2025年04月24日
【ROUBAIX SL4】「ハンドルが些少高いが、重点取組良好&走っていて気持ちよい」20250424荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間5分(+7)
走行距離:51.03km
平均心拍数:116bpm (-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:24.4km/h(-1.6)
最高心拍数:152bpm(+8)
最高ケイデンス:132rpm(?)
最高速度:44.9km/h(-3.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
質的にとてもよく、7時間弱とは思えぬ熟睡感である。
リカバリも中2日にしては上出来(満足)である。
やはり、睡眠は最低ラインの6時間をクリアできれば、あとはいかに良質かが肝である。
帯状疱疹由来の頭痛&眼痛は緩和感はあるが、遅々としている模様。(涙)
我慢可能レベルゆえ、(修行)実行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
違和感とまではいかないが、ハンドルが些少高い気がした。
フィジカルがTCR(のレーシングポジション)にいよいよ最適化されてきたか。(笑)
最高気温は22度である。
雨上がりで湿度が高いのか、数字以上の温かさである。
風は弱め(※レベル3弱)である。
(前日の降雨の)染み出しは予想以下で、修行日和の環境である。
旧コースを選択。
重点取組の具現は良好である。
「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことが安定的&持続的にできている(感がある)。
出力もマズマズ出ている(感がある)。
蛇行は少ない。
持病の手のしびれ&股擦れ無発症である。
良好の原因は弱風以外心当たりがないが(笑)、走っていて気持ちよく、満足である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス4分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス4分の56分、トータルが2時間5分である。
重点取組の具現感相応のスコアで、これまた満足。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
(直近恒例化だが。苦笑)4時時分に覚醒し、直後ファイナライズを(半時間程度)試みるも頓挫の有り様である。(涙)
しかし、前日に続き、質的にとてもよく、熟睡感がある。
リカバリ(感)は修行翌日相応(無不満)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
午前中は帯状疱疹の経過観察受診だったが、順番待ちの最中、30分程寝落ちした。(汗)
ここのところ6時間を切る睡眠が頻出し、無自覚に睡眠負債が蓄積していた可能性がある。
後遺症(の全身筋疲労感)は時間経過と共に収束である。
緩和が遅々としている頭痛&眼痛、そして、睡眠負債と早く決別する必要がある。
しかと食べ、極力早寝するのは勿論、しかと「新」処方薬を服用する一手である。
走行距離:51.03km
平均心拍数:116bpm (-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:24.4km/h(-1.6)
最高心拍数:152bpm(+8)
最高ケイデンス:132rpm(?)
最高速度:44.9km/h(-3.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
質的にとてもよく、7時間弱とは思えぬ熟睡感である。
リカバリも中2日にしては上出来(満足)である。
やはり、睡眠は最低ラインの6時間をクリアできれば、あとはいかに良質かが肝である。
帯状疱疹由来の頭痛&眼痛は緩和感はあるが、遅々としている模様。(涙)
我慢可能レベルゆえ、(修行)実行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
違和感とまではいかないが、ハンドルが些少高い気がした。
フィジカルがTCR(のレーシングポジション)にいよいよ最適化されてきたか。(笑)
最高気温は22度である。
雨上がりで湿度が高いのか、数字以上の温かさである。
風は弱め(※レベル3弱)である。
(前日の降雨の)染み出しは予想以下で、修行日和の環境である。
旧コースを選択。
重点取組の具現は良好である。
「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことが安定的&持続的にできている(感がある)。
出力もマズマズ出ている(感がある)。
蛇行は少ない。
持病の手のしびれ&股擦れ無発症である。
良好の原因は弱風以外心当たりがないが(笑)、走っていて気持ちよく、満足である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス4分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス4分の56分、トータルが2時間5分である。
重点取組の具現感相応のスコアで、これまた満足。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
(直近恒例化だが。苦笑)4時時分に覚醒し、直後ファイナライズを(半時間程度)試みるも頓挫の有り様である。(涙)
しかし、前日に続き、質的にとてもよく、熟睡感がある。
リカバリ(感)は修行翌日相応(無不満)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
午前中は帯状疱疹の経過観察受診だったが、順番待ちの最中、30分程寝落ちした。(汗)
ここのところ6時間を切る睡眠が頻出し、無自覚に睡眠負債が蓄積していた可能性がある。
後遺症(の全身筋疲労感)は時間経過と共に収束である。
緩和が遅々としている頭痛&眼痛、そして、睡眠負債と早く決別する必要がある。
しかと食べ、極力早寝するのは勿論、しかと「新」処方薬を服用する一手である。