2024年11月25日
【ROUBAIX SL4】「ようやくの(笑)チェーン洗浄&注油直後、非常に安定的なポジショニング&ペダリングを連荘」20241125荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(+6)
走行距離:50.15km
平均心拍数:115bpm (-3)
平均ケイデンス:86rpm(+1)
平均速度:23.0km/h(-1.5)
最高心拍数:139bpm (-12)
最高ケイデンス:107rpm-(-14)
最高速度:46.6km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は実質6時間である。(※トイレ覚醒×3)
「実質」と付したのは、3回目(※4時時分)のトイレ覚醒の後はウトウトに終始した(感がある)からである。
質量共に十分とは言えないが、不思議と寝覚めとリカバリ(感)は悪くない。
悲観主義者として(笑)リバウンドを恐れるばかりだが、リカバリが悪くない以上、スケジュール通り実行の一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
先週(ようやく。笑)注油したチェーンルブ・パワー&ラスペネを各所に馴染ませようという腹積もりである。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、それ以上にチェーンノイズの静かさに破顔である。(笑)
ペダリングを重ねる毎、予定実施距離を300キロ超過していたチェーンは滑らかに成る一方である。(一層破顔。笑)
最高気温は13度である。
数値的には完全に冬だが、体感的にはそこまでではない。
前回「本年最後」と達観(?)した「助かる環境」が再降臨し、尿意切迫感持ちの弱虫は天の神に感謝である。(礼)
重点取組の具現は良好である。
「本年最高」&「気持ちよい!」と感じた前回よりは落ちる(のかもしれない)が、ポジショニングは相変わらず良い塩梅の「前乗り」のそれで非常に安定的である。
ペダリングも同様である。
蛇行は強めのアゲインストではしばしば発症したが、基本少ない。
手のしびれはこれまたしばしば(右手に)極些少発症したが、股擦れは完全無発症である。
出力は相変わらず高くないが(苦笑)、非常に安定的なポジショニングとペダリングの連荘(?・笑)、そして、クセ化の兆し&予感(笑)に「(ドラクエで言う。笑)レベルが一つあがった」、ないし、「一皮むけた」感がある。(改めて破顔。笑)
次回は三連荘を目指す一手である。
欠伸は0回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス2分の48分、前半アゲインスト、後半フォローの復路がプラス3分の58分、トータルが2時間10分である。
「一皮むけた」感にあやかれただけで、前回に続きもうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、(相応に。笑)正しくポジショニング&ペダリングできれば、ダメージは減る、少なくて済むのかもしれない。
恒例の腰下ジンワリは大腿四頭筋(※特に膝上)、膝周り(※特に左足)、ふくらはぎ、それと久しぶりに足首が如実である。
中でも足首が酷く、翌日後遺症にならないか心配。
就寝は22時過ぎである。
3回の中途(※うち1回トイレ)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前日に続き3回の中途覚醒は泣くばかりだが、前日に続き不思議と寝覚めもリカバリも悪くない(というか、比較的高次に良好)。
改めてリバウンドを恐れるばかり。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めである。
腰下ジンワリは重篤せず、心配した足首の後遺症化も(現状)セーフ(の模様)である。
次回は心身共に試練必至のTCR ADVANCED SLで出走する腹積もりである。
予め心身を最善リカバリすべく、引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:50.15km
平均心拍数:115bpm (-3)
平均ケイデンス:86rpm(+1)
平均速度:23.0km/h(-1.5)
最高心拍数:139bpm (-12)
最高ケイデンス:107rpm-(-14)
最高速度:46.6km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は実質6時間である。(※トイレ覚醒×3)
「実質」と付したのは、3回目(※4時時分)のトイレ覚醒の後はウトウトに終始した(感がある)からである。
質量共に十分とは言えないが、不思議と寝覚めとリカバリ(感)は悪くない。
悲観主義者として(笑)リバウンドを恐れるばかりだが、リカバリが悪くない以上、スケジュール通り実行の一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
先週(ようやく。笑)注油したチェーンルブ・パワー&ラスペネを各所に馴染ませようという腹積もりである。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感だが、それ以上にチェーンノイズの静かさに破顔である。(笑)
ペダリングを重ねる毎、予定実施距離を300キロ超過していたチェーンは滑らかに成る一方である。(一層破顔。笑)
最高気温は13度である。
数値的には完全に冬だが、体感的にはそこまでではない。
前回「本年最後」と達観(?)した「助かる環境」が再降臨し、尿意切迫感持ちの弱虫は天の神に感謝である。(礼)
重点取組の具現は良好である。
「本年最高」&「気持ちよい!」と感じた前回よりは落ちる(のかもしれない)が、ポジショニングは相変わらず良い塩梅の「前乗り」のそれで非常に安定的である。
ペダリングも同様である。
蛇行は強めのアゲインストではしばしば発症したが、基本少ない。
手のしびれはこれまたしばしば(右手に)極些少発症したが、股擦れは完全無発症である。
出力は相変わらず高くないが(苦笑)、非常に安定的なポジショニングとペダリングの連荘(?・笑)、そして、クセ化の兆し&予感(笑)に「(ドラクエで言う。笑)レベルが一つあがった」、ないし、「一皮むけた」感がある。(改めて破顔。笑)
次回は三連荘を目指す一手である。
欠伸は0回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス2分の48分、前半アゲインスト、後半フォローの復路がプラス3分の58分、トータルが2時間10分である。
「一皮むけた」感にあやかれただけで、前回に続きもうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、(相応に。笑)正しくポジショニング&ペダリングできれば、ダメージは減る、少なくて済むのかもしれない。
恒例の腰下ジンワリは大腿四頭筋(※特に膝上)、膝周り(※特に左足)、ふくらはぎ、それと久しぶりに足首が如実である。
中でも足首が酷く、翌日後遺症にならないか心配。
就寝は22時過ぎである。
3回の中途(※うち1回トイレ)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前日に続き3回の中途覚醒は泣くばかりだが、前日に続き不思議と寝覚めもリカバリも悪くない(というか、比較的高次に良好)。
改めてリバウンドを恐れるばかり。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽めである。
腰下ジンワリは重篤せず、心配した足首の後遺症化も(現状)セーフ(の模様)である。
次回は心身共に試練必至のTCR ADVANCED SLで出走する腹積もりである。
予め心身を最善リカバリすべく、引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
