【GF01】「FIZIK ALIANTE TEMPO初回テストライドは『こんなもの』。『第二回』を心機一転取り組む一手」20250710荒川サイクリングロード修行結果【邦画】「薄化粧」(1985)

2025年07月13日

【GF01】「FIZIK ALIANTE TEMPO第二回テストライドは初回以上に『乗れていない』。『第三回』を心機一転取り組む一手」20250713荒川サイクリングロード修行結果

走行時間:2時間13分(+5)
走行距離:51.81km
平均心拍数:96bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.3km/h(-0.8)
最高心拍数:126bpm(?)
最高ケイデンス:116rpm (+2)
最高速度:47.3km/h(+4.3)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
(会食の酒を減らしたのが功を奏し。笑)、質量共にマズマズである。
寝覚めもリカバリもマズマズで、熟睡感もある。
前回に続き、躊躇皆無の修行である。

GF01での出走である。
FIZIK ALIANTE TEMPO(※サドル)の「第二回」テストライド兼務である。
(なぜか)サドル高が若干低い感があるがポジショニング&ペダリングはノー違和感である。

最高気温は32度である。
数字ほど暑くない(が、無論涼しくはない)。
連日の34度で暑熱順化が完了したの可能性大であ(り人間は本当に慣れ&比較の生き物であ)る。
風は「やや」強め(※レベル4弱)、かつ、気まぐれである。
直近では最もラクな修行環境である。

重点取組の具現は落第である。
ポジショニング&ペダリングは必ずしも不安定ではない。
蛇行は多くなく、持病(手のしびれ&股擦れ)も無発症である。
しかしどうにも「乗れていない」のである。
それも、ややもすると前回の「第一回」(テストライド)以上にしっくりとこず「乗れていない」のである。
「『第一回』ゆえ『こんなもの』」(の言い訳。苦笑)が通じないのは承知しているが、原因は全く不明である。
往路後半、左腕の力こぶ界隈が(初めて)痛くな(り、下ハンが辛くな)ったが、根因ではあるまい。
改めて、次回「第三回」を心機一転取り組む一手である
欠伸は往路前半とトイレ休憩時の2回だが(同じく)往路後半、睡魔襲来である。(汗)
ここのところ質量共々よく眠れているにもかかわらず、なぜ。

タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路が同じくプラマイゼロの60分ジャスト、トータルが2時間13分である。
「乗れていない」以上、コメント無用である。

帰宅直後の疲労感は普通である。
直近最もラクな環境に恵まれた賜物である。(笑)
恒例の腰下ジンワリは股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが如実である。

22時手前の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、ファイナライズもどき(の「ウトウト」。苦笑)を経、7時間の睡眠である。
量的には悪くないが、質的によくなく、殊、2回目の中途覚醒以降は直近最悪である。
寝覚めは及第点ギリだが、低回転脳である。
リカバリは(当然)よくなく、これまた直近最悪である。
帰宅直後のプロテイン摂取はやはり固形でなく液状がリカバリに吉か?





恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが絶えず、低回転脳は終日化である。(涙)
プロテインバーよりやはり液状のプロテインの方がリカバリに吉か?
「第三回」を心機一転取り組むべく、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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