2025年06月19日
【ROUBAIX SL4】「重点取組『予想外に』良好。手のしびれ&股擦れの一因は『本当に』不適切なサドル高?」20250619荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間4分(-)
走行距離:50.79km
平均心拍数:124bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+1.4)
最高心拍数:166bpm(+8)
最高ケイデンス:112rpm (+5)
最高速度:45.3km/h(+0.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に悪くないが、寝覚めとリカバリは悪い(※イマイチ)である。
腰下ジンワリが依然残存である。(汗)
一因は最短のインターバルろうが、主因は昨晩の(久しぶりの。笑)会食(→多飲&遅寝)だろう。
最近、リカバリが本当に悪くなっている。
今回のところはスケジュールファーストで(修行)決行だが、今後会食翌日の修行は(これまで以上に)慎まねば。
ROUBAIX SL4での出走である。
TCR ADVANCED SLで出走する予定だったが、残存筋疲労を案じ、(所有バイクで一番)身体に優しいROUBAIX SL4に急遽変更である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
幸い、残存筋疲労はペダリングに(特段)支障を来していない模様。
前回は出走直後に腰高感があったが、今回はナシ。
最高気温は32度である。
前回より陽が強く、完全に真夏である。
幸い、息苦しさを覚えるには至らないが、暑熱順化が未完了の身には怯むレベル。(情けない)
風は弱め(※レベル3中)。
一足早い真夏の洗礼「ふたたび」の修行環境である。
重点取組の具現は(予想外に)良好である。
残存筋疲労はコースイン後、無意識化である。
ポジショニング&ペダリングは安定的、もっと言えば、スムースである。
真夏にもかかわらず気持ちよく走れている。
「『セミ』(?・笑)乗れている」感がある。
弱風の助けもあるが、出力もマズマズ出ている感がある。
蛇行は少ない。
持病の手のしびれと股擦れは各々(久しぶりに)無発症である。
現状、持病発症の一因を不適切なサドル高と仮説→検証している。
ただ、「乗れている」(感がある)と発症しないとなると、仮説は俄然怪しい(が、引き続き「要」経過観察&検証)。
欠伸は往路の前半と中盤に各々1回(の計2回)。
昨晩の会食がたたった模様。(苦笑)
タイムは、フォローの往路がコースレコードと思しき目標マイナス4分の47分’(!)分、アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間4分である。
残存筋疲労をおした割には出来過ぎで吃驚&些少(笑)うれしい。
帰宅直後の疲労感は重めである。
前回以上に滝汗である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
「セミ」(?・笑)ファイナライズを経、質量共に無不満である。
寝覚めもリカバリも、挙句、残存筋疲労も、修行翌日としては良い部類である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリの核の(笑)ふくらはぎは終日化だが、その他は午後には無意識化である。
睡眠時共々リカバリが好進捗な根因はやはり早寝だろう。
現状、完全休養以外の有力手が見当たら(ず、また、実行の決心がつか)ない。
しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.79km
平均心拍数:124bpm (-)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.5km/h(+1.4)
最高心拍数:166bpm(+8)
最高ケイデンス:112rpm (+5)
最高速度:45.3km/h(+0.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に悪くないが、寝覚めとリカバリは悪い(※イマイチ)である。
腰下ジンワリが依然残存である。(汗)
一因は最短のインターバルろうが、主因は昨晩の(久しぶりの。笑)会食(→多飲&遅寝)だろう。
最近、リカバリが本当に悪くなっている。
今回のところはスケジュールファーストで(修行)決行だが、今後会食翌日の修行は(これまで以上に)慎まねば。
ROUBAIX SL4での出走である。
TCR ADVANCED SLで出走する予定だったが、残存筋疲労を案じ、(所有バイクで一番)身体に優しいROUBAIX SL4に急遽変更である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
幸い、残存筋疲労はペダリングに(特段)支障を来していない模様。
前回は出走直後に腰高感があったが、今回はナシ。
最高気温は32度である。
前回より陽が強く、完全に真夏である。
幸い、息苦しさを覚えるには至らないが、暑熱順化が未完了の身には怯むレベル。(情けない)
風は弱め(※レベル3中)。
一足早い真夏の洗礼「ふたたび」の修行環境である。
重点取組の具現は(予想外に)良好である。
残存筋疲労はコースイン後、無意識化である。
ポジショニング&ペダリングは安定的、もっと言えば、スムースである。
真夏にもかかわらず気持ちよく走れている。
「『セミ』(?・笑)乗れている」感がある。
弱風の助けもあるが、出力もマズマズ出ている感がある。
蛇行は少ない。
持病の手のしびれと股擦れは各々(久しぶりに)無発症である。
現状、持病発症の一因を不適切なサドル高と仮説→検証している。
ただ、「乗れている」(感がある)と発症しないとなると、仮説は俄然怪しい(が、引き続き「要」経過観察&検証)。
欠伸は往路の前半と中盤に各々1回(の計2回)。
昨晩の会食がたたった模様。(苦笑)
タイムは、フォローの往路がコースレコードと思しき目標マイナス4分の47分’(!)分、アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間4分である。
残存筋疲労をおした割には出来過ぎで吃驚&些少(笑)うれしい。
帰宅直後の疲労感は重めである。
前回以上に滝汗である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
「セミ」(?・笑)ファイナライズを経、質量共に無不満である。
寝覚めもリカバリも、挙句、残存筋疲労も、修行翌日としては良い部類である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
腰下ジンワリの核の(笑)ふくらはぎは終日化だが、その他は午後には無意識化である。
睡眠時共々リカバリが好進捗な根因はやはり早寝だろう。
現状、完全休養以外の有力手が見当たら(ず、また、実行の決心がつか)ない。
しかと食べ、極力早寝する一手である。