2024年12月15日
【GF01】「重点取組は『本年二番目』の具現!腰下ジンワリは如実箇所ナシ!」20241215荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間05分(-)
走行距離:50.54km
平均心拍数:114bpm (-)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:24.3km/h(+0.4)
最高心拍数:143bpm (-)
最高ケイデンス:133rpm(?)
最高速度:45.9km/h(+1.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り」に頼らずここまで高質量なのは久しく、原因不明も手伝い吃驚である。
では、寝覚めは良好かと言えばそうではなく、寝不足感があるから不思議である。
リカバリ(感)はさすがに良好の「部類」である。
思いのほか長く残存した臀筋の違和感も消失である。(よかった)
「部類」と付したのは、腰がギックリ行く一歩手前だからである。(汗)
潜在疲労の出現は高質量睡眠時に見受けられることが多く、その部位は専ら「弱い」箇所に出現する。
私はそれが腰である場合が多く、今回は正にビンゴである。
潜在疲労の出現は結局避けて通れない道だが、起床後忽ち魔女(の一撃)に恐れおののくとは、何とも因果である。
幸い(起床後)恒例の小運動が済むと、魔女に恐れおののかずに済むようになった。(助かった)
スケジュールもおしており、修行はスキップする理由&選択肢を消失(笑)し、実行の一手である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
というか、良好である。(しっくりくる)
多分、私のフィジカルは10年来の相棒に最適化され切っている(笑)のである。
最高気温は11度である。
前回比マイナス1度(※予報比マイナス2度。汗)だが、予定通りインナー(ウェア)を重ね着し、前回より寒くない。
風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3強)だが、重ね着したインナー前面の暴風仕様が著効に思われる。
普段着にも通じるが、やはり、寒暖のフィジカルダメージを減らす肝はインナーである。
インナーは寒暖に最敏感な肌に直接触れており、適切な選択&着用で体感は相当向上する。
とはいえ、以上はあくまで「寒波が居座り」&「厳しく冷え込んだ」割に、の話である。
尿意切迫感の急襲を恐れ、全方位集中と気合(?・笑)の欠かせない修行環境である(ことに変わりはない)。
重点取組の具現は先月の「本年最高」に続く「本年二番目」の感がある。
体感の内訳&根拠は当時と基本変わらない。
「前乗り」のポジショニングは塩梅がよく、ペダリング共々非常に安定的である。
蛇行は極めて少なく、持病(手のしびれ&股擦れ)は発症の兆しさえない。
修行ながら「(走っていて)気持ち良い!」し、満足度が相当高い。
今回も根因が不明なのは残念、かつ、不明を恥じるばかりだが、ロードバイク乗り、挙句、サイクリングの醍醐味がまた堪能でき、自転車の神(?・笑)に再感謝するばかりである。(礼)
欠伸は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の50分、フォローの復路がマイナス4分の52分、トータルが2時間5分である。
(予想外に)また気持ちよく、満足度高く走れただけで、またもうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、安定的に、正しくポジショニング&ペダリングできれば、ダメージは少なくて済むのかもしれない。
腰下ジンワリは前回と異なり、何と如実箇所ナシ(!)。
就寝は22時半である。
(修行に因り日中発汗が多量にもかかわらず、久しぶりに)3回の中途(&トイレ)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
最後、(4時時分と思しき)3回目の覚醒時、再入眠の断念を覚悟したが、(20-30分後本当に)幸い再入眠できのが著効し、寝覚めとリカバリ(感)は(修行翌日としては)直近最高に良好である。
恒例の起床後の小運動では、前日に修行したとは思えぬ残存筋疲労(感)である。
前日恐れおののいた魔女(の一撃)はもはやアウトオブ眼中(笑)である。
睡眠は量的にはそれほどよくもなく、質的に(自覚以上)相当よかったのかもしれないし、そもそも先述の通り、被ダメージがいつもより少なかったのかもしれない。
恒例の翌日午前中の後遺症は直近最少である。
腰下ジンワリは終日化したが、歩行への影響も直近最少である。
とはいえ、被ダメージは「遅れて来る」のが老人の常、かつ、性。
本件に限らず、何事も楽観過剰は禁物。
引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:50.54km
平均心拍数:114bpm (-)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:24.3km/h(+0.4)
最高心拍数:143bpm (-)
最高ケイデンス:133rpm(?)
最高速度:45.9km/h(+1.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り」に頼らずここまで高質量なのは久しく、原因不明も手伝い吃驚である。
では、寝覚めは良好かと言えばそうではなく、寝不足感があるから不思議である。
リカバリ(感)はさすがに良好の「部類」である。
思いのほか長く残存した臀筋の違和感も消失である。(よかった)
「部類」と付したのは、腰がギックリ行く一歩手前だからである。(汗)
潜在疲労の出現は高質量睡眠時に見受けられることが多く、その部位は専ら「弱い」箇所に出現する。
私はそれが腰である場合が多く、今回は正にビンゴである。
潜在疲労の出現は結局避けて通れない道だが、起床後忽ち魔女(の一撃)に恐れおののくとは、何とも因果である。
幸い(起床後)恒例の小運動が済むと、魔女に恐れおののかずに済むようになった。(助かった)
スケジュールもおしており、修行はスキップする理由&選択肢を消失(笑)し、実行の一手である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
というか、良好である。(しっくりくる)
多分、私のフィジカルは10年来の相棒に最適化され切っている(笑)のである。
最高気温は11度である。
前回比マイナス1度(※予報比マイナス2度。汗)だが、予定通りインナー(ウェア)を重ね着し、前回より寒くない。
風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3強)だが、重ね着したインナー前面の暴風仕様が著効に思われる。
普段着にも通じるが、やはり、寒暖のフィジカルダメージを減らす肝はインナーである。
インナーは寒暖に最敏感な肌に直接触れており、適切な選択&着用で体感は相当向上する。
とはいえ、以上はあくまで「寒波が居座り」&「厳しく冷え込んだ」割に、の話である。
尿意切迫感の急襲を恐れ、全方位集中と気合(?・笑)の欠かせない修行環境である(ことに変わりはない)。
重点取組の具現は先月の「本年最高」に続く「本年二番目」の感がある。
体感の内訳&根拠は当時と基本変わらない。
「前乗り」のポジショニングは塩梅がよく、ペダリング共々非常に安定的である。
蛇行は極めて少なく、持病(手のしびれ&股擦れ)は発症の兆しさえない。
修行ながら「(走っていて)気持ち良い!」し、満足度が相当高い。
今回も根因が不明なのは残念、かつ、不明を恥じるばかりだが、ロードバイク乗り、挙句、サイクリングの醍醐味がまた堪能でき、自転車の神(?・笑)に再感謝するばかりである。(礼)
欠伸は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の50分、フォローの復路がマイナス4分の52分、トータルが2時間5分である。
(予想外に)また気持ちよく、満足度高く走れただけで、またもうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、安定的に、正しくポジショニング&ペダリングできれば、ダメージは少なくて済むのかもしれない。
腰下ジンワリは前回と異なり、何と如実箇所ナシ(!)。
就寝は22時半である。
(修行に因り日中発汗が多量にもかかわらず、久しぶりに)3回の中途(&トイレ)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
最後、(4時時分と思しき)3回目の覚醒時、再入眠の断念を覚悟したが、(20-30分後本当に)幸い再入眠できのが著効し、寝覚めとリカバリ(感)は(修行翌日としては)直近最高に良好である。
恒例の起床後の小運動では、前日に修行したとは思えぬ残存筋疲労(感)である。
前日恐れおののいた魔女(の一撃)はもはやアウトオブ眼中(笑)である。
睡眠は量的にはそれほどよくもなく、質的に(自覚以上)相当よかったのかもしれないし、そもそも先述の通り、被ダメージがいつもより少なかったのかもしれない。
恒例の翌日午前中の後遺症は直近最少である。
腰下ジンワリは終日化したが、歩行への影響も直近最少である。
とはいえ、被ダメージは「遅れて来る」のが老人の常、かつ、性。
本件に限らず、何事も楽観過剰は禁物。
引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
