2025年04月21日
【TCR ADVANCED SL】「当初ポジショニング問題に難儀するも、TCRの醍醐味を垣間見た感」20250421荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:1時間58分(-7)
走行距離:51.56km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:26.0km/h(+1.2)
最高心拍数:144bpm(-8)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:48.4km/h(+2.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は「実質」5時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
「実質」の付言は、2回目の覚醒後、小一時間再入眠できなかったことに因る。
ただ、(不思議と)寝覚めもリカバリもそう悪くない。
帯状疱疹由来の頭痛は(前日比でようやく。苦笑)確実に低減である。(よかった)
(修行)実行の一手である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
出走するや否や、「ハンドルが遠い」。(汗)
忽ち、ポジショニング(特にシッティング)を試行錯誤するも、元凶は「上体が『もう一段』低く落とせていない」ことの模様。
ハンドルの距離感は間もなくノー違和感化である。(一先ずよかった)
元凶の解決はコースイン後へ持ち越しである。
最高気温は24度である。
暑くもなく寒くもない。
丁度よい温度感である。
風はそう強くない(※レベル4弱)が、気まぐれである。
春を実感する修行環境である。
最近お気に入りの(笑)旧コースを選択。
重点取組の具現は良好である。
コースイン直後はポジショニング問題に難儀し、「乗れていない」感が脳裏をよぎった。
しかし、10分程悪戦苦闘していると、最近専ら留意&励行している「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことが安定的、かつ、持続的にできるようになった。
挙句、ポジショニング問題は解決し、重点取組も満足にできるようになった。(よかった)
蛇行は少なく、持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症。
出力は気まぐれの風に負けず(笑)出ている模様。
着座位置を「気持ち」後方移動し、上半身を「あと一段」低く落として初めて、TCR(※レーシングバイク)は本領発揮&醍醐味満喫できるのかもしれない。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス4分の49分、基本フォローの復路がマイナス10分の50分(!)、トータルが2時間を切る、1時間58分である。
アゲインストとフォローが綯い交ぜの旧コース、かつ、当初ポジショニング問題で難儀したにもかかわらず、トータルで2時間を切り、上出来過ぎである。
(ただ)帰宅直後の疲労感は(やはり)重めである。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎと向こう脛全体が顕著である。
後遺症化が心配。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
2回目の中途覚醒後は基本「ウトウト」である。
レーシングバイクのダメージを回復させるには完全役不足で、リカバリは最悪(※全身筋疲労&倦怠感)である。
他方、寝覚めはそう悪くない。
頭痛は前日より激減。(嬉しいが、眼痛は依然残存)
(寝覚めの余勢か)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。(よかった)
全身倦怠感は時間経過と共に収束の一途である。
低回転脳&寝落ちは無発症である。
何より先ず、頭痛&眼痛と一日も早く決別する必要がある。
しかと食べ、極力早寝するのは勿論、(リスペクトしきりのN女医の言いつけを厳守し)しかと処方薬を服用する一手である。
走行距離:51.56km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:26.0km/h(+1.2)
最高心拍数:144bpm(-8)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:48.4km/h(+2.3)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は「実質」5時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
「実質」の付言は、2回目の覚醒後、小一時間再入眠できなかったことに因る。
ただ、(不思議と)寝覚めもリカバリもそう悪くない。
帯状疱疹由来の頭痛は(前日比でようやく。苦笑)確実に低減である。(よかった)
(修行)実行の一手である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
出走するや否や、「ハンドルが遠い」。(汗)
忽ち、ポジショニング(特にシッティング)を試行錯誤するも、元凶は「上体が『もう一段』低く落とせていない」ことの模様。
ハンドルの距離感は間もなくノー違和感化である。(一先ずよかった)
元凶の解決はコースイン後へ持ち越しである。
最高気温は24度である。
暑くもなく寒くもない。
丁度よい温度感である。
風はそう強くない(※レベル4弱)が、気まぐれである。
春を実感する修行環境である。
最近お気に入りの(笑)旧コースを選択。
重点取組の具現は良好である。
コースイン直後はポジショニング問題に難儀し、「乗れていない」感が脳裏をよぎった。
しかし、10分程悪戦苦闘していると、最近専ら留意&励行している「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことが安定的、かつ、持続的にできるようになった。
挙句、ポジショニング問題は解決し、重点取組も満足にできるようになった。(よかった)
蛇行は少なく、持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症。
出力は気まぐれの風に負けず(笑)出ている模様。
着座位置を「気持ち」後方移動し、上半身を「あと一段」低く落として初めて、TCR(※レーシングバイク)は本領発揮&醍醐味満喫できるのかもしれない。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス4分の49分、基本フォローの復路がマイナス10分の50分(!)、トータルが2時間を切る、1時間58分である。
アゲインストとフォローが綯い交ぜの旧コース、かつ、当初ポジショニング問題で難儀したにもかかわらず、トータルで2時間を切り、上出来過ぎである。
(ただ)帰宅直後の疲労感は(やはり)重めである。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎと向こう脛全体が顕著である。
後遺症化が心配。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
2回目の中途覚醒後は基本「ウトウト」である。
レーシングバイクのダメージを回復させるには完全役不足で、リカバリは最悪(※全身筋疲労&倦怠感)である。
他方、寝覚めはそう悪くない。
頭痛は前日より激減。(嬉しいが、眼痛は依然残存)
(寝覚めの余勢か)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。(よかった)
全身倦怠感は時間経過と共に収束の一途である。
低回転脳&寝落ちは無発症である。
何より先ず、頭痛&眼痛と一日も早く決別する必要がある。
しかと食べ、極力早寝するのは勿論、(リスペクトしきりのN女医の言いつけを厳守し)しかと処方薬を服用する一手である。