2025年07月17日
【GF01】「FIZIK ALIANTE TEMPO第三回テストライドも『乗れていない』。次回最終回を後悔なく取り組む一手」20250717荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間18分(+5)
走行距離:51.79km
平均心拍数:93bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:22.4km/h(-0.9)
最高心拍数:120bpm(?)
最高ケイデンス:107rpm (-9)
最高速度:43.0km/h(-4.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
一昨昨日までマズマズよく眠れたのだが、以降一転、眠れ(てい)ない。
殊、早朝覚醒が酷く、質的にも量的にも最悪である。
しかして昨晩(約40日ぶりに)「お守り」を服用し、辛うじて前述の通りである。
睡眠、体調も「女心と秋の空」である。(苦笑)
(服用した「お守り」は半減期が長く)寝覚めは悪い。
リカバリは無不満である。
一昨日&昨日の降雨の染み出しが不安だが、スケジュールファーストで(修行)決行である。
GF01での出走である。
FIZIK ALIANTE TEMPO(※サドル)の「第三回」テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回覚えた「サドル高が低い」感はナシ。(一安心)
最高気温は30度である。
やはり、連日の34度で暑熱順化が完了したのだろう、暑いは暑いがそこまで暑くない。
ただ、風は直近最高に強烈(※レベル5弱)、かつ、気まぐれである。
殊、横突風「要」注意の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
往路中盤来の睡魔降臨を含め(汗)、結果&所感は前回と基本同様(※強風の影響もあり蛇行は多い)である。
兎に角、しっくりとこず、「乗れていない」のである。
原因は相変わらず不明である。(情けない)
正直お手上げだが、真に心機一転、次回「最終回」を後悔なく取り組む一手である。
欠伸は往路前半と中盤、および、トイレ休憩時の3回。
睡眠負債は完全に残存の模様。(汗)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、基本アゲインストの復路がワースト更新と思しきプラス4分の64分、トータルが2時間18分である。
「乗れていない」以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は普通である。
暑熱順化の完了に基づく被ダメージの減少が大きい気がする。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
量的には無不満だが、質的には不満である。
寝覚めはよくなく、低回転脳に加え(久しぶりに)軽度の頭痛である。
リカバリも(修行翌日にしても)よくなく、全身倦怠感である。
帰宅直後のプロテインは前回と異なりいつも通り液状を摂取したが、無効用の模様。
被ダメージの減少は知れていたのかもしれない。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが数回、低回転脳は終日化である。
全身倦怠感は時間経過と共に緩和されたものの、終日化である。
次回最終回を真に心機一転、後悔なく取り組むべく、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.79km
平均心拍数:93bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:22.4km/h(-0.9)
最高心拍数:120bpm(?)
最高ケイデンス:107rpm (-9)
最高速度:43.0km/h(-4.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
一昨昨日までマズマズよく眠れたのだが、以降一転、眠れ(てい)ない。
殊、早朝覚醒が酷く、質的にも量的にも最悪である。
しかして昨晩(約40日ぶりに)「お守り」を服用し、辛うじて前述の通りである。
睡眠、体調も「女心と秋の空」である。(苦笑)
(服用した「お守り」は半減期が長く)寝覚めは悪い。
リカバリは無不満である。
一昨日&昨日の降雨の染み出しが不安だが、スケジュールファーストで(修行)決行である。
GF01での出走である。
FIZIK ALIANTE TEMPO(※サドル)の「第三回」テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回覚えた「サドル高が低い」感はナシ。(一安心)
最高気温は30度である。
やはり、連日の34度で暑熱順化が完了したのだろう、暑いは暑いがそこまで暑くない。
ただ、風は直近最高に強烈(※レベル5弱)、かつ、気まぐれである。
殊、横突風「要」注意の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
往路中盤来の睡魔降臨を含め(汗)、結果&所感は前回と基本同様(※強風の影響もあり蛇行は多い)である。
兎に角、しっくりとこず、「乗れていない」のである。
原因は相変わらず不明である。(情けない)
正直お手上げだが、真に心機一転、次回「最終回」を後悔なく取り組む一手である。
欠伸は往路前半と中盤、および、トイレ休憩時の3回。
睡眠負債は完全に残存の模様。(汗)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、基本アゲインストの復路がワースト更新と思しきプラス4分の64分、トータルが2時間18分である。
「乗れていない」以上、コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は普通である。
暑熱順化の完了に基づく被ダメージの減少が大きい気がする。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
量的には無不満だが、質的には不満である。
寝覚めはよくなく、低回転脳に加え(久しぶりに)軽度の頭痛である。
リカバリも(修行翌日にしても)よくなく、全身倦怠感である。
帰宅直後のプロテインは前回と異なりいつも通り液状を摂取したが、無効用の模様。
被ダメージの減少は知れていたのかもしれない。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが数回、低回転脳は終日化である。
全身倦怠感は時間経過と共に緩和されたものの、終日化である。
次回最終回を真に心機一転、後悔なく取り組むべく、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。