2024年11月28日
【TCR ADVANCED SL】「『一皮むけた』感の三連荘は流れるも、依然不慣れのTCRで重点取組はマズマズ」20241128荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(-2)
走行距離:50.69km
平均心拍数:- (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.9km/h(+0.6)
最高心拍数:-bpm (-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.0km/h(-2.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は実質7時間弱である。(※中途覚醒×2、内トイレ×1)
量的には必ずしも十分ではないが、再入眠が速やかだったせいか、質的に良い感がある。
結果、熟睡感がマズマズあり、寝覚めも、加えて中2日の割にリカバリも良い。
ここのところ睡眠(の質量)、ならびに、寝覚め&リカバリの良否差が激しい。
各々の原因と相関は依然合点に至らないが、何とか縮小したい。
ともあれ、リカバリが良い(悪くない)以上、スケジュールファーストに基づき実行の一手である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
チェーン洗浄&注油後二回目の出走だが、なぜか前回、一回目よりペダルがよく(滑らかに)回る。
出走直前ふと閃き、(本来一回目の出走時に徹底実行すべき)余分油の拭き取りを改めて(今回は徹底的に。笑)実行したのだが、これが少なからず効いている感がある(が、単に気の所為で、効いていないかもしれない。笑)。
というのも、私はワコーズの受け売りで(笑)、チェーンにさしたオイルは指で馴染ませるだけで拭き取らず(※一回目の出走直前にチェーンの横箇所のみ軽く拭き取る)、殊、一回目の出走後は余分の可能性のある油が残存している可能性が低くないからである。
ともあれ、本当に効いているのかいないのか検証すべく、チェーン洗浄&注油を次回実行した折、改めて実行したい。
最高気温は17度である。
が、空気が数字以上に温かく感じる。
風は強い(※レベル4強)が、小春日和に近く、力むと背中が汗ばむ。
前回に続き、尿意切迫感持ちの弱虫は天の神に感謝である。(礼)
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニングはレーシングバイクよろしく完全「前乗り」だが、前回に続き重心の塩梅(前後バランス)共々悪くなく、「よく回る」ペダリング共々マズマズ安定的である。
さすがに、TCR ADVANCED SLをしてアンダー19km/hを強いる強アゲインスト下では蛇行も頻発したが、持病(手のしびれ&股擦れ)は完全無発症でもあり、「直近最高位の強風ゆえ不可避&許容範囲」と(身勝手。笑)解釈したい(有り様なため、「一皮むけた」感の三連荘はお流れと解釈。残念)。
欠伸は0回。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス1分の49分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス1分の55分、トータルが2時間8分である。
依然(殊、フィジカル的に)不慣れなTCR ADVANCED SLでマズマズ安定的、かつ、危うさなく走り切れただけで、前回に続きもうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
レーシングバイクならではの大ダメージを覚悟していただけに意外(に感じたことに安心&楽観し、その後、予定通りクロスバイクで都内40キロ移動&リカバリ?走)。
本件を翻るに、やはり、マズマズ正しくポジショニング&ペダリングできていたと思われる。
恒例の腰下ジンワリは大腿四頭筋(※特に膝上)とふくらはぎが如実である。
(リカバリ走がリカバリ走として怪しい&→却ってダメージ増幅させたかも、で)就寝中、久しぶりにツリ(覚醒し)そうな予感。(汗)
所用が片付かず、23時過ぎの就寝である。
ふくらはぎのツリ覚醒は免れた(よかった)ものの、2回の中途(※うち1回トイレ)覚醒を経、実質5時間(汗)の睡眠である。
始発電車が出る前(※4時過ぎ時分と推量)、2回目の中途覚醒後、再入眠が叶わなかった格好である。
が、寝覚めとリカバリはそう悪くない(というか、比較的によい方)。
何とも不思議。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(比較的軽め)である。
寝落ちは兆しが2、3回あったが、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは非重篤化である。
何事も、肯定的な不思議は続かないものである。
倍返しを極力回避すべく、ここ数日は殊、しかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:50.69km
平均心拍数:- (-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.9km/h(+0.6)
最高心拍数:-bpm (-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.0km/h(-2.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は実質7時間弱である。(※中途覚醒×2、内トイレ×1)
量的には必ずしも十分ではないが、再入眠が速やかだったせいか、質的に良い感がある。
結果、熟睡感がマズマズあり、寝覚めも、加えて中2日の割にリカバリも良い。
ここのところ睡眠(の質量)、ならびに、寝覚め&リカバリの良否差が激しい。
各々の原因と相関は依然合点に至らないが、何とか縮小したい。
ともあれ、リカバリが良い(悪くない)以上、スケジュールファーストに基づき実行の一手である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
チェーン洗浄&注油後二回目の出走だが、なぜか前回、一回目よりペダルがよく(滑らかに)回る。
出走直前ふと閃き、(本来一回目の出走時に徹底実行すべき)余分油の拭き取りを改めて(今回は徹底的に。笑)実行したのだが、これが少なからず効いている感がある(が、単に気の所為で、効いていないかもしれない。笑)。
というのも、私はワコーズの受け売りで(笑)、チェーンにさしたオイルは指で馴染ませるだけで拭き取らず(※一回目の出走直前にチェーンの横箇所のみ軽く拭き取る)、殊、一回目の出走後は余分の可能性のある油が残存している可能性が低くないからである。
ともあれ、本当に効いているのかいないのか検証すべく、チェーン洗浄&注油を次回実行した折、改めて実行したい。
最高気温は17度である。
が、空気が数字以上に温かく感じる。
風は強い(※レベル4強)が、小春日和に近く、力むと背中が汗ばむ。
前回に続き、尿意切迫感持ちの弱虫は天の神に感謝である。(礼)
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニングはレーシングバイクよろしく完全「前乗り」だが、前回に続き重心の塩梅(前後バランス)共々悪くなく、「よく回る」ペダリング共々マズマズ安定的である。
さすがに、TCR ADVANCED SLをしてアンダー19km/hを強いる強アゲインスト下では蛇行も頻発したが、持病(手のしびれ&股擦れ)は完全無発症でもあり、「直近最高位の強風ゆえ不可避&許容範囲」と(身勝手。笑)解釈したい(有り様なため、「一皮むけた」感の三連荘はお流れと解釈。残念)。
欠伸は0回。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標マイナス1分の49分、前半フォロー、後半アゲインストの復路がプラス1分の55分、トータルが2時間8分である。
依然(殊、フィジカル的に)不慣れなTCR ADVANCED SLでマズマズ安定的、かつ、危うさなく走り切れただけで、前回に続きもうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
レーシングバイクならではの大ダメージを覚悟していただけに意外(に感じたことに安心&楽観し、その後、予定通りクロスバイクで都内40キロ移動&リカバリ?走)。
本件を翻るに、やはり、マズマズ正しくポジショニング&ペダリングできていたと思われる。
恒例の腰下ジンワリは大腿四頭筋(※特に膝上)とふくらはぎが如実である。
(リカバリ走がリカバリ走として怪しい&→却ってダメージ増幅させたかも、で)就寝中、久しぶりにツリ(覚醒し)そうな予感。(汗)
所用が片付かず、23時過ぎの就寝である。
ふくらはぎのツリ覚醒は免れた(よかった)ものの、2回の中途(※うち1回トイレ)覚醒を経、実質5時間(汗)の睡眠である。
始発電車が出る前(※4時過ぎ時分と推量)、2回目の中途覚醒後、再入眠が叶わなかった格好である。
が、寝覚めとリカバリはそう悪くない(というか、比較的によい方)。
何とも不思議。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(比較的軽め)である。
寝落ちは兆しが2、3回あったが、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリは非重篤化である。
何事も、肯定的な不思議は続かないものである。
倍返しを極力回避すべく、ここ数日は殊、しかと寝、しかと食べる一手である。