2025年07月03日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ147mm)第三回テストライドはマズマズ。前回より出力が向上している感」20250703荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間9分(+1)
走行距離:51.71km
平均心拍数:112bpm (-3)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(-0.3)
最高心拍数:148bpm(-2)
最高ケイデンス:109rpm (+4)
最高速度:45.5km/h(+0.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に無不満である。
寝覚めもリカバリも無不満である。
リカバリは中2日目に(スクワット大会でもある。笑)チェーン洗浄&注油を経ているにもかかわらず、前回に続き直近の悪トレンドを回避でき、安堵でもある。
スケジュール通りの(修行)実行である。
GF01での出走である。
サドル(※Prologo Nago)の「第三回」テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
前回に続き猛暑である。
風は強め(※レベル4弱)である。
暑熱順化の完了を信じたい(笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
基本的には前回と同様のフィーリングで、蛇行は少ない。
ただ、出力は前回より向上している感がある。
前乗り&出力向上を促すPrologo Nagoの慣れ&本領発揮と信じるばかり。(笑)
持病のうち手のしびれは前回に続き些少かつ持続的に発症。(※右手)
残る股擦れも前回に続き発症一向聴、である。
発症がサドルの仕様に因るものか、それとも跨り方(ポジショニング&ペダリング)に因るものか、次回テストライド最終回に見極めたい。
欠伸は往路前半とトイレ休憩時の2回である。
しかし、往路終盤(久しぶりに)睡魔に襲われ、睡眠負債を改めて疑義&懸念するばかり。(汗)
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路が同じくマイナス1分の59分、トータルが2時間9分である。
テストライドと風をかんがみるにマズマズ。
帰宅直後の疲労感は前回同様滝汗の割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは殊、ふくらはぎが如実。
乗れているとダメージが重篤になり難いのを再認識。
22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリは修行翌日にしても「あと一歩」。
質的にはギリ合格な一方、量的に不合格な睡眠である。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
前日来の腰下ジンワリはふくらはぎ、加えて、膝上の大腿四頭筋が終日化である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが数回。
睡眠負債の疑義&懸念が深まるばかり。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.71km
平均心拍数:112bpm (-3)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(-0.3)
最高心拍数:148bpm(-2)
最高ケイデンス:109rpm (+4)
最高速度:45.5km/h(+0.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に無不満である。
寝覚めもリカバリも無不満である。
リカバリは中2日目に(スクワット大会でもある。笑)チェーン洗浄&注油を経ているにもかかわらず、前回に続き直近の悪トレンドを回避でき、安堵でもある。
スケジュール通りの(修行)実行である。
GF01での出走である。
サドル(※Prologo Nago)の「第三回」テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
前回に続き猛暑である。
風は強め(※レベル4弱)である。
暑熱順化の完了を信じたい(笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
基本的には前回と同様のフィーリングで、蛇行は少ない。
ただ、出力は前回より向上している感がある。
前乗り&出力向上を促すPrologo Nagoの慣れ&本領発揮と信じるばかり。(笑)
持病のうち手のしびれは前回に続き些少かつ持続的に発症。(※右手)
残る股擦れも前回に続き発症一向聴、である。
発症がサドルの仕様に因るものか、それとも跨り方(ポジショニング&ペダリング)に因るものか、次回テストライド最終回に見極めたい。
欠伸は往路前半とトイレ休憩時の2回である。
しかし、往路終盤(久しぶりに)睡魔に襲われ、睡眠負債を改めて疑義&懸念するばかり。(汗)
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路が同じくマイナス1分の59分、トータルが2時間9分である。
テストライドと風をかんがみるにマズマズ。
帰宅直後の疲労感は前回同様滝汗の割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは殊、ふくらはぎが如実。
乗れているとダメージが重篤になり難いのを再認識。
22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリは修行翌日にしても「あと一歩」。
質的にはギリ合格な一方、量的に不合格な睡眠である。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
前日来の腰下ジンワリはふくらはぎ、加えて、膝上の大腿四頭筋が終日化である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが数回。
睡眠負債の疑義&懸念が深まるばかり。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。