2024年11月22日
【GF01】「二ヶ月ぶりのGF01。重点取組はひょっとすると本年最高」20241122荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間4分(-)
走行距離:51.06km
平均心拍数:118bpm (-4)
平均ケイデンス:85rpm(-)
平均速度:24.5km/h(-0.4)
最高心拍数:151bpm (-)
最高ケイデンス:121rpm-(-)
最高速度:43.9km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱である。(※トイレ覚醒×3)
3回の中途覚醒は多いが、都度割と速やかに再入眠でき、(量的には悪いが)質的には悪くない。
(結果)中2日の割に寝覚めとリカバリも悪くない。
久しぶりに不安、そして、スキップの誘惑(?・笑)が全くない修行である。
GF01での出走である。
GF01に跨るのは(なんと!)二ヶ月ぶりだが、ポジショニング&ペダリングの違和感は全くない。
私のフィジカルは10年来の相棒に最適化され切っている(に違いない)。(笑)
最高気温は17度である。
過日一気に冬になり、以来13度付近をウロついていたため、体感的にはかなり温かい。
終了した短パン、夏ジャージを再投入し、正解である。
風は弱い。(※レベル3中)
尿意切迫感持ちの弱虫にとって、本年最後の助かる環境(になる可能性大)である。
重点取組の具現は直近最高、ひょっとすると本年最高である。
ポジショニング&ペダリングは非常に安定的である。
ポジショニングは基本「前乗り」だが、過剰にならず、絶妙の塩梅である。
蛇行は極めて少なく、懸案の多蛇行の原因究明は不可。
だからといって、パワーがいつも以上に出ている訳ではないが、持病(手のしびれ&股擦れ)が完全無発症なのは勿論、足腰、挙句、全フィジカルがいつも以上に、また、いたずらに削られている訳でもない。
修行ながら走っていて「気持ちよい!」し、満足度が非常に高い。
車体が長年の相棒であることに加え、弱風に助けられているのは確かである。
とはいえ、根因に心当たりがないのだが(残念)、この気持ちよさは代替不能であり、これまたひょうっとするとロードバイク乗り、挙句、サイクリングの醍醐味である。
今回不意に叶った非常に安定的なポジショニング&ペダリングは、是非ともデフォルト、もっと言えば良い意味でクセ、にしたい(笑)ものである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の49分、基本フォローの復路がマイナス3分の51分、トータルが2時間4分である。
気持ちよく、満足度高く走れただけで、もうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
安定的に、究極、正しくポジショニング&ペダリングできれば、ダメージは減る、少なくて済む、のかもしれない。
恒例の腰下ジンワリの如実は、前回は臀筋とふくらはぎ、そして、「膝近くの」大腿四頭筋だったが、今回は「股関節下の」大腿四頭筋である。
就寝は22時過ぎで。
2回の中途(※うち1回トイレ)覚醒を経、8時間弱の睡眠である。
前日に続き速やかに再入眠でき、質的に加え、量的にも上々である。
寝覚めとリカバリも上々である。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
腰下ジンワリは終日化だが、低回転脳&寝落ちは終日皆無で、直近最少のダメージである、
安定的なポジショニング&ペダリング、そして、上々の睡眠の組み合わせは最高である。
次回も再現すべく、引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:51.06km
平均心拍数:118bpm (-4)
平均ケイデンス:85rpm(-)
平均速度:24.5km/h(-0.4)
最高心拍数:151bpm (-)
最高ケイデンス:121rpm-(-)
最高速度:43.9km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱である。(※トイレ覚醒×3)
3回の中途覚醒は多いが、都度割と速やかに再入眠でき、(量的には悪いが)質的には悪くない。
(結果)中2日の割に寝覚めとリカバリも悪くない。
久しぶりに不安、そして、スキップの誘惑(?・笑)が全くない修行である。
GF01での出走である。
GF01に跨るのは(なんと!)二ヶ月ぶりだが、ポジショニング&ペダリングの違和感は全くない。
私のフィジカルは10年来の相棒に最適化され切っている(に違いない)。(笑)
最高気温は17度である。
過日一気に冬になり、以来13度付近をウロついていたため、体感的にはかなり温かい。
終了した短パン、夏ジャージを再投入し、正解である。
風は弱い。(※レベル3中)
尿意切迫感持ちの弱虫にとって、本年最後の助かる環境(になる可能性大)である。
重点取組の具現は直近最高、ひょっとすると本年最高である。
ポジショニング&ペダリングは非常に安定的である。
ポジショニングは基本「前乗り」だが、過剰にならず、絶妙の塩梅である。
蛇行は極めて少なく、懸案の多蛇行の原因究明は不可。
だからといって、パワーがいつも以上に出ている訳ではないが、持病(手のしびれ&股擦れ)が完全無発症なのは勿論、足腰、挙句、全フィジカルがいつも以上に、また、いたずらに削られている訳でもない。
修行ながら走っていて「気持ちよい!」し、満足度が非常に高い。
車体が長年の相棒であることに加え、弱風に助けられているのは確かである。
とはいえ、根因に心当たりがないのだが(残念)、この気持ちよさは代替不能であり、これまたひょうっとするとロードバイク乗り、挙句、サイクリングの醍醐味である。
今回不意に叶った非常に安定的なポジショニング&ペダリングは、是非ともデフォルト、もっと言えば良い意味でクセ、にしたい(笑)ものである。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の49分、基本フォローの復路がマイナス3分の51分、トータルが2時間4分である。
気持ちよく、満足度高く走れただけで、もうお腹いっぱいである。(笑)
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
安定的に、究極、正しくポジショニング&ペダリングできれば、ダメージは減る、少なくて済む、のかもしれない。
恒例の腰下ジンワリの如実は、前回は臀筋とふくらはぎ、そして、「膝近くの」大腿四頭筋だったが、今回は「股関節下の」大腿四頭筋である。
就寝は22時過ぎで。
2回の中途(※うち1回トイレ)覚醒を経、8時間弱の睡眠である。
前日に続き速やかに再入眠でき、質的に加え、量的にも上々である。
寝覚めとリカバリも上々である。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
腰下ジンワリは終日化だが、低回転脳&寝落ちは終日皆無で、直近最少のダメージである、
安定的なポジショニング&ペダリング、そして、上々の睡眠の組み合わせは最高である。
次回も再現すべく、引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。