2024年12月01日
【GF01】「師走の荒サイと思えぬ好環境の中、重点取組は及第点ギリ。主犯は連日の寝不足?」20241201荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間11分(+3)
走行距離:50.84km
平均心拍数:112bpm (-)
平均ケイデンス:83rpm(-)
平均速度:23.3km/h(-0.7)
最高心拍数:156bpm (-)
最高ケイデンス:154rpm(?)
最高速度:42.1km/h(-1.9)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間「弱」である。(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)
昨日、一昨日と余りに寝不足(※4、5時間)なため、最終手段として「お守り」の睡眠薬を服用し、「弱」が付くものの辛うじて及第点の7時間が叶った。
初回服用時、翌日(些少)頭痛を覚えたが、今回は無自覚である。(よかった)
寝覚めとリカバリは基本マズマズだが、右肩(のいずれかの筋)が痛い。
(起床後の一恒例行事の。笑)ラジオ体操の冒頭メニューである「腕を外に回す」動作、ならびに、(ラジオ体操後の)腕立て伏せの最中が如実である。
前日、該当の筋を痛めかねない動作をした覚えはないが、痛覚は事実である。
年寄り「あるある」の(苦笑)過去の何らかの不用意な動作、ないし、(無自覚の)ダメージ負債の負の賜物と観念するほかない。
幸い、本痛覚が修行を(大きく)妨げる可能性は低い。(※素人診断)
しかして、スキップの選択肢を選択し得ず、スケジュールファーストに基づき実行の一手である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、「『隠れ(残存)』股擦れ」発見である。(汗)
肩に加え股にも痛覚とは泣けてくる。
ただ、股の位置を調整すれば凌げそうである。(よかった)
心機一転、荒サイへ向かう一手である。
最高気温は15度である。
師走初日にもかかわらず数字ほど寒くない。
風はこの時期の荒サイ的には普通(※レベル4中)である。
師走と思えぬ寒くない修行環境に、尿意切迫感持ちの弱虫は引き続き天の神に感謝である。(礼)
(とはいえ)重点取組の具現は及第点ギリである。
(股位置の調整が一定功を奏したようで)「隠れ」股擦れ、および、肩の痛覚は無問題(自覚)で、ポジショニング&ペダリングもそう不安定ではないのだが、蛇行が直近最高位に頻出である。
主犯(笑)は前回ダメージを事後増幅させ(挙句、寝不足続きでリカバリ不全を来たしてい)たことではないか。
そのため、体幹&脚力が低位で蛇行が抑え切れなかった(し、いつもにも増してパワーが出せなかった)のではないか。
幸い、股擦れは新規(苦笑)発症せず、残る持病の手のしびれは完全無発症だが、この有り様では「一皮むけた」感は完全論外である。
信頼するワイズロードのS氏の言葉を思い出した。
「何をどうしても『(思うように)走れない日』はある。そういう日は(思い切って)諦め(て、次回に期待す)るしかない」。
S氏の爪の垢を煎じて飲むばかりの弱虫は、諦める一手である。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の53分、基本フォローの復路がプラマイゼロの54分、トータルが2時間11分である。
諦めた以上、コメント無用である。
(諦めた割に)帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは大腿四頭筋(※特に股関節下)が如実である。
加えて、(左)足首にコリ(?)がある。
ペダリングが無自覚に不安定で、足首を無理させていたのかもしれない。
就寝中の足のツリ(覚醒)はここのところ無沙汰たが、久しぶりに降臨する予感。(汗)
就寝は22時半である。
予感的中で複数回の「両足首」、加えて、初体験と思しき「(右)ハムストリングス」ツリ一歩手前→中途覚醒(※うちトイレ×2)を経、7時間の睡眠である。
帰ってきた足のツリ覚醒は難儀したが、再入眠は幸い難儀せずじまいである。(助かった)結果、マズマズの熟睡感で、肩筋痛は残存するも、寝覚めとリカバリ(感)はマズマズである。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
大腿四頭筋のジンワリと(両)足首のコリは終日化したが、重篤化は免れた。
寝落ちと低回転脳は皆無である。
リカバリ不全は折角の修行を台無しにする。
しかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:50.84km
平均心拍数:112bpm (-)
平均ケイデンス:83rpm(-)
平均速度:23.3km/h(-0.7)
最高心拍数:156bpm (-)
最高ケイデンス:154rpm(?)
最高速度:42.1km/h(-1.9)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間「弱」である。(※中途覚醒×2、うちトイレ×1)
昨日、一昨日と余りに寝不足(※4、5時間)なため、最終手段として「お守り」の睡眠薬を服用し、「弱」が付くものの辛うじて及第点の7時間が叶った。
初回服用時、翌日(些少)頭痛を覚えたが、今回は無自覚である。(よかった)
寝覚めとリカバリは基本マズマズだが、右肩(のいずれかの筋)が痛い。
(起床後の一恒例行事の。笑)ラジオ体操の冒頭メニューである「腕を外に回す」動作、ならびに、(ラジオ体操後の)腕立て伏せの最中が如実である。
前日、該当の筋を痛めかねない動作をした覚えはないが、痛覚は事実である。
年寄り「あるある」の(苦笑)過去の何らかの不用意な動作、ないし、(無自覚の)ダメージ負債の負の賜物と観念するほかない。
幸い、本痛覚が修行を(大きく)妨げる可能性は低い。(※素人診断)
しかして、スキップの選択肢を選択し得ず、スケジュールファーストに基づき実行の一手である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、「『隠れ(残存)』股擦れ」発見である。(汗)
肩に加え股にも痛覚とは泣けてくる。
ただ、股の位置を調整すれば凌げそうである。(よかった)
心機一転、荒サイへ向かう一手である。
最高気温は15度である。
師走初日にもかかわらず数字ほど寒くない。
風はこの時期の荒サイ的には普通(※レベル4中)である。
師走と思えぬ寒くない修行環境に、尿意切迫感持ちの弱虫は引き続き天の神に感謝である。(礼)
(とはいえ)重点取組の具現は及第点ギリである。
(股位置の調整が一定功を奏したようで)「隠れ」股擦れ、および、肩の痛覚は無問題(自覚)で、ポジショニング&ペダリングもそう不安定ではないのだが、蛇行が直近最高位に頻出である。
主犯(笑)は前回ダメージを事後増幅させ(挙句、寝不足続きでリカバリ不全を来たしてい)たことではないか。
そのため、体幹&脚力が低位で蛇行が抑え切れなかった(し、いつもにも増してパワーが出せなかった)のではないか。
幸い、股擦れは新規(苦笑)発症せず、残る持病の手のしびれは完全無発症だが、この有り様では「一皮むけた」感は完全論外である。
信頼するワイズロードのS氏の言葉を思い出した。
「何をどうしても『(思うように)走れない日』はある。そういう日は(思い切って)諦め(て、次回に期待す)るしかない」。
S氏の爪の垢を煎じて飲むばかりの弱虫は、諦める一手である。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の53分、基本フォローの復路がプラマイゼロの54分、トータルが2時間11分である。
諦めた以上、コメント無用である。
(諦めた割に)帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは大腿四頭筋(※特に股関節下)が如実である。
加えて、(左)足首にコリ(?)がある。
ペダリングが無自覚に不安定で、足首を無理させていたのかもしれない。
就寝中の足のツリ(覚醒)はここのところ無沙汰たが、久しぶりに降臨する予感。(汗)
就寝は22時半である。
予感的中で複数回の「両足首」、加えて、初体験と思しき「(右)ハムストリングス」ツリ一歩手前→中途覚醒(※うちトイレ×2)を経、7時間の睡眠である。
帰ってきた足のツリ覚醒は難儀したが、再入眠は幸い難儀せずじまいである。(助かった)結果、マズマズの熟睡感で、肩筋痛は残存するも、寝覚めとリカバリ(感)はマズマズである。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
大腿四頭筋のジンワリと(両)足首のコリは終日化したが、重篤化は免れた。
寝落ちと低回転脳は皆無である。
リカバリ不全は折角の修行を台無しにする。
しかと寝、しかと食べる一手である。