2025年04月17日
【GF01】「ショートクランクのお家芸&醍醐味を垣間見、重点取組良好」20250417荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間5分(-1)
走行距離:51.54km
平均心拍数:114bpm (-)
平均ケイデンス:83rpm(+2)
平均速度:24.8km/h(+0.8)
最高心拍数:152bpm(-)
最高ケイデンス:113rpm(-6)
最高速度:45.9km/h(+2.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は「実質」6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「実質」の付言は、2回目の覚醒後は「ウトウト」だったからである。
ちなみに、「ウトウト」の元凶は前回来の頭痛(※帯状疱疹痛と前日判明。涙)である。
睡眠は量的には及第点ギリだが、質的には(当然)落第である。
寝覚めは(当然)落第だが、リカバリは(インターバルが最短の中2日でもあるのに)合格である。
帯状疱疹の近因は「心身疲労に因る免疫低下」とのこと(by 尊敬十分のN女医)である。
心身(のいずれかか全ての)疲労が閾値を超えているのにリカバリが合格なのは首を傾げるばかりだが、「論より証拠」と割り切り(修行)決行である。
GF01での出走である。
(絶賛無沙汰中のショートクランクの)ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は24度である。
湿度が相当低いのだろう、数字以下の温度感である(が勿論寒くはない)。
風は弱い方(※レベル3強)である。
決行を後悔しない(笑)修行環境である。
旧コースを選択。
重点取組の具現は思いのほか良好である。
意外にも身体はショートクランクのポジショニング&ペダリングを忘れていなかった。
というか、過去最良のポジショニング&ペダリングである。
ギターの速弾きがある日突然叶うよう、何事も「徐々」ではなく(成果不「創出」&「自覚」を堪えながらの持続的なトレーニングの末)ある日突然開眼するものだが、サイクリングも同じかもしれない。
殊、ポジショニングは非常に安定的で、ペダルが「よく回る」。
最近専ら留意&励行している「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことは、本来ショートクランクのお家芸(?・笑)かもしれない。
兎に角、低湿かつ弱風の環境と相まって、(走っていて)「気持ち良い」。
これこそショートクランクの醍醐味かもしれない。
蛇行は少なく、持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症である。
出力も過去最高(の感。笑)である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス4分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分(!)、トータルが2時間5分である。
ショートクランクでやっと良いスコアが出、嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通、否、若干軽めである。
本件はショートクランクのお家芸と通説されているが、これまたやっと体感でき、嬉しい&励みになる。
恒例の腰下ジンワリはせいぜいふくらはぎである。
これまで「ショートクランクあるある」だった膝上の大腿四頭筋は直近最低である。
頭痛は「非」重篤化である。(よかった)
21時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
3回目の中途覚醒後は前日同様、頭痛で「ウトウト」である。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
リカバリ(感)はもっとよくなく、ギックリ腰二歩手前の有り様である(が、恒例の起床直後の小運動を入念に経、寛解)。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
頭痛による低回転脳は在るものの寝落ちはなく、全身筋疲労は修行翌日相応である。
頭痛の辛さをここまで味わった今回が初めてである。
一日も早く決別すべく、しかと食べ、極力早寝するのは勿論、リスペクト度急上昇のN女医の言いつけ通り、しかと処方薬を服用する一手である。
走行距離:51.54km
平均心拍数:114bpm (-)
平均ケイデンス:83rpm(+2)
平均速度:24.8km/h(+0.8)
最高心拍数:152bpm(-)
最高ケイデンス:113rpm(-6)
最高速度:45.9km/h(+2.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は「実質」6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「実質」の付言は、2回目の覚醒後は「ウトウト」だったからである。
ちなみに、「ウトウト」の元凶は前回来の頭痛(※帯状疱疹痛と前日判明。涙)である。
睡眠は量的には及第点ギリだが、質的には(当然)落第である。
寝覚めは(当然)落第だが、リカバリは(インターバルが最短の中2日でもあるのに)合格である。
帯状疱疹の近因は「心身疲労に因る免疫低下」とのこと(by 尊敬十分のN女医)である。
心身(のいずれかか全ての)疲労が閾値を超えているのにリカバリが合格なのは首を傾げるばかりだが、「論より証拠」と割り切り(修行)決行である。
GF01での出走である。
(絶賛無沙汰中のショートクランクの)ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は24度である。
湿度が相当低いのだろう、数字以下の温度感である(が勿論寒くはない)。
風は弱い方(※レベル3強)である。
決行を後悔しない(笑)修行環境である。
旧コースを選択。
重点取組の具現は思いのほか良好である。
意外にも身体はショートクランクのポジショニング&ペダリングを忘れていなかった。
というか、過去最良のポジショニング&ペダリングである。
ギターの速弾きがある日突然叶うよう、何事も「徐々」ではなく(成果不「創出」&「自覚」を堪えながらの持続的なトレーニングの末)ある日突然開眼するものだが、サイクリングも同じかもしれない。
殊、ポジショニングは非常に安定的で、ペダルが「よく回る」。
最近専ら留意&励行している「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことは、本来ショートクランクのお家芸(?・笑)かもしれない。
兎に角、低湿かつ弱風の環境と相まって、(走っていて)「気持ち良い」。
これこそショートクランクの醍醐味かもしれない。
蛇行は少なく、持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症である。
出力も過去最高(の感。笑)である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス4分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分(!)、トータルが2時間5分である。
ショートクランクでやっと良いスコアが出、嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通、否、若干軽めである。
本件はショートクランクのお家芸と通説されているが、これまたやっと体感でき、嬉しい&励みになる。
恒例の腰下ジンワリはせいぜいふくらはぎである。
これまで「ショートクランクあるある」だった膝上の大腿四頭筋は直近最低である。
頭痛は「非」重篤化である。(よかった)
21時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
3回目の中途覚醒後は前日同様、頭痛で「ウトウト」である。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
リカバリ(感)はもっとよくなく、ギックリ腰二歩手前の有り様である(が、恒例の起床直後の小運動を入念に経、寛解)。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
頭痛による低回転脳は在るものの寝落ちはなく、全身筋疲労は修行翌日相応である。
頭痛の辛さをここまで味わった今回が初めてである。
一日も早く決別すべく、しかと食べ、極力早寝するのは勿論、リスペクト度急上昇のN女医の言いつけ通り、しかと処方薬を服用する一手である。