2024年11月19日
【TCR ADVANCED SL】「一ヶ月半ぶりのTCRは今ひとつ『乗りこなせない』。重点取組は及第点ギリ」20241119荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:NA
走行距離:NA
平均心拍数:-
平均ケイデンス:-
平均速度:-
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中7日のインターバルを経ての修行である。
一週間もの超ロングインターバルは基本スケジュール(※含む恒例与野公園秋ばら鑑賞会。笑)&降雨に因るものだが、荒川リバーサイドマラソン&(ノビノビになっていたROUBAIX SL4の)チェーン洗浄&注油に因るところも大きい。
歳を重ねる毎に募る(?・苦笑)のは「やりたいこと」でなく「やらなければいけないこと」の拘束である。
前日の睡眠は上々(※7時間&トイレ覚醒×2)である。
(4時頃と思しき)2回目のトイレ覚醒後、再入眠に難儀したものの、辛うじて小一時間後叶ったのが大きい(と思う)。
(そもそもインターバルが中7日のため。笑)寝覚めもリカバリも上々である。
スキップの選択肢が肯定的にあり得ない修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
月初に(納車後初めて)チェーン洗浄&注油し、「(オイルを各所に馴染ませるべく)早く跨らななければ!」とかねがね思っていたが、ROUBAIX SL4を(「即」チェーン洗浄&注油状態なのを言い訳に。苦笑)連投させているうちに当日の有り様である。
歳を重ねる毎に募るもう一つは自分への言い訳である。(苦笑)
一ヶ月半ぶりに跨った訳だが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は12度である。
前日比マイナス5度、先週比約10度である。
数値的には、秋本番になったと思ったら一気に冬の有り様である。
予報は真冬の身支度を推奨していたが、そこまでではない(感があるが寒いは寒い。短パン終了正解。笑)。
風はこの時期の荒サイ的には普通(※レベル4中)である。
超ロングインターバル明け、心身(殊、膀胱。苦笑)引き締まること必至の環境である。
重点取組の具現は及第点ギリである。
「身体が(GF01やROUBAIX SL4と異なりレーシングフォームを強いる)TCR ADVANCED SLを忘れている」ようで、今ひとつ乗りこなせない。
殊、前傾&「前乗り」が強いられるからだろう、痛みとまではいかないが、いつもにも増して腰と臀筋が辛い。
ポジショニング&ペダリング自体はそう不安定でもないが、フレームに跨る姿勢そのものが最適でないため、TCR ADVANCED SLのポテンシャル、挙句、TCR ADVANCED SLならではの速さが全く引き出せない。
やはり、TCR ADVANCED SLは当座間をおかず、定期的に跨る一手である。
蛇行はこれまた及第点ギリ(?・笑)レベルである。
多蛇行の原因究明は次回へ持ち越しである。
持病の手のしびれと股擦れはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の45分、アゲインストの復路がプラマイゼロの56分、トータルがNA(不測定)である。
「今一つ乗りこなせてない」以上、コメント無用である。
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
とはいえ、恒例の腰下ジンワリは殊、臀筋、(膝近くの)大腿四頭筋、ふくらはぎに如実。
超ロングインターバル明けにて翌日(以降)倍返しされないか心配。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
1回の中途&トイレを経、7時間の睡眠である。
前日に続き質的にも量的にも上々で、寝覚めとリカバリは上々である。
リカバリは(無論)完全ではなく腰下ジンワリは残存だが、倍返しを免れ安堵である。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリは終日化したが、歩行&仕事を妨げるには至らない。
低回転脳&寝落ちは兆しを含め皆無。(よかった)
以上は超ロングインターバルに因る高リカバリに因るところが大である(と思う)。
引き続き最善リカバリすべく、しかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:NA
平均心拍数:-
平均ケイデンス:-
平均速度:-
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中7日のインターバルを経ての修行である。
一週間もの超ロングインターバルは基本スケジュール(※含む恒例与野公園秋ばら鑑賞会。笑)&降雨に因るものだが、荒川リバーサイドマラソン&(ノビノビになっていたROUBAIX SL4の)チェーン洗浄&注油に因るところも大きい。
歳を重ねる毎に募る(?・苦笑)のは「やりたいこと」でなく「やらなければいけないこと」の拘束である。
前日の睡眠は上々(※7時間&トイレ覚醒×2)である。
(4時頃と思しき)2回目のトイレ覚醒後、再入眠に難儀したものの、辛うじて小一時間後叶ったのが大きい(と思う)。
(そもそもインターバルが中7日のため。笑)寝覚めもリカバリも上々である。
スキップの選択肢が肯定的にあり得ない修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
月初に(納車後初めて)チェーン洗浄&注油し、「(オイルを各所に馴染ませるべく)早く跨らななければ!」とかねがね思っていたが、ROUBAIX SL4を(「即」チェーン洗浄&注油状態なのを言い訳に。苦笑)連投させているうちに当日の有り様である。
歳を重ねる毎に募るもう一つは自分への言い訳である。(苦笑)
一ヶ月半ぶりに跨った訳だが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は12度である。
前日比マイナス5度、先週比約10度である。
数値的には、秋本番になったと思ったら一気に冬の有り様である。
予報は真冬の身支度を推奨していたが、そこまでではない(感があるが寒いは寒い。短パン終了正解。笑)。
風はこの時期の荒サイ的には普通(※レベル4中)である。
超ロングインターバル明け、心身(殊、膀胱。苦笑)引き締まること必至の環境である。
重点取組の具現は及第点ギリである。
「身体が(GF01やROUBAIX SL4と異なりレーシングフォームを強いる)TCR ADVANCED SLを忘れている」ようで、今ひとつ乗りこなせない。
殊、前傾&「前乗り」が強いられるからだろう、痛みとまではいかないが、いつもにも増して腰と臀筋が辛い。
ポジショニング&ペダリング自体はそう不安定でもないが、フレームに跨る姿勢そのものが最適でないため、TCR ADVANCED SLのポテンシャル、挙句、TCR ADVANCED SLならではの速さが全く引き出せない。
やはり、TCR ADVANCED SLは当座間をおかず、定期的に跨る一手である。
蛇行はこれまた及第点ギリ(?・笑)レベルである。
多蛇行の原因究明は次回へ持ち越しである。
持病の手のしびれと股擦れはナシ。
欠伸もナシ。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の45分、アゲインストの復路がプラマイゼロの56分、トータルがNA(不測定)である。
「今一つ乗りこなせてない」以上、コメント無用である。
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
とはいえ、恒例の腰下ジンワリは殊、臀筋、(膝近くの)大腿四頭筋、ふくらはぎに如実。
超ロングインターバル明けにて翌日(以降)倍返しされないか心配。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
1回の中途&トイレを経、7時間の睡眠である。
前日に続き質的にも量的にも上々で、寝覚めとリカバリは上々である。
リカバリは(無論)完全ではなく腰下ジンワリは残存だが、倍返しを免れ安堵である。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリは終日化したが、歩行&仕事を妨げるには至らない。
低回転脳&寝落ちは兆しを含め皆無。(よかった)
以上は超ロングインターバルに因る高リカバリに因るところが大である(と思う)。
引き続き最善リカバリすべく、しかと寝、しかと食べる一手である。