2024年08月21日
【TCR ADVANCED SL】「不十分なリカバリ&久しぶり過ぎるレーシングポジションで重点取組は落第」20240821荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:NA(※サイコンバッテリー終了に因り未計測)
走行距離:NA)
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:NA
平均速度:NA
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質的にも量的にも十分である(※7時間)。
前々夜の睡眠も同様だったが、リカバリ(感)はあと一歩といったところである。
前回の後遺症が自覚以上に重篤だったかを痛感したが、同時に、自身のリカバリ力が自覚以上に低減しているかも痛感した。
リカバリは不十分で、天候はゲリラ雷雨含みだが、十分なリカバリを待ってスキップしても、いつ叶うか分からないばかりか、当日ゲリラ予報が高ければこれまたスキップである。
空模様を眺めると雨雲(の類)はなく、「最中は来ない(に違いない。というか、そうあってほしい)!」と素人予報(笑)する始末。
しかして、スキップの選択肢を放棄(?・笑)しての修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
TCR ADVANCED SLに跨るのは3ヶ月ぶりである。
無論、避けていた訳ではなく、むしろもっと跨りたかったのだが、出走可能日(※荒サイが空いている平日、かつ、降雨確率が限りなくゼロの日)、および、その前日が尽く悪天候で叶わなかった。
ポジショニング&ペダリングは違和感こそないが、いずれも久しぶりのピュアレーシングバイク特有のそれゆえ、殊、ハンドルの低さ、および、サドルとの落差を再認識すると共に、基本、身体がついていけなかった感がある。
最高気温は33度である。
風は荒サイ的には普通(※レベル3強)だが、気まぐれ気味である。
無論、数字並みに暑いが、空気は真夏のそれ半分、そして、初秋のそれ半分といったところである。
(河川敷が舞台の)荒サイ修行は季節の先取り(?・笑)でもある。
重点取組の具現は落第である。
やはり、ピュアレーシングバイク特有の「前乗り」を基調とするポジショニング&ペダリングが持続的に叶わない(安定的でない)。
夫々に身体がついていけない、のである。
蛇行は多くないが、「帰ってきた」手のしびれは直近最高に持続的、かつ、重篤である。
主因は不十分なリカバリに加え、久しぶり過ぎるレーシングポジションだろう。
詰まる所は天気の神の思し召しだが、TCR ADVANCED SLは想定通り二週間に一度跨りたい。
欠伸は往路最終盤に一回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の50分、基本フォローの復路がプラマイゼロの52分、トータルがサイコンバッテリー完了に因り不明である。
TCR ADVANCED SLに申し訳ないスコアである。(反省)
帰宅直後の疲労感は重めである。
やはり、久しぶり過ぎるレーシングポジションはダメージが大きい。
恒例の腰下ジンワリは(無論)顕著。
所用に追われ、23時の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に悪くないが、ダメージに対しては役不足なのだろう、寝覚めはマズマズだが、リカバリ感は落第である。
ただ、恒例の翌日午前中の後遺症は2、3回寝落ちしかけるは、脳回転は低いは、で重めに終始したが、午後にはさほど気にならなくなった。
原因は不明で、楽観は禁物だが、そもそも今回は不十分なリカバリで決行した修行である。
無理は承知である。
引き続き、しかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:NA)
平均心拍数:NA
平均ケイデンス:NA
平均速度:NA
最高心拍数:NA
最高ケイデンス:NA
最高速度:NA
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質的にも量的にも十分である(※7時間)。
前々夜の睡眠も同様だったが、リカバリ(感)はあと一歩といったところである。
前回の後遺症が自覚以上に重篤だったかを痛感したが、同時に、自身のリカバリ力が自覚以上に低減しているかも痛感した。
リカバリは不十分で、天候はゲリラ雷雨含みだが、十分なリカバリを待ってスキップしても、いつ叶うか分からないばかりか、当日ゲリラ予報が高ければこれまたスキップである。
空模様を眺めると雨雲(の類)はなく、「最中は来ない(に違いない。というか、そうあってほしい)!」と素人予報(笑)する始末。
しかして、スキップの選択肢を放棄(?・笑)しての修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
TCR ADVANCED SLに跨るのは3ヶ月ぶりである。
無論、避けていた訳ではなく、むしろもっと跨りたかったのだが、出走可能日(※荒サイが空いている平日、かつ、降雨確率が限りなくゼロの日)、および、その前日が尽く悪天候で叶わなかった。
ポジショニング&ペダリングは違和感こそないが、いずれも久しぶりのピュアレーシングバイク特有のそれゆえ、殊、ハンドルの低さ、および、サドルとの落差を再認識すると共に、基本、身体がついていけなかった感がある。
最高気温は33度である。
風は荒サイ的には普通(※レベル3強)だが、気まぐれ気味である。
無論、数字並みに暑いが、空気は真夏のそれ半分、そして、初秋のそれ半分といったところである。
(河川敷が舞台の)荒サイ修行は季節の先取り(?・笑)でもある。
重点取組の具現は落第である。
やはり、ピュアレーシングバイク特有の「前乗り」を基調とするポジショニング&ペダリングが持続的に叶わない(安定的でない)。
夫々に身体がついていけない、のである。
蛇行は多くないが、「帰ってきた」手のしびれは直近最高に持続的、かつ、重篤である。
主因は不十分なリカバリに加え、久しぶり過ぎるレーシングポジションだろう。
詰まる所は天気の神の思し召しだが、TCR ADVANCED SLは想定通り二週間に一度跨りたい。
欠伸は往路最終盤に一回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の50分、基本フォローの復路がプラマイゼロの52分、トータルがサイコンバッテリー完了に因り不明である。
TCR ADVANCED SLに申し訳ないスコアである。(反省)
帰宅直後の疲労感は重めである。
やはり、久しぶり過ぎるレーシングポジションはダメージが大きい。
恒例の腰下ジンワリは(無論)顕著。
所用に追われ、23時の就寝である。
1回のトイレ覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に悪くないが、ダメージに対しては役不足なのだろう、寝覚めはマズマズだが、リカバリ感は落第である。
ただ、恒例の翌日午前中の後遺症は2、3回寝落ちしかけるは、脳回転は低いは、で重めに終始したが、午後にはさほど気にならなくなった。
原因は不明で、楽観は禁物だが、そもそも今回は不十分なリカバリで決行した修行である。
無理は承知である。
引き続き、しかと寝、しかと食べる一手である。