2025年01月23日
【TCR ADVANCED SL】「重点取組はマズマズだが、TCRは依然『乗れてない』」20250123荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(-)
走行距離:51.15km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.9km/h(+0.6)
最高心拍数:-bpm (-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.1km/h(+1.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日に続き7時間と量的には良好だが、前々日より寝覚めはよくない。
リカバリ(感)もよくなく、残存疲労が噴出している感がある。
喉の違和感はようやく寛解したが、本来(主に修行ダメージの)リカバリに要するリソースが先々週来の十数年ぶりの風邪の治癒に転用されてしまった感がある。
「風邪は万病の元」と言うが、そのココロは風邪がもたらすリカバリシステムの崩壊、および、その連鎖的体調不調かもしれない。
ともあれ、今回は風邪の寛解を信じ(?・笑)かつ頼りに、前回より一段レベルアップの「セミ」(?・笑)リハビリライド(※ラストスパートを除き出力上限8割)である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、相変わらず「ハンドル(高)『低っ!』」&「前傾『
キッツ!』」である。(笑)
最高気温は13度である。
予報曰く「3月上旬並み」だが、そこまで温かい気はしない(※寒くはない)。
風はこの時期の荒サイにしてはかなり弱め(※レベル3弱)である。
「セミ」リハビリライド正解(笑)の環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
(ここのところ)二週に一度がルーチンのTCRならではのレーシングポジション&ペダリングは終始安定的である。
弱風の助けもあり、蛇行は少なく、持病(※手のしびれ&股擦れ)もない。
ただ、では「(TCRに)乗れているか?」と問うと、答は「完全(苦笑)ノー」である。
出力制限の言い訳(笑)はさておき、安定こそしていたが「ポジショニングは正しくない」というか、「TCRのポテンシャルを合理的に引き出すポジショニング(挙句、ペダリング)はこんなものではない」感が強い。
出力は相変わらず低いが、その根因は本件ではないか。
具体的に二週に一度を三週に二度にする等、現にもっと乗り、もっと試行錯誤すべくルーチンを改定する必要があるのではないか。(※「要」検討」
欠伸は0回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス2分の47分、基本フォローの復路がプラス1分の56分、トータルが2時間8分である。
「セミ」リハビリライドにしてはそう悪くなく、意外。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリは股関節とふくはぎが「やや」如実である。
レーシングバイクならではの「被」大ダメージは翌日に後遺症化か。(苦笑)
所用に追われ、就寝は23時である。
(久しぶりに)1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
念の為「お守り」を服用したこともあり、質量共々及第点到達だが、寝覚めもリカバリ(感)もよくない。
いずれも「あと二歩」といったところで、寝不足感&リカバリ不全感十分である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
TCRの「被」大ダメージは予想通り翌日後遺症化した。
寝落ち&低回転脳は免れたが、(右)股関節とふくらはぎを核とする腰下ジンワリは重篤&終日化である。
「隠れ」残存疲労も在るに違いなく、引き続きしかと食べ、しかと寝る一手である。
走行距離:51.15km
平均心拍数:-bpm (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.9km/h(+0.6)
最高心拍数:-bpm (-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.1km/h(+1.5)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日に続き7時間と量的には良好だが、前々日より寝覚めはよくない。
リカバリ(感)もよくなく、残存疲労が噴出している感がある。
喉の違和感はようやく寛解したが、本来(主に修行ダメージの)リカバリに要するリソースが先々週来の十数年ぶりの風邪の治癒に転用されてしまった感がある。
「風邪は万病の元」と言うが、そのココロは風邪がもたらすリカバリシステムの崩壊、および、その連鎖的体調不調かもしれない。
ともあれ、今回は風邪の寛解を信じ(?・笑)かつ頼りに、前回より一段レベルアップの「セミ」(?・笑)リハビリライド(※ラストスパートを除き出力上限8割)である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、相変わらず「ハンドル(高)『低っ!』」&「前傾『
キッツ!』」である。(笑)
最高気温は13度である。
予報曰く「3月上旬並み」だが、そこまで温かい気はしない(※寒くはない)。
風はこの時期の荒サイにしてはかなり弱め(※レベル3弱)である。
「セミ」リハビリライド正解(笑)の環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
(ここのところ)二週に一度がルーチンのTCRならではのレーシングポジション&ペダリングは終始安定的である。
弱風の助けもあり、蛇行は少なく、持病(※手のしびれ&股擦れ)もない。
ただ、では「(TCRに)乗れているか?」と問うと、答は「完全(苦笑)ノー」である。
出力制限の言い訳(笑)はさておき、安定こそしていたが「ポジショニングは正しくない」というか、「TCRのポテンシャルを合理的に引き出すポジショニング(挙句、ペダリング)はこんなものではない」感が強い。
出力は相変わらず低いが、その根因は本件ではないか。
具体的に二週に一度を三週に二度にする等、現にもっと乗り、もっと試行錯誤すべくルーチンを改定する必要があるのではないか。(※「要」検討」
欠伸は0回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス2分の47分、基本フォローの復路がプラス1分の56分、トータルが2時間8分である。
「セミ」リハビリライドにしてはそう悪くなく、意外。
帰宅直後の疲労感は普通である。
腰下ジンワリは股関節とふくはぎが「やや」如実である。
レーシングバイクならではの「被」大ダメージは翌日に後遺症化か。(苦笑)
所用に追われ、就寝は23時である。
(久しぶりに)1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
念の為「お守り」を服用したこともあり、質量共々及第点到達だが、寝覚めもリカバリ(感)もよくない。
いずれも「あと二歩」といったところで、寝不足感&リカバリ不全感十分である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
TCRの「被」大ダメージは予想通り翌日後遺症化した。
寝落ち&低回転脳は免れたが、(右)股関節とふくらはぎを核とする腰下ジンワリは重篤&終日化である。
「隠れ」残存疲労も在るに違いなく、引き続きしかと食べ、しかと寝る一手である。