2025年06月26日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ147mm)の初回テストライドは惨敗。サドルを替えることはポジショニング&ペダリングを替えること」20250626荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間13分(0)
走行距離:51.76km
平均心拍数:107bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.3)
最高心拍数:132bpm(?)
最高ケイデンス:113rpm (-2)
最高速度:42.6km/h(+2.0)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも悪くないが、殊、量的に直近最高で嬉しい。
寝覚めは(当然)よいが、リカバリはよくない。
直近のトレンドよろしくリカバリが悪いのだろう、残存筋疲労が顕著(→全身倦怠感)である。
ただ、(修行を)スキップするには心的にもスケジュール的にも忍びなく、決行である。
GF01での出走である。
サドル(※Prologo Nago)のテストライド兼務である。
サドルが替わったばかりか、サドル高が2センチ程度アップしたため、ポジショニング&ペダリングは非常な変化感、殊、腰高感がある。(※違和感とは違う)
最高気温は31度である。
非常な高湿で、数字以上に暑く、不快この上ない。
風は弱い(※レベル3弱)。
一足早い真夏の洗礼を超え、ややもすると今夏最酷の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
成る程、サドルを替えることはポジショニング&ペダリングを替えること、挙句、刷新することと同義で、容易ではない。(痛感)
サドル効果で出力は(残存筋疲労の割に)マズマズである。
しかし、肝心のポジショニングが終始手探り状態で、結局「乗れていない」。
蛇行は多い。
持病のうち手のしびれは些少かつ持続的に発症。
残る股擦れは左内股の過去未経験部位に(ほぼ)発症、である。
Prologo Nagoの初回テストライドは惨敗である。
しかし、リカバリ不全に因る残存筋疲労もあり、Prologo Nagoだけの問題でもないと思われる。
リカバリ「非」不全下、第二回テストライドでリベンジを念願するばかり。
欠伸は往路の前半、中盤、終盤、および、トイレ休憩時の計4回。(多い。汗)
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス1分の53分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間13分である。
「乗れていない」割にそう悪くないが、前回に続き「さもありなん」といったところ。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
最酷の環境も後押ししているだろうが、「乗れていない」ことがダメージを甚大化している(感がある)。
恒例の腰下ジンワリは中央&横&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが顕著である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
2回目の中途覚醒の後再入眠に難儀し(※30分程度と推測)、量的には不満だが、質的には満足である。
(そのせいだろう)寝覚めもリカバリも修行翌日にしては結構良い。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが数回降臨したが、低回転脳はナシ。
昨日来の腰下ジンワリは終日化したが、比較的軽め。(助かった)
引き続き、リカバリ不全に最善対処すべくこれまで以上にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.76km
平均心拍数:107bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.3)
最高心拍数:132bpm(?)
最高ケイデンス:113rpm (-2)
最高速度:42.6km/h(+2.0)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも悪くないが、殊、量的に直近最高で嬉しい。
寝覚めは(当然)よいが、リカバリはよくない。
直近のトレンドよろしくリカバリが悪いのだろう、残存筋疲労が顕著(→全身倦怠感)である。
ただ、(修行を)スキップするには心的にもスケジュール的にも忍びなく、決行である。
GF01での出走である。
サドル(※Prologo Nago)のテストライド兼務である。
サドルが替わったばかりか、サドル高が2センチ程度アップしたため、ポジショニング&ペダリングは非常な変化感、殊、腰高感がある。(※違和感とは違う)
最高気温は31度である。
非常な高湿で、数字以上に暑く、不快この上ない。
風は弱い(※レベル3弱)。
一足早い真夏の洗礼を超え、ややもすると今夏最酷の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
成る程、サドルを替えることはポジショニング&ペダリングを替えること、挙句、刷新することと同義で、容易ではない。(痛感)
サドル効果で出力は(残存筋疲労の割に)マズマズである。
しかし、肝心のポジショニングが終始手探り状態で、結局「乗れていない」。
蛇行は多い。
持病のうち手のしびれは些少かつ持続的に発症。
残る股擦れは左内股の過去未経験部位に(ほぼ)発症、である。
Prologo Nagoの初回テストライドは惨敗である。
しかし、リカバリ不全に因る残存筋疲労もあり、Prologo Nagoだけの問題でもないと思われる。
リカバリ「非」不全下、第二回テストライドでリベンジを念願するばかり。
欠伸は往路の前半、中盤、終盤、および、トイレ休憩時の計4回。(多い。汗)
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス1分の53分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間13分である。
「乗れていない」割にそう悪くないが、前回に続き「さもありなん」といったところ。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
最酷の環境も後押ししているだろうが、「乗れていない」ことがダメージを甚大化している(感がある)。
恒例の腰下ジンワリは中央&横&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが顕著である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
2回目の中途覚醒の後再入眠に難儀し(※30分程度と推測)、量的には不満だが、質的には満足である。
(そのせいだろう)寝覚めもリカバリも修行翌日にしては結構良い。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが数回降臨したが、低回転脳はナシ。
昨日来の腰下ジンワリは終日化したが、比較的軽め。(助かった)
引き続き、リカバリ不全に最善対処すべくこれまで以上にしかと食べ、極力早寝する一手である。