2025年01月19日
【GF01】「前回に続くリハビリライド、重点取組はマズマズなものの翌日の後遺症は予想外に甚大」20250119荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間36分(-)
走行距離:60.67km
平均心拍数:89bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:23.3km/h(+1.6)
最高心拍数:152bpm (?)
最高ケイデンス:119rpm(+5)
最高速度:42.6km/h(-4.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(久しぶりに)8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、ピルクルミラクルケアの助太刀もあり(?・笑)いずれもスムースな再入眠が叶い、質量共々(これまた久しぶりに)上々である。
当然、リカバリも上々(※無不満)だが、他方、寝覚めはギリ不合格(※寝不足アリ)である。(汗)
喉の違和感は(減ったが)依然残存である。
咳はほぼ消失しだが、痰は(これまた減ったが)これまた依然残存である。
完全復活にはもっと眠る必要があるのだろう。
今回も修行、改め、リハビリライドである。
GF01での出走である。
跨った途端、ハンドルが遠く感じた。
ただ、程度は些少で、それも忽ち消えた(?)。
ポジショニング&ペダリングは一気にノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス2度の8度である。
冬場の最高気温は二桁台で一度違うのと、一桁台で一度違うのとでは体寒(?・苦笑)において雲泥の差がある。
当日は二度違うのだから、道理で寒い訳である。
幸い、風はこの時期にしては弱め(※レベル3中)だが、手足の指先が明らかに冷たい。(汗)
コースインするや否や、フォローの洗礼である。
前回に続き、先ずアゲインストの旧コースを選択したが、東京・赤羽マラソンが依然実施中である。
結果、コースは新旧ないまぜである(ので、タイムはノー計測)。
リハビリには堪える環境である。
(にしては)重点取組の具現はマズマズである。
弱風の恩恵は確かだが、リハビリ(→出力上限7割)の制約下、体寒に耐え、安定的なポジショニング&ペダリングに終始励んだ自分を自分で褒めてあげたい。(笑)
蛇行は少ない。
持病の手のしびれは無発症(だが、「かじかみ」&「握力低下」が発症。汗)。
残る股擦れは発症一歩手前を発症(?)である。
欠伸は0回。
タイムは、先述の通りコースが新旧ないまぜのためノー計測である(が、結果的にいつもよりトータルで約10キロ&20分多く走った)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
弱風に加え、出力上限7割を主とするリハビリ遵守(?・笑)の賜物でもあろう。
腰下ジンワリは、股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが「やや」如実。
就寝は22時半過ぎである。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
前日に続き質量共に上々だが、リカバリも寝覚めも不合格である。
腰下ジンワリが倍加したうえ寝不足感、加えて(久しぶりに)低回転脳が如実である。(汗)
いつもより約10キロ&20分多く走ったダメージを回復させるには、(修行後に摂取した)晩餐共々、質量共に十分ではなかったのだろう。
喉の違和感は依然残存である。
咳は消失(の模様)である。(よかった)
痰はこれまた依然残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは免れたが、腰下ジンワリ&低回転脳は終日化である。
そもそも、十数年ぶりの今回の「しつこい」風邪を治さないことには、リハビリの如何、および、走行距離&時間を問わず出走のダメージ回復はおぼつかないのだろう。
一層、しかと食べ、しかと寝る一手である。
走行距離:60.67km
平均心拍数:89bpm (?)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:23.3km/h(+1.6)
最高心拍数:152bpm (?)
最高ケイデンス:119rpm(+5)
最高速度:42.6km/h(-4.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(久しぶりに)8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、ピルクルミラクルケアの助太刀もあり(?・笑)いずれもスムースな再入眠が叶い、質量共々(これまた久しぶりに)上々である。
当然、リカバリも上々(※無不満)だが、他方、寝覚めはギリ不合格(※寝不足アリ)である。(汗)
喉の違和感は(減ったが)依然残存である。
咳はほぼ消失しだが、痰は(これまた減ったが)これまた依然残存である。
完全復活にはもっと眠る必要があるのだろう。
今回も修行、改め、リハビリライドである。
GF01での出走である。
跨った途端、ハンドルが遠く感じた。
ただ、程度は些少で、それも忽ち消えた(?)。
ポジショニング&ペダリングは一気にノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス2度の8度である。
冬場の最高気温は二桁台で一度違うのと、一桁台で一度違うのとでは体寒(?・苦笑)において雲泥の差がある。
当日は二度違うのだから、道理で寒い訳である。
幸い、風はこの時期にしては弱め(※レベル3中)だが、手足の指先が明らかに冷たい。(汗)
コースインするや否や、フォローの洗礼である。
前回に続き、先ずアゲインストの旧コースを選択したが、東京・赤羽マラソンが依然実施中である。
結果、コースは新旧ないまぜである(ので、タイムはノー計測)。
リハビリには堪える環境である。
(にしては)重点取組の具現はマズマズである。
弱風の恩恵は確かだが、リハビリ(→出力上限7割)の制約下、体寒に耐え、安定的なポジショニング&ペダリングに終始励んだ自分を自分で褒めてあげたい。(笑)
蛇行は少ない。
持病の手のしびれは無発症(だが、「かじかみ」&「握力低下」が発症。汗)。
残る股擦れは発症一歩手前を発症(?)である。
欠伸は0回。
タイムは、先述の通りコースが新旧ないまぜのためノー計測である(が、結果的にいつもよりトータルで約10キロ&20分多く走った)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
弱風に加え、出力上限7割を主とするリハビリ遵守(?・笑)の賜物でもあろう。
腰下ジンワリは、股関節下の大腿四頭筋とふくらはぎが「やや」如実。
就寝は22時半過ぎである。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、および、ファイナライズを経、7時間の睡眠である。
前日に続き質量共に上々だが、リカバリも寝覚めも不合格である。
腰下ジンワリが倍加したうえ寝不足感、加えて(久しぶりに)低回転脳が如実である。(汗)
いつもより約10キロ&20分多く走ったダメージを回復させるには、(修行後に摂取した)晩餐共々、質量共に十分ではなかったのだろう。
喉の違和感は依然残存である。
咳は消失(の模様)である。(よかった)
痰はこれまた依然残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは免れたが、腰下ジンワリ&低回転脳は終日化である。
そもそも、十数年ぶりの今回の「しつこい」風邪を治さないことには、リハビリの如何、および、走行距離&時間を問わず出走のダメージ回復はおぼつかないのだろう。
一層、しかと食べ、しかと寝る一手である。