2024年08月28日
【ROUBAIX SL4】「散々な体調下、要留意が叶い、マズマズの重点取組」20240828荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間7分(-3)
走行距離:49.83km
平均心拍数:113bpm (0)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(+0.7)
最高心拍数:141bpm (+5)
最高ケイデンス:128rpm(-)
最高速度:46.2km/h(+0.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質量共にマズマズである。(※7時間)
ただ、寝覚めもマズマズな一方、リカバリはイマイチである。
否、「リカバリ」、つまり「前回のダメージの回復」というより「免疫のレベル」、要するに「体調」がイマイチと言った方が正しい。
殊、腰がイマイチで、ギックリ腰一歩手前の感がある。(涙)
そもそも、私は腰が丈夫ではない。
だから、絶えず負荷をかけないよう注意しているが、全くかけない訳にはいかない。
それらが塵も積もり、そして、免疫が低下すると、本症状がまま突発する(旨自己理解している)。
無論、本ロジックは経験に基づく素人案だが、ロジックには自信(?・笑)がある。
現にこの後、朝顔に水やりをし、ギックリ背中一歩手前(※左背中の筋を痛めた模様)を発症した。(再涙)
このように体調は散々だが、件の台風がいよいよ翌日、東京にも悪影響開始の模様。
これまた無論、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4の選択は、不意のゲリラ雷雨を想定(のうえ、一番汚れても良い車種認定)してのことである。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は30度である。
前回は真夏に戻った空気だが、今回は秋に舞い戻り(?・笑)である。
数字並みに暑いが、辛くはない。
風は強め(※レベル4強)である。
前回よりマシだが、腰と背中には試練必至の修行環境である。
重点取組の具現はトータルではマズマズである。
たしかに、往路の強アゲインスト下は蛇行頻発、かつ、低出力だが、「重心の最適化」はマズマズ叶った感がある。
だからだろう、ポジショニング&ペダリングは安定的で、「帰ってきた」手のしびれは持続的に発症したものの低位、かつ、無問題範疇である。
前回要留意宣言した「環境をかんがみたポジショニングの調整(最適化)」が、早速今回相応具現できたと思われる。(よかった)
次回以降も要留意である。
欠伸は往路中盤とトイレ休憩時の計二回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス4分の54分、基本フォローの復路がプラス2分の50分の52分、トータルが2時間7分である。
体調が散々なものの、スコアは散々でなく、意外。
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
恒例の腰下ジンワリも直近最軽である。
ポジショニングの最適化はダメージを低減させるのかもしれない。
腰と背中は悪化していない模様。(よかった)
所用に追われ、23時半の就寝である。
1回の(左)足首ツリ一歩手前&(※同時)トイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
量的にはマズマズな一方、(いつもにも増して夢を見)質的にはあと一歩の感があり、寝覚めとリカバリ(感)は及第点ギリである。
幸い、腰と背中は悪化を免れた。(本当によかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
ただ、寝落ち(※兆しを含む)もなければ、脳の低回転化もなく、「やや」重めのそれは専ら身体である。
後遺症がフィジカルに限定された訳は不明である。
翌日「非」フィジカルが倍返しされる可能性はゼロではない。
引き続き、しかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:49.83km
平均心拍数:113bpm (0)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(+0.7)
最高心拍数:141bpm (+5)
最高ケイデンス:128rpm(-)
最高速度:46.2km/h(+0.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質量共にマズマズである。(※7時間)
ただ、寝覚めもマズマズな一方、リカバリはイマイチである。
否、「リカバリ」、つまり「前回のダメージの回復」というより「免疫のレベル」、要するに「体調」がイマイチと言った方が正しい。
殊、腰がイマイチで、ギックリ腰一歩手前の感がある。(涙)
そもそも、私は腰が丈夫ではない。
だから、絶えず負荷をかけないよう注意しているが、全くかけない訳にはいかない。
それらが塵も積もり、そして、免疫が低下すると、本症状がまま突発する(旨自己理解している)。
無論、本ロジックは経験に基づく素人案だが、ロジックには自信(?・笑)がある。
現にこの後、朝顔に水やりをし、ギックリ背中一歩手前(※左背中の筋を痛めた模様)を発症した。(再涙)
このように体調は散々だが、件の台風がいよいよ翌日、東京にも悪影響開始の模様。
これまた無論、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4の選択は、不意のゲリラ雷雨を想定(のうえ、一番汚れても良い車種認定)してのことである。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は30度である。
前回は真夏に戻った空気だが、今回は秋に舞い戻り(?・笑)である。
数字並みに暑いが、辛くはない。
風は強め(※レベル4強)である。
前回よりマシだが、腰と背中には試練必至の修行環境である。
重点取組の具現はトータルではマズマズである。
たしかに、往路の強アゲインスト下は蛇行頻発、かつ、低出力だが、「重心の最適化」はマズマズ叶った感がある。
だからだろう、ポジショニング&ペダリングは安定的で、「帰ってきた」手のしびれは持続的に発症したものの低位、かつ、無問題範疇である。
前回要留意宣言した「環境をかんがみたポジショニングの調整(最適化)」が、早速今回相応具現できたと思われる。(よかった)
次回以降も要留意である。
欠伸は往路中盤とトイレ休憩時の計二回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス4分の54分、基本フォローの復路がプラス2分の50分の52分、トータルが2時間7分である。
体調が散々なものの、スコアは散々でなく、意外。
帰宅直後の疲労感は予想外に普通である。
恒例の腰下ジンワリも直近最軽である。
ポジショニングの最適化はダメージを低減させるのかもしれない。
腰と背中は悪化していない模様。(よかった)
所用に追われ、23時半の就寝である。
1回の(左)足首ツリ一歩手前&(※同時)トイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
量的にはマズマズな一方、(いつもにも増して夢を見)質的にはあと一歩の感があり、寝覚めとリカバリ(感)は及第点ギリである。
幸い、腰と背中は悪化を免れた。(本当によかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
ただ、寝落ち(※兆しを含む)もなければ、脳の低回転化もなく、「やや」重めのそれは専ら身体である。
後遺症がフィジカルに限定された訳は不明である。
翌日「非」フィジカルが倍返しされる可能性はゼロではない。
引き続き、しかと寝、しかと食べる一手である。