2025年06月29日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ147mm)の第二回テストライドはリベンジ成就」20250629荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(-5)
走行距離:51.72km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.2km/h(+1.0)
最高心拍数:150bpm(-)
最高ケイデンス:105rpm (-8)
最高速度:44.9km/h(+2.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はない。
寝覚めもリカバリも不満はない。
「リカバリが悪い」直近のトレンドを久々回避である。(嬉しい)
しかし、起床の意思決定(?・笑)は不満である。
というのも、そのドライバが「ふくらはぎのツリ」だからである。
本件は前日に始まったことでなく、直近(※日の出が早くなったここ1、2ヶ月)のトレンドだが、肉離れを思わせる激痛で完全覚醒した挙句の起床は間違いなく不本意、不満である。
これまで相応対処したが、現状有効策も、また、根因も未遭遇である。
歳をとるほど問題が絶えないのは気のせいか。
ともあれ、リカバリが無不満な以上、(修行は)スケジュール通り実行である。
GF01での出走である。
サドル(※Prologo Nago)の「第二回」テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(「初回」の)前回は出走するや否や腰高感を覚えたが、今回はナシ。
前回来何もしていないが、身体が勝手にテストサドルに最適化されたということか。(吃驚)
最高気温は32度である。
湿度も高いに違いないが、日差しが強烈である。
猛暑確定である。(汗)
風は弱め(※レベル3中)である。
暑熱順化の進捗が気になって仕方ない修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは前回とうってかわって安定的である。
弱風の助けもあるが、蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは右手に些少かつ持続的に発症。
残る股擦れは前回と異なり経験部位(※サドル先端と触れる部位)に発症一向聴である。
とはいえ、前回とうってかわって「『セミ』乗れている」感さえあり、念願のリベンジは成就である。(うれしい)
ちなみに、余りのうってかわった進捗をテストライドの提案主のワイズロードS氏に事後報告したところ、「(進捗は)想定内かつ順当」と第一声し、痛感を肯定くださった。
そして、「今回『乗れている』感覚があるのに股擦れを発症したのは、(前乗り&出力向上を促すべく)先端が太めのPrologo Nagoに慣れていないためだろう」と付言くださり、心底安心すると共に第三回への強い励みとなった。(深謝)
欠伸は往路のトイレ休憩時の1回。
直近最少だが、別途噛み殺しが2、3回あり微妙。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の49分、基本アゲインストの復路が同じくマイナス2分の58分、トータルが2時間8分である。
スコア以前、前回とうってかわった進捗だけで満腹。(笑)
帰宅直後の疲労感は滝汗の割に(?・笑)普通である。
やはり、乗れているとダメージは重篤になり難い。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に無不満である。
(だからだろう)寝覚めもリカバリも修行翌日にしては上々である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちもナシ。
昨日来の腰下ジンワリは殊、(左)ふくらはぎが終日化したが、その他は時間経過と共に収束である。
第三回が今回とうってかわった進捗にならないよう(笑)、しかと食べ、極力早寝し、最善リカバリする一手である。
走行距離:51.72km
平均心拍数:115bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.2km/h(+1.0)
最高心拍数:150bpm(-)
最高ケイデンス:105rpm (-8)
最高速度:44.9km/h(+2.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はない。
寝覚めもリカバリも不満はない。
「リカバリが悪い」直近のトレンドを久々回避である。(嬉しい)
しかし、起床の意思決定(?・笑)は不満である。
というのも、そのドライバが「ふくらはぎのツリ」だからである。
本件は前日に始まったことでなく、直近(※日の出が早くなったここ1、2ヶ月)のトレンドだが、肉離れを思わせる激痛で完全覚醒した挙句の起床は間違いなく不本意、不満である。
これまで相応対処したが、現状有効策も、また、根因も未遭遇である。
歳をとるほど問題が絶えないのは気のせいか。
ともあれ、リカバリが無不満な以上、(修行は)スケジュール通り実行である。
GF01での出走である。
サドル(※Prologo Nago)の「第二回」テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(「初回」の)前回は出走するや否や腰高感を覚えたが、今回はナシ。
前回来何もしていないが、身体が勝手にテストサドルに最適化されたということか。(吃驚)
最高気温は32度である。
湿度も高いに違いないが、日差しが強烈である。
猛暑確定である。(汗)
風は弱め(※レベル3中)である。
暑熱順化の進捗が気になって仕方ない修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは前回とうってかわって安定的である。
弱風の助けもあるが、蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは右手に些少かつ持続的に発症。
残る股擦れは前回と異なり経験部位(※サドル先端と触れる部位)に発症一向聴である。
とはいえ、前回とうってかわって「『セミ』乗れている」感さえあり、念願のリベンジは成就である。(うれしい)
ちなみに、余りのうってかわった進捗をテストライドの提案主のワイズロードS氏に事後報告したところ、「(進捗は)想定内かつ順当」と第一声し、痛感を肯定くださった。
そして、「今回『乗れている』感覚があるのに股擦れを発症したのは、(前乗り&出力向上を促すべく)先端が太めのPrologo Nagoに慣れていないためだろう」と付言くださり、心底安心すると共に第三回への強い励みとなった。(深謝)
欠伸は往路のトイレ休憩時の1回。
直近最少だが、別途噛み殺しが2、3回あり微妙。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の49分、基本アゲインストの復路が同じくマイナス2分の58分、トータルが2時間8分である。
スコア以前、前回とうってかわった進捗だけで満腹。(笑)
帰宅直後の疲労感は滝汗の割に(?・笑)普通である。
やはり、乗れているとダメージは重篤になり難い。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に無不満である。
(だからだろう)寝覚めもリカバリも修行翌日にしては上々である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちもナシ。
昨日来の腰下ジンワリは殊、(左)ふくらはぎが終日化したが、その他は時間経過と共に収束である。
第三回が今回とうってかわった進捗にならないよう(笑)、しかと食べ、極力早寝し、最善リカバリする一手である。