2025年02月23日
【GF01】「リハビリ&2回目のショートクランクライド、重点取組は及第点ギリだが着想アリ」20250223荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間20分(-)
走行距離:51.06km
平均心拍数:105bpm (+6)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:21.8km/h(-)
最高心拍数:129bpm(+7)
最高ケイデンス:102rpm(-7)
最高速度:43.4km/h(+0.7)
中7日のインターバルを経ての修行である。
前回よりマシながら依然インターバルが長いのは今季最強・最長寒波の「再来」に因るものである(が、日々もっとシビアかつマメに殊風速を肌確認していれば短縮できた可能性大。汗)。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
インターバルが長い(ため、疲労負債は減少必至な)割に、また、「お守り」に頼っていない割に9時間も爆睡するのは疲労or睡眠負債が自覚以上に高位蓄積しているかのいずれかか両方に因るものである(が、各種睡眠障害が直近頻出のため、後者に因る可能性大)。
当日は今季最強・最長寒波が居座り、最高気温は予報曰く一桁だが、幸い風は弱め。
修行、否、(事実上。苦笑)リハビリライドを決行する一手。
GF01での出走である。
クランクをショート化し(※172.5→165mm)2回目の出走である(ため、初回と異なりノー緊張。笑)。
ポジショニング&ペダリングもノー違和感である。
最高気温は辛うじて二桁の10度である。
一桁の予報を信じジャケットをパワーアップしていたが、体感的には一桁である。
風はこの時期の荒サイ的に普通(※レベル4強)である。
リハビリライドには優しくない環境である。
重点取組の具現は及第点ギリである。
(ショートクランク化)初回が落第ゆえ進歩していると言えなくはない。
現に蛇行は減り、股擦れも発症寸前には至らなかったが、肝心のポジショニング&ペダリングは依然試行錯誤である。
とはいえ、今回は着想(※ショートクランクに因る過ぎがちな前乗りは「意識的に抑える」、「後傾を意識する」くらいが、体重もよりペダルに載せられ、丁度良いのではないか?)もあり、試行錯誤は満更無駄ではない。(笑)
引き続き余り悲観せず、各種問題点は「要」経過観察扱いにする一手である。
往路終盤(右)臀筋に痛みが生じたが、復路終盤には(なぜか)消失。
欠伸は復路に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの47分、アゲインストの復路がプラス10分(汗)の68分、トータルが2時間20分である。
依然試行錯誤のテスト走行につきコメント無用である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
一時痛みが生じた(右)臀筋は特段無問題の模様。
腰下ジンワリは前回同様、ふくらはぎと大腿四頭筋中央部が如実。
所用に追われ、23時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
質的にはマズマズなものの量的に不十分な感があり、寝覚めはマズマズだがリカバリはよくない。
軽度の頭痛&低回転脳、および、全身倦怠感である。
(よって)恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは免れたが、低回転脳&全身倦怠感は終日化である。
次回もしかと経過観察すべく、引き続きしかと食べ、しかと寝る一手である。
走行距離:51.06km
平均心拍数:105bpm (+6)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:21.8km/h(-)
最高心拍数:129bpm(+7)
最高ケイデンス:102rpm(-7)
最高速度:43.4km/h(+0.7)
中7日のインターバルを経ての修行である。
前回よりマシながら依然インターバルが長いのは今季最強・最長寒波の「再来」に因るものである(が、日々もっとシビアかつマメに殊風速を肌確認していれば短縮できた可能性大。汗)。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
インターバルが長い(ため、疲労負債は減少必至な)割に、また、「お守り」に頼っていない割に9時間も爆睡するのは疲労or睡眠負債が自覚以上に高位蓄積しているかのいずれかか両方に因るものである(が、各種睡眠障害が直近頻出のため、後者に因る可能性大)。
当日は今季最強・最長寒波が居座り、最高気温は予報曰く一桁だが、幸い風は弱め。
修行、否、(事実上。苦笑)リハビリライドを決行する一手。
GF01での出走である。
クランクをショート化し(※172.5→165mm)2回目の出走である(ため、初回と異なりノー緊張。笑)。
ポジショニング&ペダリングもノー違和感である。
最高気温は辛うじて二桁の10度である。
一桁の予報を信じジャケットをパワーアップしていたが、体感的には一桁である。
風はこの時期の荒サイ的に普通(※レベル4強)である。
リハビリライドには優しくない環境である。
重点取組の具現は及第点ギリである。
(ショートクランク化)初回が落第ゆえ進歩していると言えなくはない。
現に蛇行は減り、股擦れも発症寸前には至らなかったが、肝心のポジショニング&ペダリングは依然試行錯誤である。
とはいえ、今回は着想(※ショートクランクに因る過ぎがちな前乗りは「意識的に抑える」、「後傾を意識する」くらいが、体重もよりペダルに載せられ、丁度良いのではないか?)もあり、試行錯誤は満更無駄ではない。(笑)
引き続き余り悲観せず、各種問題点は「要」経過観察扱いにする一手である。
往路終盤(右)臀筋に痛みが生じたが、復路終盤には(なぜか)消失。
欠伸は復路に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの47分、アゲインストの復路がプラス10分(汗)の68分、トータルが2時間20分である。
依然試行錯誤のテスト走行につきコメント無用である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
一時痛みが生じた(右)臀筋は特段無問題の模様。
腰下ジンワリは前回同様、ふくらはぎと大腿四頭筋中央部が如実。
所用に追われ、23時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
質的にはマズマズなものの量的に不十分な感があり、寝覚めはマズマズだがリカバリはよくない。
軽度の頭痛&低回転脳、および、全身倦怠感である。
(よって)恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは免れたが、低回転脳&全身倦怠感は終日化である。
次回もしかと経過観察すべく、引き続きしかと食べ、しかと寝る一手である。