2025年06月22日
【GF01】「リカバリ不全&熱強風下、『スムースでない』&重点取組は及第点ギリ」20250622荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間13分(+9)
走行距離:51.73km
平均心拍数:91bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.3)
最高心拍数:130bpm(?)
最高ケイデンス:115rpm (+3)
最高速度:40.6km/h(-4.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「あと半時間眠りたい」感があったが、質量共に不満はない(し、むしろ上々の部類)。
寝覚めはよい。
リカバリは直近のトレンド(?・苦笑)よろしく、あと一歩(※腰下ジンワリが残存)である。
ただ、(修行を)スキップするほどではなく、スケジュールファーストの意味(?・笑)からも決行である。
(予定通り)GF01での出走である。
リカバリ不全の身には(耐疲労性に優れた)ショートクランクの長年の相棒がいつもにも増して頼りになる。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
数値的には前々回来不変だが、気まぐれの熱強風(※レベル4中)の影響だろう、数値以上の暑苦しさである。
暑熱順化の完了を期待するばかりだが、終わらない、一足早い真夏の洗礼に観念する修行環境である
重点取組の具現は及第点ギリである。
ポジショニング&ペダリングは必ずしも不安定ではない。
蛇行は熱強風下は頻出したものの、特段「乗れていない」感はない。
持病(の手のしびれ&股擦れ)は皆無である。
ただ、前回と真逆で「スムースでない」のである。
根因はリカバリ不全か、それとも「未」暑熱順化か、はたまたその両方かと思われ、各々最善対処する一手である。
欠伸は往路の前半と中盤、そして、復路の中盤に各1回(の計3回)。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の53分、基本アゲインストの復路がプラマイゼロの60分、トータルが2時間13分である。
スコアとしては極端に悪い訳ではないが、さもありなんといったところ。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
前回以上に滝汗である。
やはり、「スムースでない」のは身体に無理をさせ、ダメージを過剰に与えているのだろう。
恒例の腰下ジンワリは股関節、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
質量共に無不満だが、非日常極まりない夢を見たためか、(殊、一定期間)非常に深く睡眠した感がある。(笑)
(だからだろう)寝覚めはよい。
リカバリは修行翌日相応プラスアルファ(に全身倦怠感)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
低回転脳は免れたが、寝落ちの兆しが2、3回降臨。
全身倦怠感は腰下に収斂したが、終日化である。
リカバリ不全に最善対処すべく、これまで以上にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.73km
平均心拍数:91bpm (?)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.3)
最高心拍数:130bpm(?)
最高ケイデンス:115rpm (+3)
最高速度:40.6km/h(-4.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「あと半時間眠りたい」感があったが、質量共に不満はない(し、むしろ上々の部類)。
寝覚めはよい。
リカバリは直近のトレンド(?・苦笑)よろしく、あと一歩(※腰下ジンワリが残存)である。
ただ、(修行を)スキップするほどではなく、スケジュールファーストの意味(?・笑)からも決行である。
(予定通り)GF01での出走である。
リカバリ不全の身には(耐疲労性に優れた)ショートクランクの長年の相棒がいつもにも増して頼りになる。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
数値的には前々回来不変だが、気まぐれの熱強風(※レベル4中)の影響だろう、数値以上の暑苦しさである。
暑熱順化の完了を期待するばかりだが、終わらない、一足早い真夏の洗礼に観念する修行環境である
重点取組の具現は及第点ギリである。
ポジショニング&ペダリングは必ずしも不安定ではない。
蛇行は熱強風下は頻出したものの、特段「乗れていない」感はない。
持病(の手のしびれ&股擦れ)は皆無である。
ただ、前回と真逆で「スムースでない」のである。
根因はリカバリ不全か、それとも「未」暑熱順化か、はたまたその両方かと思われ、各々最善対処する一手である。
欠伸は往路の前半と中盤、そして、復路の中盤に各1回(の計3回)。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の53分、基本アゲインストの復路がプラマイゼロの60分、トータルが2時間13分である。
スコアとしては極端に悪い訳ではないが、さもありなんといったところ。
帰宅直後の疲労感は重篤である。
前回以上に滝汗である。
やはり、「スムースでない」のは身体に無理をさせ、ダメージを過剰に与えているのだろう。
恒例の腰下ジンワリは股関節、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
質量共に無不満だが、非日常極まりない夢を見たためか、(殊、一定期間)非常に深く睡眠した感がある。(笑)
(だからだろう)寝覚めはよい。
リカバリは修行翌日相応プラスアルファ(に全身倦怠感)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
低回転脳は免れたが、寝落ちの兆しが2、3回降臨。
全身倦怠感は腰下に収斂したが、終日化である。
リカバリ不全に最善対処すべく、これまで以上にしかと食べ、極力早寝する一手である。