2025年05月29日
【ROUBAIX SL4】「年に屈指の熟睡感下、重点取組マズマズ&持病再発」20250529荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間13分(-1)
走行距離:50.84km
平均心拍数:113bpm (+13)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:22.8km/h(-0.3)
最高心拍数:151bpm(+15)
最高ケイデンス:110rpm (+2)
最高速度:44.6km/h(-2.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
中途覚醒は多い(※2時間毎に1回)が、速やかに再入眠でき、かつ、トータル7時間で満足である。
直近最高位、否、年に屈指の熟睡感である。
リカバリ(感)は中2日にしては上出来(※無不満)である。
前回、時間経過と共に降臨した「ダル重」感は気配ゼロである。(よかった)
実行に躊躇の全くない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
夜、降雨が予報されているが、湿度は高くない(※体感)。
他方、風は「やや」強め(※レベル4弱)である(が、屈指の熟睡感が気力低下を阻止。笑)。
特段不満のない修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
(前回低かった)出力はアゲインスト下でもマズマズ出ている感がある。
蛇行は少ない。
持病は(右)手のしびれが些少レベルだが持続的に、また、股擦れが一向聴での(?)発症である。
屈指の熟睡感に因る「力み過ぎ」か。
欠伸は前回に続きトイレ休憩時に2回。
トイレ休憩時に、荒サイ(※荒川河川敷)を維持管理くださっている先輩(※ボランティアスタッフ)としばし歓談である。
「家に居てもジッとしているだけ(で仕方ない)」。
ボランティアに従事する動機をこう仰った先輩は、良い笑顔に加え、昭和15年生まれとは思えない良い身体&姿勢の持ち主である。
理想の健康寿命である。
私は先輩ほど長生きしたいとは思わないが、生きている限りは先輩の様に生きたい。
先輩に、そして、先輩との出会いに改めて感謝。(礼)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間13分である。
風をかんがみるに、出力はやはりマズマズ出ていた模様。(少し嬉しい)
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリは股関節、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
質的には合格だが、量的には(無論)不合格である。
(最低)目標の6時間を切り、かつ、起床時現に「あと小一時間眠りたかった」感が強かったからである。
だからだろう、寝覚めはそう悪くないが、リカバリ(感)は明らかに悪い。
倍加こそ免れたが、腰下ジンワリはしかと残存(殊、右ふくらはぎは顕著)である。
幸い、低回転脳はナシ。(助かった)
恒例の翌日午前中の後遺症はやはり重めである。
寝落ちは兆しが数回。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束するも終日化、である。
年に屈指の熟睡感を夢見(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.84km
平均心拍数:113bpm (+13)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:22.8km/h(-0.3)
最高心拍数:151bpm(+15)
最高ケイデンス:110rpm (+2)
最高速度:44.6km/h(-2.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
中途覚醒は多い(※2時間毎に1回)が、速やかに再入眠でき、かつ、トータル7時間で満足である。
直近最高位、否、年に屈指の熟睡感である。
リカバリ(感)は中2日にしては上出来(※無不満)である。
前回、時間経過と共に降臨した「ダル重」感は気配ゼロである。(よかった)
実行に躊躇の全くない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
夜、降雨が予報されているが、湿度は高くない(※体感)。
他方、風は「やや」強め(※レベル4弱)である(が、屈指の熟睡感が気力低下を阻止。笑)。
特段不満のない修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
(前回低かった)出力はアゲインスト下でもマズマズ出ている感がある。
蛇行は少ない。
持病は(右)手のしびれが些少レベルだが持続的に、また、股擦れが一向聴での(?)発症である。
屈指の熟睡感に因る「力み過ぎ」か。
欠伸は前回に続きトイレ休憩時に2回。
トイレ休憩時に、荒サイ(※荒川河川敷)を維持管理くださっている先輩(※ボランティアスタッフ)としばし歓談である。
「家に居てもジッとしているだけ(で仕方ない)」。
ボランティアに従事する動機をこう仰った先輩は、良い笑顔に加え、昭和15年生まれとは思えない良い身体&姿勢の持ち主である。
理想の健康寿命である。
私は先輩ほど長生きしたいとは思わないが、生きている限りは先輩の様に生きたい。
先輩に、そして、先輩との出会いに改めて感謝。(礼)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間13分である。
風をかんがみるに、出力はやはりマズマズ出ていた模様。(少し嬉しい)
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリは股関節、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
質的には合格だが、量的には(無論)不合格である。
(最低)目標の6時間を切り、かつ、起床時現に「あと小一時間眠りたかった」感が強かったからである。
だからだろう、寝覚めはそう悪くないが、リカバリ(感)は明らかに悪い。
倍加こそ免れたが、腰下ジンワリはしかと残存(殊、右ふくらはぎは顕著)である。
幸い、低回転脳はナシ。(助かった)
恒例の翌日午前中の後遺症はやはり重めである。
寝落ちは兆しが数回。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束するも終日化、である。
年に屈指の熟睡感を夢見(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手である。