニング&ペダリング)の早期最適化」を挙げており、一因はFIZIK ALIANTE TEMPOが私の今のフィジカル、および、ポジショニング&ペダリングに「合わなかった」、もしくは、私がFIZIK ALIANTE TEMPに「合わせられなかった」かのいずれかか両方ではあろう。
Prologo Nagoと異なり、FIZIK ALIANTE TEMPは「ほしい物リスト」入りできなかったが、本事項を肌理解しただけで四回に渡るテストライドは甲斐があった。
提案主のS氏に改めて感謝である。(礼)
欠伸は直近最少のトイレ休憩時の1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間13分である。
「乗れていない」以上、コメント無用。
帰宅直後の疲労感は重めである。
身の危険を覚えたのはダテ(?)でなく、エネルギー切れ一歩手前の感がある。(大汗)
恒例の腰下ジンワリは股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
質量共々マズマズである。
しかし、エネルギー切れ一歩手前の被ダメージには役不足(だったよう)で、寝覚めもリカバリもよくない。
低回転脳と軽度の頭痛、そして、全身倦怠感である。
恒例の翌日午前中の後遺症も重めである。
頭痛は和ぎ、寝落ちは皆無だが、低回転脳&全身倦怠感は終日化である。
数日後、S氏と次回サドルテストライドについて協議する予定である。
「非」低回転脳で協議すべく(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.55km
平均心拍数:104bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.1km/h(+0.7)
最高心拍数:135bpm(?)
最高ケイデンス:121rpm (-9)
最高速度:44.4km/h(+1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
熟睡感はもたらさなかったが、質的にも量的も(久々)上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリは及第点ギリといったところ。
(修行)実行の一手である。
GF01での出走である。
FIZIK ALIANTE TEMPO(※サドル)の最終回(「第四回」)テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
湿度が高過ぎるのか、それとも、日差しが強過ぎるのか、はたまた、「暑熱順化完了」と高をくくった罰(?・笑)か、数字以上に暑い。
体感的には34度、ないし、それ以上である。(息苦しい)
久々に身の危険を覚える修行環境である。(汗)
風は「南」で強め(※レベル4中)。
重点取組の具現は落第である。
結果&所感は前回、ならびに、初回来同様である。
要するに、しっくりとこず、「乗れていない」のである。
原因は結局不明だが、(ワイズロードの)S氏は新城幸也選手の競合優位に「(提供)機材に対する自身(フィジカル、および、ポジショニング&ペダリング)の早期最適化」を挙げており、一因はFIZIK ALIANTE TEMPOが私の今のフィジカル、および、ポジショニング&ペダリングに「合わなかった」、もしくは、私がFIZIK ALIANTE TEMPに「合わせられなかった」かのいずれかか両方ではあろう。
Prologo Nagoと異なり、FIZIK ALIANTE TEMPは「ほしい物リスト」入りできなかったが、本事項を肌理解しただけで四回に渡るテストライドは甲斐があった。
提案主のS氏に改めて感謝である。(礼)
欠伸は直近最少のトイレ休憩時の1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間13分である。
「乗れていない」以上、コメント無用。
帰宅直後の疲労感は重めである。
身の危険を覚えたのはダテ(?)でなく、エネルギー切れ一歩手前の感がある。(大汗)
恒例の腰下ジンワリは股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
質量共々マズマズである。
しかし、エネルギー切れ一歩手前の被ダメージには役不足(だったよう)で、寝覚めもリカバリもよくない。
低回転脳と軽度の頭痛、そして、全身倦怠感である。
恒例の翌日午前中の後遺症も重めである。
頭痛は和ぎ、寝落ちは皆無だが、低回転脳&全身倦怠感は終日化である。
数日後、S氏と次回サドルテストライドについて協議する予定である。
「非」低回転脳で協議すべく(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手である。