2025年04月10日
【ROUBAIX SL4】「前回に続き『乗れている』感降臨。リカバリ不全&思いのほかの強風下出来過ぎ」20250410荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(+5)
走行距離:50.62km
平均心拍数:116bpm (-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:23.6km/h(-1.5)
最高心拍数:154bpm(+11)
最高ケイデンス:128rpm(-)
最高速度:47.0km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
質量共に及第点はクリアだが、前日の(過去最も痛みを感じた。涙)大腸内視鏡検査由来と思しきダメージ&全身倦怠感があり、寝覚めもリカバリ感もよくない(※たとえばギックリ腰一歩手前。涙)。
ただ、翌日は降雨予報で、以降もスケジュール的に困難。
久しぶりに(苦笑)スキップの選択肢のない修行である。
(しかして?・笑)身体に優しいROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は21度である。
数字相当の空気感である。
強アゲインストを食らうと些少肌寒いが、夏物ウェアで基本無問題。
風は思い(←予報)のほか強い(※レベル4弱)。
下り坂の天気の前触れだろうが、辛うじて受容範囲。
リカバリ不全への神の手心を感じる(感謝)修行環境である。
強風をかんがみ、フォローとアゲインストが綯い交ぜの旧コースを選択。
重点取組の具現は予想外に良好である。
リカバリ不全ながら、前回に続き「乗れている」感降臨である。
(アゲインスト&フォローないまぜの旧コースゆえ)風が気まぐれで、殊「強」&「突」横風の都度蛇行を強いられたが、ポジショニング&ペダリングは基本&終始安定的である。
持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症で、出力はマズマズ出ている模様。
「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことの意識、タイムリーな修正、そして、持続的な具現が向上、挙句、賜物供与している感がある。
とはいえ、本件は依然原因不明。
次回も「『乗れている』感の降臨を神頼みしないこと」共々「要」経過観察である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス5分の48分(!)、基本アゲインストの復路がマイナス2分の1時間ジャスト、トータルが2時間8分である。
リカバリ不全をおし、かつ、思いのほかの強風に抗ったにしては往復共に出来過ぎ。
帰宅直後の疲労感は普通である。
(現状)リカバリ不全が悪化しておらず、一安堵。
(しかも)腰下ジンワリはふくらはぎと膝上の大腿四頭筋が如実だが、直近最低。(吃驚)
所用が予想外に早く(笑)片付き、21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
中途覚醒後の再入眠に難儀せず、質量共に良好である。
やはり、量が同じでも、就寝時間が早いと質が向上するのだろう、さすがにリカバリ(感)は修行翌日としては(相応に全身筋疲労感/倦怠感で)良くはないがが、寝覚めは良い(※熟睡感アリ)。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳は無いに等しく、寝落ちは兆し共々全く無い。
全身倦怠感の核の腰下ジンワリはこれまた直近最低&早期収束である。
大腸内視鏡検査由来の直截後遺症も早期収束である(が、便通はまだ正常化せず)。
改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.62km
平均心拍数:116bpm (-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:23.6km/h(-1.5)
最高心拍数:154bpm(+11)
最高ケイデンス:128rpm(-)
最高速度:47.0km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)である。
質量共に及第点はクリアだが、前日の(過去最も痛みを感じた。涙)大腸内視鏡検査由来と思しきダメージ&全身倦怠感があり、寝覚めもリカバリ感もよくない(※たとえばギックリ腰一歩手前。涙)。
ただ、翌日は降雨予報で、以降もスケジュール的に困難。
久しぶりに(苦笑)スキップの選択肢のない修行である。
(しかして?・笑)身体に優しいROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は21度である。
数字相当の空気感である。
強アゲインストを食らうと些少肌寒いが、夏物ウェアで基本無問題。
風は思い(←予報)のほか強い(※レベル4弱)。
下り坂の天気の前触れだろうが、辛うじて受容範囲。
リカバリ不全への神の手心を感じる(感謝)修行環境である。
強風をかんがみ、フォローとアゲインストが綯い交ぜの旧コースを選択。
重点取組の具現は予想外に良好である。
リカバリ不全ながら、前回に続き「乗れている」感降臨である。
(アゲインスト&フォローないまぜの旧コースゆえ)風が気まぐれで、殊「強」&「突」横風の都度蛇行を強いられたが、ポジショニング&ペダリングは基本&終始安定的である。
持病(※手のしびれ&股擦れ)は無発症で、出力はマズマズ出ている模様。
「着座位置を『気持ち』後方移動する」&「上半身を『あと一段』低く落とす」ことの意識、タイムリーな修正、そして、持続的な具現が向上、挙句、賜物供与している感がある。
とはいえ、本件は依然原因不明。
次回も「『乗れている』感の降臨を神頼みしないこと」共々「要」経過観察である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス5分の48分(!)、基本アゲインストの復路がマイナス2分の1時間ジャスト、トータルが2時間8分である。
リカバリ不全をおし、かつ、思いのほかの強風に抗ったにしては往復共に出来過ぎ。
帰宅直後の疲労感は普通である。
(現状)リカバリ不全が悪化しておらず、一安堵。
(しかも)腰下ジンワリはふくらはぎと膝上の大腿四頭筋が如実だが、直近最低。(吃驚)
所用が予想外に早く(笑)片付き、21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
中途覚醒後の再入眠に難儀せず、質量共に良好である。
やはり、量が同じでも、就寝時間が早いと質が向上するのだろう、さすがにリカバリ(感)は修行翌日としては(相応に全身筋疲労感/倦怠感で)良くはないがが、寝覚めは良い(※熟睡感アリ)。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳は無いに等しく、寝落ちは兆し共々全く無い。
全身倦怠感の核の腰下ジンワリはこれまた直近最低&早期収束である。
大腸内視鏡検査由来の直截後遺症も早期収束である(が、便通はまだ正常化せず)。
改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。