2025年06月08日
【GF01】「残存筋疲労をおしての重点取組はマズマズだが『乗れている』感を覚えるには至らず」20250608荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(+5)
走行距離:51.68km
平均心拍数:110bpm (-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:23.8km/h(-0.7)
最高心拍数:147bpm(-)
最高ケイデンス:107rpm (-)
最高速度:43.8km/h(-0.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
7時間は高確率で「お守り」の賜物である。
「高確率」と付したのは、「お守り」自体は前々日(※デエビゴ錠)、前々々日(※レンドルミン錠)をも服用しており、しかしながらいずれも賜物にあずかれなかった(※両日5時間)からである。
たしかに、いずれの「お守り」も構造も違えば効用(効き方)も違うからして、賜物を単純比較するのは不合理だが、実績的にあずかれる順に服用した(にもかかわらず、結果は真逆な)ため、今後をかんがみるに正直複雑である。
寝覚めは(「お守り」の残存効果で)よくはない。
リカバリ(感)は中2日としてはよい方である。
予報曰く翌日は雨である。
特段不満&不安がない以上、スケジュール通り(修行)実行の一手である。
GF01での出走である。
股擦れの後遺症は依然未寛解だが、ポジショニング&ペダリングはノー「支障」&「違和感」である。
ただ、股関節下の大腿四頭筋に残存筋疲労を発見である。(汗)
無論、最善は「リカバリ」or「リハビリ」ライド(※各々実際どう違う?・笑)への変更である。
しかし、実際は「一先ずイケる所まで!」とそのまま荒サイへ向かう始末である。
相変わらず未練たらしいオトコである。(情けない)
最高気温は26度である。
高湿で、数字以上に暑い。
もはや不快だが、時節柄甘受の一手である。
真夏用のマビックのジャージに衣替えしておいて正解である。
風は強め(※レベル3弱)である。
トータルでは未練に優しい(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
往路、「お守り」の残存効果と思しきに見舞われたが、事なきを得た(が、やはり修行前日は極力「お守り」は控えるが吉である旨再認識)。
幸い、残存筋疲労は悪化せず、時間経過と共に無意識化である。(よかった)
さすがに、出力は(いつもにも増して。苦笑)低下している感があるが、(出走バイクが)長年の相棒だけに上体も「あと一段」低くでき、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
とはいえ、「乗れている」感を覚えるには至らず、その境界が何処にあるか改めて考えさせられた(が、結論は出ずじまい。相変わらず情けない)。
蛇行は少ない。
持病は手のしびれは(久しぶりに)完全無発症。
残る股擦れは追加発症はなく、また、後遺症も無悪化である。(よかった)
欠伸はトイレ休憩時に(久しぶりに恒例化した2回が1回減り。笑)1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間10分である。
アゲインストの復路、弱風とはいえ思いのほか好スコアで、嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
悪化は免れたものの残存筋疲労が元凶だろう。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実。
22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
「あと小一時間眠りたい」感が強く、ファイナライズを試みるも挫折である。(涙)
当然、寝覚めもリカバリ(感)もよくない。
「やや」低回転脳、かつ、「重めの」全身筋疲労(倦怠感)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
時間経過と共に緩和したものの、低回転脳と腰下ジンワリは終日化である。
改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.68km
平均心拍数:110bpm (-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:23.8km/h(-0.7)
最高心拍数:147bpm(-)
最高ケイデンス:107rpm (-)
最高速度:43.8km/h(-0.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
7時間は高確率で「お守り」の賜物である。
「高確率」と付したのは、「お守り」自体は前々日(※デエビゴ錠)、前々々日(※レンドルミン錠)をも服用しており、しかしながらいずれも賜物にあずかれなかった(※両日5時間)からである。
たしかに、いずれの「お守り」も構造も違えば効用(効き方)も違うからして、賜物を単純比較するのは不合理だが、実績的にあずかれる順に服用した(にもかかわらず、結果は真逆な)ため、今後をかんがみるに正直複雑である。
寝覚めは(「お守り」の残存効果で)よくはない。
リカバリ(感)は中2日としてはよい方である。
予報曰く翌日は雨である。
特段不満&不安がない以上、スケジュール通り(修行)実行の一手である。
GF01での出走である。
股擦れの後遺症は依然未寛解だが、ポジショニング&ペダリングはノー「支障」&「違和感」である。
ただ、股関節下の大腿四頭筋に残存筋疲労を発見である。(汗)
無論、最善は「リカバリ」or「リハビリ」ライド(※各々実際どう違う?・笑)への変更である。
しかし、実際は「一先ずイケる所まで!」とそのまま荒サイへ向かう始末である。
相変わらず未練たらしいオトコである。(情けない)
最高気温は26度である。
高湿で、数字以上に暑い。
もはや不快だが、時節柄甘受の一手である。
真夏用のマビックのジャージに衣替えしておいて正解である。
風は強め(※レベル3弱)である。
トータルでは未練に優しい(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
往路、「お守り」の残存効果と思しきに見舞われたが、事なきを得た(が、やはり修行前日は極力「お守り」は控えるが吉である旨再認識)。
幸い、残存筋疲労は悪化せず、時間経過と共に無意識化である。(よかった)
さすがに、出力は(いつもにも増して。苦笑)低下している感があるが、(出走バイクが)長年の相棒だけに上体も「あと一段」低くでき、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
とはいえ、「乗れている」感を覚えるには至らず、その境界が何処にあるか改めて考えさせられた(が、結論は出ずじまい。相変わらず情けない)。
蛇行は少ない。
持病は手のしびれは(久しぶりに)完全無発症。
残る股擦れは追加発症はなく、また、後遺症も無悪化である。(よかった)
欠伸はトイレ休憩時に(久しぶりに恒例化した2回が1回減り。笑)1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間10分である。
アゲインストの復路、弱風とはいえ思いのほか好スコアで、嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
悪化は免れたものの残存筋疲労が元凶だろう。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実。
22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
「あと小一時間眠りたい」感が強く、ファイナライズを試みるも挫折である。(涙)
当然、寝覚めもリカバリ(感)もよくない。
「やや」低回転脳、かつ、「重めの」全身筋疲労(倦怠感)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
時間経過と共に緩和したものの、低回転脳と腰下ジンワリは終日化である。
改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。