2024年08月11日
【GF01】「体温に等しい環境下、前夜の好睡眠のお陰で直近最高位のポジショニング&出力&スコア」20240811荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:1時間58分(-12)
走行距離:50.17km
平均心拍数:120bpm (+8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:25.3km/h(+2.3)
最高心拍数:153bpm (+9)
最高ケイデンス:255rpm(?)
最高速度:44.9km/h(+1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質的にも量的にも満足だが、殊、量的に満足である(※9時間)。
本件は単に睡眠負債が健在であること、ならびに、前々夜の睡眠が量的に不満足だった(※6時間)ことへの身体の自動修復かもしれないが、何はともあれ8時間以上の睡眠はリカバリには勿論、メンタルに甚だ有効である。
「人間は眠れるうちが華(?・笑)」なのは確かである。
睡眠でより管理&担保可能なのは質より量である。
引き続き、公私の別なく作業を積極断捨離し、早期就寝に努めねば。
ということで(?・笑)、最短のインターバルに加え酷暑必至ではあるものの、つゆもスキップの選択肢&誘惑のない(笑)、また、久しぶりにリハビリライドでない、純然足る(笑)修行である。
GF01での出走である。
(注油後一週間経過した。汗)チェーンルブをチェーン自体には勿論、駆動系全体に馴染ませるためである。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
再注油したチェーン&駆動系効果で、殊、ペダリングは軽快である。(嬉しい。笑)
最高気温は35度である。
体温に等しく修行環境としては経験的に限界だが、31度の前回よりラクな感がある。
風は気まぐれなうえ荒サイ的には弱め(※レベル3強)なのに、なぜか。
たしかに、前回より湿度が低い感があるが、やはり、いつもにも増して良好なリカバリ&メンタルが効いているのではないか。(笑)
ということで(?・笑)、辛くも前向き感(?)のある修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
久しぶりの修行ということで無理せず、今回も「前乗り」の意識的な控え、挙句、塩梅の確立の経過観察をスキップし、重心位置の最適化に一意専心してのことだが、これが思いのほか功を奏した感がある。
ポジショニングは直近最高位に安定的だった感がある。(よかった)
体重が適量ペダルに載せられている感があり、出力は直近最高位に出ている(出せている)感がある。
勿論、蛇行は少なく、直近恒例化の傾向にあった持続的な手のしびれは最も軽症である(※もう一つの持病の股擦れは相変わらず無発症)。
次回もスキップ&一意専心である。
欠伸は往路序盤と復路終盤の計2回。
睡眠負債は依然健在の模様。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス2分の49分、前半フォロー、後半アゲインストの復路が同じくプラス2分の49分、トータルが久しぶりに2時間切りの1時間58分である。
出力が直近最高位に出たのは、満更感覚(否、自己満?。笑)だけではなかったようである。(笑)
帰宅直後の疲労感はこればかりは最高気温並みに(?・苦笑)重篤である。
例によって発汗は頭上から不断の滝汗だが、(左右両)股関節に鈍痛がある。
直近最高位の出力のツケか。
翌日、重篤な後遺症にならないと良いが。
無論、滝汗で、股関節に鈍痛がある。
翌日後遺症化しなければよう願うばかり。
22時の就寝である。
0回のトイレ覚醒(!)を経、8時間の睡眠である。
前日には及ばないが、質量共に満足である。
念願した股関節の「非」後遺症化が叶ったばかりか、最高気温由来の重篤な修行ダメージも8割型リカバリした感がある。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しが1、2回あったものの、それ以外は特段ナッシングである。
前回、終了後の心懸けが実り、今回「卒」リハビリライドが叶ったばかりか、後遺症も免れた。
とはいえ、先述の通り、睡眠負債は依然健在である。
引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。
走行距離:50.17km
平均心拍数:120bpm (+8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:25.3km/h(+2.3)
最高心拍数:153bpm (+9)
最高ケイデンス:255rpm(?)
最高速度:44.9km/h(+1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前夜の睡眠は質的にも量的にも満足だが、殊、量的に満足である(※9時間)。
本件は単に睡眠負債が健在であること、ならびに、前々夜の睡眠が量的に不満足だった(※6時間)ことへの身体の自動修復かもしれないが、何はともあれ8時間以上の睡眠はリカバリには勿論、メンタルに甚だ有効である。
「人間は眠れるうちが華(?・笑)」なのは確かである。
睡眠でより管理&担保可能なのは質より量である。
引き続き、公私の別なく作業を積極断捨離し、早期就寝に努めねば。
ということで(?・笑)、最短のインターバルに加え酷暑必至ではあるものの、つゆもスキップの選択肢&誘惑のない(笑)、また、久しぶりにリハビリライドでない、純然足る(笑)修行である。
GF01での出走である。
(注油後一週間経過した。汗)チェーンルブをチェーン自体には勿論、駆動系全体に馴染ませるためである。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
再注油したチェーン&駆動系効果で、殊、ペダリングは軽快である。(嬉しい。笑)
最高気温は35度である。
体温に等しく修行環境としては経験的に限界だが、31度の前回よりラクな感がある。
風は気まぐれなうえ荒サイ的には弱め(※レベル3強)なのに、なぜか。
たしかに、前回より湿度が低い感があるが、やはり、いつもにも増して良好なリカバリ&メンタルが効いているのではないか。(笑)
ということで(?・笑)、辛くも前向き感(?)のある修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
久しぶりの修行ということで無理せず、今回も「前乗り」の意識的な控え、挙句、塩梅の確立の経過観察をスキップし、重心位置の最適化に一意専心してのことだが、これが思いのほか功を奏した感がある。
ポジショニングは直近最高位に安定的だった感がある。(よかった)
体重が適量ペダルに載せられている感があり、出力は直近最高位に出ている(出せている)感がある。
勿論、蛇行は少なく、直近恒例化の傾向にあった持続的な手のしびれは最も軽症である(※もう一つの持病の股擦れは相変わらず無発症)。
次回もスキップ&一意専心である。
欠伸は往路序盤と復路終盤の計2回。
睡眠負債は依然健在の模様。
タイムは、前半フォロー、後半アゲインストの往路が目標プラス2分の49分、前半フォロー、後半アゲインストの復路が同じくプラス2分の49分、トータルが久しぶりに2時間切りの1時間58分である。
出力が直近最高位に出たのは、満更感覚(否、自己満?。笑)だけではなかったようである。(笑)
帰宅直後の疲労感はこればかりは最高気温並みに(?・苦笑)重篤である。
例によって発汗は頭上から不断の滝汗だが、(左右両)股関節に鈍痛がある。
直近最高位の出力のツケか。
翌日、重篤な後遺症にならないと良いが。
無論、滝汗で、股関節に鈍痛がある。
翌日後遺症化しなければよう願うばかり。
22時の就寝である。
0回のトイレ覚醒(!)を経、8時間の睡眠である。
前日には及ばないが、質量共に満足である。
念願した股関節の「非」後遺症化が叶ったばかりか、最高気温由来の重篤な修行ダメージも8割型リカバリした感がある。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しが1、2回あったものの、それ以外は特段ナッシングである。
前回、終了後の心懸けが実り、今回「卒」リハビリライドが叶ったばかりか、後遺症も免れた。
とはいえ、先述の通り、睡眠負債は依然健在である。
引き続きしかと寝、しかと食べる一手である。