2025年05月01日
【TCR ADVANCED SL】「重点取組良好プラス『乗れている』&『TCRのポテンシャルの一端を引き出せた』感」202504501荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間6分(-2)
走行距離:51.88km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:24.6km/h(+0.7)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:46.6km/h(-0.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
量的には及第点ギリだが、質的にはマズマズの感がある。
だからだろう、寝覚めは及第点ギリだが、(中3日も相まり)リカバリは合格である。
帯状疱疹由来の頭痛&眼痛は依然残存だが、緩和が一層明確化し、殊、眼痛は無視できるレベルに成った。(嬉しい)
とはいえ、一難去ってまた一難、朝食の支度の最中、無駄&無理に動作したのか、違和感が右膝に突発。(汗)
幸い痛みには至らず、スケジュールファーストで(修行)実行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
丁度よい温度感である。
風は思いのほか強い(※レベル4強)。
前回にも増して、弱風に慣れ切ったフィジカルに「喝!」の修行環境である。(笑)
再評価しきりの旧コースを選択。
現行コースの選択はせいぜい休祭日の予感。
重点取組の具現は良好である。
所感は基本前回と同じだが、今回は「乗れている」感がプラスである。
具体的には、「着座位置を『気持ち』後方移動する」ことに加え、「上半身を『あともう一段』低く落とす」ことが安定的、かつ、持続的にできた。
要するに、前傾の角度が「もう一段」低まった(感がある)訳で、これが「乗れている」感の立役者(?・笑)ではないか。
また、これこそが(TCRのような)レーシングバイクのあるべき乗り方、走らせ方ではないか、と思う。
TCRのポテンシャルの一端を引き出せた感があり、嬉しい。
出力もプラスである。(※体感。笑)
蛇行は少ない。
持病の手のしびれ&股擦れは無発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の46分、アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間6分である。
時にアンダー20km/hを強いるアゲインストの復路、目標一時間を切り、これまた嬉しい。
帰宅直後の疲労感はやや重めである。
レーシングバイク、および、前傾の角度が「あともう一段」低まったツケと思われる。
腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎ&向こう脛、加えて前回に続き臀筋が顕著。
右膝の違和感は「非」悪化。(よかった)
就寝は22時チョイ前である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前回に続き、起床時「あと小一時間眠りたい」感があった(ため、寝覚めは良好とまではいかない)が、質量共に上々である。
ただ、リカバリはあと一歩といったところで、これまたレーシングバイク、および、前傾の角度が「あともう一段」低まったツケだろう、ギックリ腰一向聴である。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症はこれまたやや重めである。
低回転脳は皆無だが、寝落ちは(久しぶりに)兆しが2回。
筋疲労感は直近最高。
ギックリ腰一向聴が居座り、移動は「『要』不断の注意」である。(涙)
翌日のスケジュールは極力リスケしたくないし、頭痛も眼痛に続き無視できるレベルに成りたい。
引き続きしかと食べ、極力早寝するのは勿論、しかと処方薬を服用する一手である。
走行距離:51.88km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:24.6km/h(+0.7)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:46.6km/h(-0.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
量的には及第点ギリだが、質的にはマズマズの感がある。
だからだろう、寝覚めは及第点ギリだが、(中3日も相まり)リカバリは合格である。
帯状疱疹由来の頭痛&眼痛は依然残存だが、緩和が一層明確化し、殊、眼痛は無視できるレベルに成った。(嬉しい)
とはいえ、一難去ってまた一難、朝食の支度の最中、無駄&無理に動作したのか、違和感が右膝に突発。(汗)
幸い痛みには至らず、スケジュールファーストで(修行)実行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
丁度よい温度感である。
風は思いのほか強い(※レベル4強)。
前回にも増して、弱風に慣れ切ったフィジカルに「喝!」の修行環境である。(笑)
再評価しきりの旧コースを選択。
現行コースの選択はせいぜい休祭日の予感。
重点取組の具現は良好である。
所感は基本前回と同じだが、今回は「乗れている」感がプラスである。
具体的には、「着座位置を『気持ち』後方移動する」ことに加え、「上半身を『あともう一段』低く落とす」ことが安定的、かつ、持続的にできた。
要するに、前傾の角度が「もう一段」低まった(感がある)訳で、これが「乗れている」感の立役者(?・笑)ではないか。
また、これこそが(TCRのような)レーシングバイクのあるべき乗り方、走らせ方ではないか、と思う。
TCRのポテンシャルの一端を引き出せた感があり、嬉しい。
出力もプラスである。(※体感。笑)
蛇行は少ない。
持病の手のしびれ&股擦れは無発症。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の46分、アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間6分である。
時にアンダー20km/hを強いるアゲインストの復路、目標一時間を切り、これまた嬉しい。
帰宅直後の疲労感はやや重めである。
レーシングバイク、および、前傾の角度が「あともう一段」低まったツケと思われる。
腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎ&向こう脛、加えて前回に続き臀筋が顕著。
右膝の違和感は「非」悪化。(よかった)
就寝は22時チョイ前である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前回に続き、起床時「あと小一時間眠りたい」感があった(ため、寝覚めは良好とまではいかない)が、質量共に上々である。
ただ、リカバリはあと一歩といったところで、これまたレーシングバイク、および、前傾の角度が「あともう一段」低まったツケだろう、ギックリ腰一向聴である。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症はこれまたやや重めである。
低回転脳は皆無だが、寝落ちは(久しぶりに)兆しが2回。
筋疲労感は直近最高。
ギックリ腰一向聴が居座り、移動は「『要』不断の注意」である。(涙)
翌日のスケジュールは極力リスケしたくないし、頭痛も眼痛に続き無視できるレベルに成りたい。
引き続きしかと食べ、極力早寝するのは勿論、しかと処方薬を服用する一手である。