2025年03月23日
【GF01】「『セミ』リハビリライドながら前回初体験の『乗れていない』感を払拭」20250323荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(-4)
走行距離:50.62km
平均心拍数:113bpm (+8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+1.1)
最高心拍数:150bpm(+6)
最高ケイデンス:116rpm(0)
最高速度:45.9km/h(+2.8)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
9時間は本当に久しぶりである。
量的に過剰と言えなくもないが、心当たりの原因が2つあり、むべなるかなに思う。
一因は無論(苦笑)睡眠負債。
もう一因は前日の低速(≒ダラダラ)徒歩移動、である。
後者は集団行動に因るものだが、半強制に強いられたことも手伝い、想定外に疲労した感がある。
後者がビンゴなら、自分に最も効く「お守り」は肉体疲労、それも想定外の肉体疲労、である。(笑)
以上、睡眠は質量共によく、寝覚めもよいが、リカバリは芳しくない。
「非」修行由来と思しき筋疲労感がある。
修行前日の想定外疲労を招きかねない、殊「不慣れな」行動は極力慎まねば。(反省&再認識)
修行は前回に続き「セミ」リハビリライドに(内心。笑)スイッチである。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前日に続き25度(!)である。
低湿なのか数字ほど暑くないが、空気は春でなく初夏である。
風は思い(←予報)のほか強め(※レベル4弱)である。
とはいえ、この時期の荒サイを「セミ」ながらリハビリライドするにはあり難い環境である。
重点取組の具現は「セミ」リハビリライドにもかかかわらずマズマズである。
前回(長年の相棒の)GF01初の「乗れていない」感を経験しただけに本当によかった。
ショートクランク(を回している)感は皆無である。
風は思いのほか強いが、ポジショニング&ペダリングの乱れは少ない(※基本安定的)。
出力も「セミ」リハビリライドながらマズマズ出ている模様(?・笑)。
蛇行は少ない。
持病(手のしびれ&股擦れ)は無発症である。
コースイン直後「身体がシンドイ(→完走できる?)」感(?)に急襲されたが、結果この有り様で改めてよかった。
ショートクランクはようやく慣れ始めた感があるが、今回タマタマかもしれない。
引き続き経過観察である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分53分、フォローの復路がプラマイゼロの52分、トータルが2時間8分である。
(そう強くないフォローの)復路のスコアは出来過ぎだが、初体験かつ長年の相棒に不似合いな「乗れていない」感を払拭できただけで十分。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
主因は突然の初夏だろう。
背中は今年初の終始ウェット(?・笑)である。
腰下ジンワリはふくらはぎ、そして、内側を除く全大腿四頭筋が如実である。
最近、膝周りのダメージが増えている感がある。
現状、ショートクランクに因るポジショニング&ペダリング変化以外、原因に心当たりはなく、「要」経過観察である。
細君の協力もあり、21時半の就寝である。
睡眠は3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、7時間弱である。
早寝の割に6時間と、量的には及第点ギリなのは、二回目の覚醒後(修行時吸入花粉由来の)クシャミが始まり、再入眠に小一時間かかったためである。
ただ、「弱」とはいえ7時間近い量は質をカバーするのだろう、リカバリは及第点ギリだが、寝覚めは合格である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
2、3回寝落ちしかけたが、低回転脳は皆無である。
腰下ジンワリは重篤化を免れ、日常の支障は軽微である。
一番の気がかりは、コースイン直後に急襲された「身体がシンドイ(→完走できる?)」感の再来である。
先ずは、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.62km
平均心拍数:113bpm (+8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.6km/h(+1.1)
最高心拍数:150bpm(+6)
最高ケイデンス:116rpm(0)
最高速度:45.9km/h(+2.8)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
9時間は本当に久しぶりである。
量的に過剰と言えなくもないが、心当たりの原因が2つあり、むべなるかなに思う。
一因は無論(苦笑)睡眠負債。
もう一因は前日の低速(≒ダラダラ)徒歩移動、である。
後者は集団行動に因るものだが、半強制に強いられたことも手伝い、想定外に疲労した感がある。
後者がビンゴなら、自分に最も効く「お守り」は肉体疲労、それも想定外の肉体疲労、である。(笑)
以上、睡眠は質量共によく、寝覚めもよいが、リカバリは芳しくない。
「非」修行由来と思しき筋疲労感がある。
修行前日の想定外疲労を招きかねない、殊「不慣れな」行動は極力慎まねば。(反省&再認識)
修行は前回に続き「セミ」リハビリライドに(内心。笑)スイッチである。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前日に続き25度(!)である。
低湿なのか数字ほど暑くないが、空気は春でなく初夏である。
風は思い(←予報)のほか強め(※レベル4弱)である。
とはいえ、この時期の荒サイを「セミ」ながらリハビリライドするにはあり難い環境である。
重点取組の具現は「セミ」リハビリライドにもかかかわらずマズマズである。
前回(長年の相棒の)GF01初の「乗れていない」感を経験しただけに本当によかった。
ショートクランク(を回している)感は皆無である。
風は思いのほか強いが、ポジショニング&ペダリングの乱れは少ない(※基本安定的)。
出力も「セミ」リハビリライドながらマズマズ出ている模様(?・笑)。
蛇行は少ない。
持病(手のしびれ&股擦れ)は無発症である。
コースイン直後「身体がシンドイ(→完走できる?)」感(?)に急襲されたが、結果この有り様で改めてよかった。
ショートクランクはようやく慣れ始めた感があるが、今回タマタマかもしれない。
引き続き経過観察である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス1分53分、フォローの復路がプラマイゼロの52分、トータルが2時間8分である。
(そう強くないフォローの)復路のスコアは出来過ぎだが、初体験かつ長年の相棒に不似合いな「乗れていない」感を払拭できただけで十分。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
主因は突然の初夏だろう。
背中は今年初の終始ウェット(?・笑)である。
腰下ジンワリはふくらはぎ、そして、内側を除く全大腿四頭筋が如実である。
最近、膝周りのダメージが増えている感がある。
現状、ショートクランクに因るポジショニング&ペダリング変化以外、原因に心当たりはなく、「要」経過観察である。
細君の協力もあり、21時半の就寝である。
睡眠は3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、7時間弱である。
早寝の割に6時間と、量的には及第点ギリなのは、二回目の覚醒後(修行時吸入花粉由来の)クシャミが始まり、再入眠に小一時間かかったためである。
ただ、「弱」とはいえ7時間近い量は質をカバーするのだろう、リカバリは及第点ギリだが、寝覚めは合格である。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
2、3回寝落ちしかけたが、低回転脳は皆無である。
腰下ジンワリは重篤化を免れ、日常の支障は軽微である。
一番の気がかりは、コースイン直後に急襲された「身体がシンドイ(→完走できる?)」感の再来である。
先ずは、引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。