【邦画】「夏の終り」(2013)【GF01】「残存筋疲労をおしての重点取組はマズマズだが『乗れている』感を覚えるには至らず」20250608荒川サイクリングロード修行結果

2025年06月05日

【TCR ADVANCED SL】「『プレ』真夏下、重点取組マズマズ&相変わらず股擦れ発症二向聴」20250605荒川サイクリングロード修行結果

走行時間:2時間5分(-7)
走行距離:51.50km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:24.5km/h(+1.2)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm (-)
最高速度:44.3km/h(0)

中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日の睡眠が直近最悪で(※中途覚醒後ほぼ再入眠できず実質5時間)、久しぶりに「お守り」を服用してのことである。
(「お守り」の副作用で)寝覚めはよくないが、リカバリは(最短インターバルの)中2日の割によい(※無不満)。
(修行)実行の一手である。

TCR ADVANCED SLでの出走である。
前々回来の股擦れの後遺症は未寛解だが(涙)ポジショニング&ペダリングはノー「支障」&「違和感」である。

最高気温は27度である。
(久しぶりの)ピーカンで陽射しが強く、また、湿度が高いのか、数字以上に暑い。
真夏用のマビックないし、カステリの(長袖)ジャージが似合いである(と思われ、「要」準備&衣替え)。
風は強め(※レベル4中)である。
梅雨の前の「プレ」真夏環境である

重点取組の具現はマズマズである。
股擦れの後遺症が(完全発症しないか)気になり、着座位置を絶えず試行錯誤するが、ポジショニング&ペダリングは基本安定的である。
(レーシングバイクのTCRだから当然と言えば当然だが)出力もマズマズ出ている感がある。
強風の割に蛇行は少ない。
持病のうち、手のしびれは相変わらず持続的に些少発症(※しかも相変わらず右手。ポジショニングが実は「非」安定的?)。
残る股擦れは完全発症は免れるも(※発症二向聴)、後遺症が「やや」悪化、である。
股擦れに限らないが、やはり何事も、一端問題化すると解決は容易でない。
問題化を抑止する意識&具体準備が重要かつ不可欠である。
欠伸はこれまた相変わらずトイレ休憩時に2回(※睡眠負債が無意識裡に蓄積?)。

タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス2分の48分、基本アゲインストの復路がマイナス5分の55分、トータルが2時間5分である。
TCR効果(笑)は確かだが、復路、強アゲインスト下でコースレコードと思しきスコアが出、嬉しい&励みになる。

帰宅直後の疲労感は重めである。
これまたTCR効果は確かである。(苦笑)
腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、膝下全域が如実である。

21時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
中途覚醒が1回と少ない主因は(毎年の経験上)「プレ」真夏に因る大量発汗と思われる。
睡眠そのものは(あと小一時間眠りたかった感があるが)量的にはギリ合格、質的にはマズマズである。
寝覚めもマズマズで、低回転脳はナシ。
今回も早寝が著効し(たのだろう)、リカバリ(感)はTCRに跨った翌日にしてはよい(→残存筋疲労&全身倦怠感少なめ)。

恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
これまたTCRに跨った翌日にしてはよい(※初体験)。
寝落ちは兆し共々皆無。
全身倦怠感の核の腰下ジンワリは専ら膝下だが、時間経過と共に収束&無意識化、である。
引き続きしかと食べ、早寝し、股擦れ問題の完全解決に最善努力する一手である。

kimio_memo at 12:00│Comments(0) ロードバイク | [乱文御免]荒サイ修行

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