2025年03月09日
【GF01】「立て続きのロングインターバル、長年の相棒なのに『乗れていない』」20250309荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間23分(+16)
走行距離:50.86km
平均心拍数:105bpm (-5)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:21.2km/h(-2.5)
最高心拍数:136bpm(-3)
最高ケイデンス:113rpm(+3)
最高速度:42.5km/h(-1.2)
中6日のインターバルを経ての修行である。
中6日ものロングインターバルは基本、予報ビンゴの(涙)寒(with強風)の戻りに因るものである。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
量的には大満足(で、結果質的にも満足)だが、間違いなく「お守り」の三連投効果である。
さすがに寝覚め(および、リカバリ)は良好だが、正直複雑である。
ここのところロングインターバルが立て続き、切迫感のある修行、否、リハビリライドである。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は12度である。
寒くはないが、数字ほど温かくもない。
出走直後の脳内コメント(笑)は「数字を信じ(定番の)暴風インナーを端折り、失敗」である。
が、そこはさすがに(今季投入の)カステリのジャケット(※BETA RoS JACKET)、コースインして10分も経つと前言撤回である。(丁度よい)
とはいえ、風は思いのほか強烈(※レベル5弱)である。
リハビリライドには辛い環境である。
重点取組の具現はリハビリライドとはいえ完全に落第である。
どこがどうという前に全体的にギクシャクで、ひと言「乗れていない」(が、蛇行はそう多くなく、持病の手のしびれと股擦れは無発症)。
本件は無論初体験ではないが、長年の相棒のGF01では初めてかもしれない。(ショック)
根因は立て続きのロングインターバルで、身体がサイクリングを忘れてしまった感がある。
自業自得である。
改心し出直す一手である。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス3分の50分、基本アゲインストの復路がワースト更新と思しき目標プラス8分の68分(汗)、トータルがこれまたワースト更新と思しき2時間23分である。
「乗れていない」以上コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリはふくらはぎと大腿四頭筋中央部が如実である。
やはりショートクランクは、膝上より中央部の大腿四頭筋を酷使するのか。(※引き続き経過観察)
就寝は22時半である。
例によって(苦笑)晩餐を終えるや否や、疲労感&睡魔の襲来である。
リハビリライド、かつ、「乗れていない」割にダメージは一人前(?・笑)である。
睡眠は2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間である。
2回目の覚醒の折(多分)小一時間再入眠できず、量的にも質的にも落第である。
当然一人前(笑)のダメージを回復させるには役不足で、寝覚め&リカバリは最悪である。(※低回転脳&全身倦怠感)。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
低回転脳&全身倦怠感は終日化である。
通常モードに早く戻らなければ。
改めて、改心し出直す一手である。
走行距離:50.86km
平均心拍数:105bpm (-5)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:21.2km/h(-2.5)
最高心拍数:136bpm(-3)
最高ケイデンス:113rpm(+3)
最高速度:42.5km/h(-1.2)
中6日のインターバルを経ての修行である。
中6日ものロングインターバルは基本、予報ビンゴの(涙)寒(with強風)の戻りに因るものである。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
量的には大満足(で、結果質的にも満足)だが、間違いなく「お守り」の三連投効果である。
さすがに寝覚め(および、リカバリ)は良好だが、正直複雑である。
ここのところロングインターバルが立て続き、切迫感のある修行、否、リハビリライドである。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は12度である。
寒くはないが、数字ほど温かくもない。
出走直後の脳内コメント(笑)は「数字を信じ(定番の)暴風インナーを端折り、失敗」である。
が、そこはさすがに(今季投入の)カステリのジャケット(※BETA RoS JACKET)、コースインして10分も経つと前言撤回である。(丁度よい)
とはいえ、風は思いのほか強烈(※レベル5弱)である。
リハビリライドには辛い環境である。
重点取組の具現はリハビリライドとはいえ完全に落第である。
どこがどうという前に全体的にギクシャクで、ひと言「乗れていない」(が、蛇行はそう多くなく、持病の手のしびれと股擦れは無発症)。
本件は無論初体験ではないが、長年の相棒のGF01では初めてかもしれない。(ショック)
根因は立て続きのロングインターバルで、身体がサイクリングを忘れてしまった感がある。
自業自得である。
改心し出直す一手である。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス3分の50分、基本アゲインストの復路がワースト更新と思しき目標プラス8分の68分(汗)、トータルがこれまたワースト更新と思しき2時間23分である。
「乗れていない」以上コメントに値しない。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリはふくらはぎと大腿四頭筋中央部が如実である。
やはりショートクランクは、膝上より中央部の大腿四頭筋を酷使するのか。(※引き続き経過観察)
就寝は22時半である。
例によって(苦笑)晩餐を終えるや否や、疲労感&睡魔の襲来である。
リハビリライド、かつ、「乗れていない」割にダメージは一人前(?・笑)である。
睡眠は2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間である。
2回目の覚醒の折(多分)小一時間再入眠できず、量的にも質的にも落第である。
当然一人前(笑)のダメージを回復させるには役不足で、寝覚め&リカバリは最悪である。(※低回転脳&全身倦怠感)。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
低回転脳&全身倦怠感は終日化である。
通常モードに早く戻らなければ。
改めて、改心し出直す一手である。