2025年06月02日
【GF01】「近年最高の熟睡感下、重点取組マズマズ&股擦れ発症二向聴」20250602荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間12分(-1)
走行距離:51.38km
平均心拍数:111bpm (-2)
平均ケイデンス:83rpm(+2)
平均速度:23.3km/h(+0.5)
最高心拍数:151bpm(0)
最高ケイデンス:107rpm (-3)
最高速度:44.3km/h(-0.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
前々日&前々々日がアンダー6時間だった反動もあろうが、8時間はさすがによい。
前回「年に屈指」だった寝覚め、熟睡感、そして、リカバリ(感)は「近年最高」である。
低回転脳の真逆、かつ、ウン年ぶりで、頭(の中)がスッキリである。
「いつもこうありたい!」と改めて念願しきりの(修行)実行である。
GF01での出走である。
跨るや否や、前回発症一向聴の股擦れの後遺症を感知である。(汗)
幸い、ポジショニング&ペダリングはノー「支障」&「違和感」だが、聴牌(?)しないようこれまた念願するばかり。
最高気温は24度である。
湿度が低いのだろう、数字ほど暑くない。
風は前回に続き「やや」強め(※レベル4弱)である。
前回に続き特段不満のない修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズだが、「近年最高」の熟睡&リカバリ感をかんがみると及第点ギリかもしれない。
「乗れている」感に至らないのはその表れかもしれない。
前回と真逆で「力まなさ過ぎ」か。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは無発症。
残る股擦れは発症二向聴、である(が、後遺症の影響も小さくないと思われ)。
欠伸は(なせか)今回もトイレ休憩時に2回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路が同じくプラマイゼロの60分、トータルが2時間12分である。
前回より出力は出ていない(感がある)にもかかわらず、前回よりスコアは(些少)よく、不思議。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
質的には合格で、量的にもギリ合格である。
量的にギリ合格にしては寝覚めは悪くなく(※むしろよい)、熟睡感もある。
低回転脳はなく、リカバリ感もマズマズ(※修行翌日相応)。
やはり、同じ時間眠ってもリカバリ&熟睡感は早寝が勝る。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々ナシ。
全身倦怠感は時間経過と共に収束の一途(※午後にはほぼ無意識化)である。
近年最高の熟睡感を更新すべく(笑)、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.38km
平均心拍数:111bpm (-2)
平均ケイデンス:83rpm(+2)
平均速度:23.3km/h(+0.5)
最高心拍数:151bpm(0)
最高ケイデンス:107rpm (-3)
最高速度:44.3km/h(-0.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
前々日&前々々日がアンダー6時間だった反動もあろうが、8時間はさすがによい。
前回「年に屈指」だった寝覚め、熟睡感、そして、リカバリ(感)は「近年最高」である。
低回転脳の真逆、かつ、ウン年ぶりで、頭(の中)がスッキリである。
「いつもこうありたい!」と改めて念願しきりの(修行)実行である。
GF01での出走である。
跨るや否や、前回発症一向聴の股擦れの後遺症を感知である。(汗)
幸い、ポジショニング&ペダリングはノー「支障」&「違和感」だが、聴牌(?)しないようこれまた念願するばかり。
最高気温は24度である。
湿度が低いのだろう、数字ほど暑くない。
風は前回に続き「やや」強め(※レベル4弱)である。
前回に続き特段不満のない修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズだが、「近年最高」の熟睡&リカバリ感をかんがみると及第点ギリかもしれない。
「乗れている」感に至らないのはその表れかもしれない。
前回と真逆で「力まなさ過ぎ」か。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは無発症。
残る股擦れは発症二向聴、である(が、後遺症の影響も小さくないと思われ)。
欠伸は(なせか)今回もトイレ休憩時に2回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路が同じくプラマイゼロの60分、トータルが2時間12分である。
前回より出力は出ていない(感がある)にもかかわらず、前回よりスコアは(些少)よく、不思議。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
質的には合格で、量的にもギリ合格である。
量的にギリ合格にしては寝覚めは悪くなく(※むしろよい)、熟睡感もある。
低回転脳はなく、リカバリ感もマズマズ(※修行翌日相応)。
やはり、同じ時間眠ってもリカバリ&熟睡感は早寝が勝る。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々ナシ。
全身倦怠感は時間経過と共に収束の一途(※午後にはほぼ無意識化)である。
近年最高の熟睡感を更新すべく(笑)、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。