2024年08月14日
【ROUBAIX SL4】「不安定な大気下の決行、重点取組は直近最低位」20240814荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間11分(-)
走行距離:48.80km
平均心拍数:110bpm (-)
平均ケイデンス:80rpm(-)
平均速度:22.2km/h(-)
最高心拍数:136bpm (-)
最高ケイデンス:174rpm(?)
最高速度:41.0km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質的にも量的にも満足である(※7時間)。
ただ、量以上に質が高かったのだろう、7時間とは思えないスッキリした寝覚めと良好なリカバリである。
毎度ではあるが、いつもこうありたい。
出走直前、突然の雷雨である。
1時間程で止んだが、予報曰く「大気は依然不安定で、また来るかも」とのこと。
予報を真に受けスキップすると、翌々々々日が最短である(※翌日はスケジュールでNG、翌々日は台風でNG、翌々々日は台風の爪痕でNG)。
結局、2時間苦悩、否、躊躇し、最後は「また来る」リスクを甘受し、決行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4の選択は、「また来る」ことを想定し、前回出走時と同様、「泣く泣く一番汚れても良い車種認定して」のことである。
(ただ、)前回出走時と異なり、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は34度である。
体温マイナス1度だが、空がピーカンでないからか、また、風が直近最強(※レベル4強)だからか、暑いは暑いがそこまで(限界感を覚えるほど)ではない。
場所によって既に雨がパラついており、気合&信心(?・笑)必至の修行環境である。
重点取組の具現は直近最低位である。
殊、強アゲインストの往路は、前回と異なり体重を適量ペダルに載せること、そして、重心の最適化が叶わなかったのだろう。
ポジショニングが安定的でなく、直近最高位に蛇行&「帰ってきた」手のしびれを発症する始末である。
主因は久しぶりの強風だろうが、改心&経過観察の一手である。
欠伸は復路中盤に一回。
睡眠負債は依然健在である。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス1分の55分、前半フォロー、後半アゲインストの復路はラスト2キロで予報よろしく俄か雨があり(コース変更を強いられ)非計測、トータルも非計測である。
当然、スコアは不問だが、最高出力を絞り出し、身体を最後にいじめ抜くラストスパートが叶わなかったことが残念無念(だが、結果、雨被害と無縁で修行完了→無事帰宅でき、神に感謝)である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
加えて、これまた「やや」だが、前回に続き(左右両)股関節に鈍痛がある。
ラストスパートをスキップしたにもかかわらず、なぜ?
作業が片付かず、23時の就寝である。(汗)
1回のトイレ覚醒、2回の(左)足首ツリ一歩手前覚醒、を経、6時間の睡眠である。
質量共に不十分で、寝覚めもリカバリも直近最低である。(大汗)
股関節の鈍痛が後遺症化しなかったのはラッキーだが、恒例の翌日午前中の後遺症は直近最高位に重篤である(ため、駅の階段でさえ内心辛い始末。情けない)。
先ずはしかとリカバリすべく、引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:48.80km
平均心拍数:110bpm (-)
平均ケイデンス:80rpm(-)
平均速度:22.2km/h(-)
最高心拍数:136bpm (-)
最高ケイデンス:174rpm(?)
最高速度:41.0km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質的にも量的にも満足である(※7時間)。
ただ、量以上に質が高かったのだろう、7時間とは思えないスッキリした寝覚めと良好なリカバリである。
毎度ではあるが、いつもこうありたい。
出走直前、突然の雷雨である。
1時間程で止んだが、予報曰く「大気は依然不安定で、また来るかも」とのこと。
予報を真に受けスキップすると、翌々々々日が最短である(※翌日はスケジュールでNG、翌々日は台風でNG、翌々々日は台風の爪痕でNG)。
結局、2時間苦悩、否、躊躇し、最後は「また来る」リスクを甘受し、決行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4の選択は、「また来る」ことを想定し、前回出走時と同様、「泣く泣く一番汚れても良い車種認定して」のことである。
(ただ、)前回出走時と異なり、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は34度である。
体温マイナス1度だが、空がピーカンでないからか、また、風が直近最強(※レベル4強)だからか、暑いは暑いがそこまで(限界感を覚えるほど)ではない。
場所によって既に雨がパラついており、気合&信心(?・笑)必至の修行環境である。
重点取組の具現は直近最低位である。
殊、強アゲインストの往路は、前回と異なり体重を適量ペダルに載せること、そして、重心の最適化が叶わなかったのだろう。
ポジショニングが安定的でなく、直近最高位に蛇行&「帰ってきた」手のしびれを発症する始末である。
主因は久しぶりの強風だろうが、改心&経過観察の一手である。
欠伸は復路中盤に一回。
睡眠負債は依然健在である。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス1分の55分、前半フォロー、後半アゲインストの復路はラスト2キロで予報よろしく俄か雨があり(コース変更を強いられ)非計測、トータルも非計測である。
当然、スコアは不問だが、最高出力を絞り出し、身体を最後にいじめ抜くラストスパートが叶わなかったことが残念無念(だが、結果、雨被害と無縁で修行完了→無事帰宅でき、神に感謝)である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
加えて、これまた「やや」だが、前回に続き(左右両)股関節に鈍痛がある。
ラストスパートをスキップしたにもかかわらず、なぜ?
作業が片付かず、23時の就寝である。(汗)
1回のトイレ覚醒、2回の(左)足首ツリ一歩手前覚醒、を経、6時間の睡眠である。
質量共に不十分で、寝覚めもリカバリも直近最低である。(大汗)
股関節の鈍痛が後遺症化しなかったのはラッキーだが、恒例の翌日午前中の後遺症は直近最高位に重篤である(ため、駅の階段でさえ内心辛い始末。情けない)。
先ずはしかとリカバリすべく、引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。