2025年04月14日
【ROUBAIX SL4】「頭痛持ちにしては上出来な重点取組」20250414荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間6分(-2)
走行距離:50.93km
平均心拍数:74bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:24.0km/h(+0.4)
最高心拍数:127bpm(?)
最高ケイデンス:119rpm(-9)
最高速度:43.4km/h(-3.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の覚醒は多く、また、2回目の覚醒後、再入眠に(多分)30分程かかったが、ファイナライズに恵まれ(?・笑)、質的にも量的にも無不満である。
が、前々々日来の(初体験の、頭頂部からこめかみ&瞼にかけての)頭痛を癒やすには不十分(なよう)で、リカバリ(感)は悪くないものの、寝覚めは悪い。
ただ、(そもそも頭痛経験値が低く)念の為、前日(専ら便秘の)かかりつけ医に診察いただき、緊急性は高くない旨診断&薬品処方されていたため、スケジュールファーストの基本原則(?・笑)に則り(修行)決行である。
(しかして、身体に優しい)ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は22度である。
前回比プラス1度だが陽射しが強いのか、体感的にはプラス2、3(結果24、25)度である。
とても温かく(※暑くはない)、(本来)完全夏仕様のウェアがお似合いである。
風は弱め(※レベう3強)である。
頭痛持ちに優しい修行環境である。
(結果的にはハズレたが)強風予報をかんがみ、フォローとアゲインストが綯い交ぜの旧コースを選択。
重点取組の具現は頭痛持ちにしては上出来である。
「『セミ』乗れている」感降臨である。
ポジショニング&ペダリングは凡そ前回と同様(※基本&終始安定的)で、「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことの「無意識」&「具現」化が進んでいる感がある。
持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症で、出力はマズマズ出ている感。
体調不全もあり意外かつ嬉しいが、無意識化には至らず、次回も当然「要」経過観察である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス5分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分(!)、トータルが2時間6分である。
これまた意外かつ嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリはふくらはぎと膝上の大腿四頭筋が如実である。
頭痛が酷くならず、一安心。(よかった)
22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
就寝時間の割に6時間しか眠れなかった近因は中途覚醒後の再入眠に難儀したからだが、根因は頭痛が(多分「薬効切れ」で)再開したからである。(涙)
リカバリ(感)は意外にも悪くないが、寝覚めは当然悪い(が、処方頓服薬は空腹時が非推奨のため朝食完了まで我慢。涙)。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
頭痛由来の低回転脳は否めないが、寝落ちは兆し共々皆無である。
修行翌日相応の全身倦怠感は無問題レベルである。
他方、頭痛は薬効が限定的、かつ、快方が見込不能である。(参った)
翌日も同様の塩梅なら再受診である。
本日はいつも以上にしかと食べ、早寝する一手である。
走行距離:50.93km
平均心拍数:74bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:24.0km/h(+0.4)
最高心拍数:127bpm(?)
最高ケイデンス:119rpm(-9)
最高速度:43.4km/h(-3.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の覚醒は多く、また、2回目の覚醒後、再入眠に(多分)30分程かかったが、ファイナライズに恵まれ(?・笑)、質的にも量的にも無不満である。
が、前々々日来の(初体験の、頭頂部からこめかみ&瞼にかけての)頭痛を癒やすには不十分(なよう)で、リカバリ(感)は悪くないものの、寝覚めは悪い。
ただ、(そもそも頭痛経験値が低く)念の為、前日(専ら便秘の)かかりつけ医に診察いただき、緊急性は高くない旨診断&薬品処方されていたため、スケジュールファーストの基本原則(?・笑)に則り(修行)決行である。
(しかして、身体に優しい)ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は22度である。
前回比プラス1度だが陽射しが強いのか、体感的にはプラス2、3(結果24、25)度である。
とても温かく(※暑くはない)、(本来)完全夏仕様のウェアがお似合いである。
風は弱め(※レベう3強)である。
頭痛持ちに優しい修行環境である。
(結果的にはハズレたが)強風予報をかんがみ、フォローとアゲインストが綯い交ぜの旧コースを選択。
重点取組の具現は頭痛持ちにしては上出来である。
「『セミ』乗れている」感降臨である。
ポジショニング&ペダリングは凡そ前回と同様(※基本&終始安定的)で、「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことの「無意識」&「具現」化が進んでいる感がある。
持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症で、出力はマズマズ出ている感。
体調不全もあり意外かつ嬉しいが、無意識化には至らず、次回も当然「要」経過観察である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス5分の49分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分(!)、トータルが2時間6分である。
これまた意外かつ嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリはふくらはぎと膝上の大腿四頭筋が如実である。
頭痛が酷くならず、一安心。(よかった)
22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
就寝時間の割に6時間しか眠れなかった近因は中途覚醒後の再入眠に難儀したからだが、根因は頭痛が(多分「薬効切れ」で)再開したからである。(涙)
リカバリ(感)は意外にも悪くないが、寝覚めは当然悪い(が、処方頓服薬は空腹時が非推奨のため朝食完了まで我慢。涙)。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
頭痛由来の低回転脳は否めないが、寝落ちは兆し共々皆無である。
修行翌日相応の全身倦怠感は無問題レベルである。
他方、頭痛は薬効が限定的、かつ、快方が見込不能である。(参った)
翌日も同様の塩梅なら再受診である。
本日はいつも以上にしかと食べ、早寝する一手である。